ジェイテックコーポレーション(JTEC)(3446)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


ジェイテックコーポレーション(JTEC)(3446)の株価チャート ジェイテックコーポレーション(JTEC)(3446)の業績 親会社と関係会社

2026年6月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間連結損益計算書計上額(注)2

 

オプティカル事業

ライフ

サイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

251,170

37,453

249,182

537,806

-

537,806

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

400

-

400

△400

-

計

251,170

37,853

249,182

538,206

△400

537,806

セグメント利益又は損失(△)

△27,661

△60,672

43,565

△44,768

△164,300

△209,069

(注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を442千円計上しております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間連結損益計算書計上額(注)2

 

オプティカル事業

ライフ

サイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

346,437

31,255

186,882

564,574

-

564,574

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

330

330

△330

-

計

346,437

31,255

187,212

564,904

△330

564,574

セグメント利益又は損失(△)

55,820

△76,951

1,353

△19,777

△194,342

△214,120

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,342千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を21千円計上しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 報告セグメントの決定方法

 ジェイテックコーポレーション(JTEC)グループの報告セグメントは、ジェイテックコーポレーション(JTEC)の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ジェイテックコーポレーション(JTEC)グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「オプティカル事業」、「ライフサイエンス・機器開発事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。

 「オプティカル事業」は放射光施設用X線ナノ集光ミラーを製造・加工しております。「ライフサイエンス・機器開発事業」は、iPS細胞をはじめとする各種自動細胞培養装置や創薬自動スクリーニング装置といったバイオ関連機器などの自動化装置を製造しております。「その他事業」は、電子科学株式会社で昇温脱離分析装置(TDS)を製造しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額 (注)1

連結財務諸表書計上額(注)3

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,240,241

322,153

447,945

2,010,340

-

2,010,340

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

8,150

-

8,150

△8,150

-

計

1,240,241

330,303

447,945

2,018,490

△8,150

2,010,340

セグメント利益又は損失(△)

595,237

△25,659

51,567

621,145

△335,309

285,836

セグメント資産

1,244,542

330,995

841,014

2,416,552

1,150,970

3,567,522

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

76,204

-

3,603

79,807

26,963

106,771

のれんの償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)2

84,553

23,857

14,634

123,045

1,597

124,642

(注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。

2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。

3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額 (注)1

連結財務諸表書計上額(注)3

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,234,131

220,642

470,818

1,925,592

-

1,925,592

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

330

330

△330

-

計

1,234,131

220,642

471,148

1,925,922

△330

1,925,592

セグメント利益又は損失(△)

526,759

△52,055

41,111

515,814

△401,991

113,823

セグメント資産

1,231,387

235,446

798,355

2,265,189

1,422,942

3,688,131

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

84,947

433

6,288

91,668

24,693

116,362

のれんの償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)2

84,881

21

24,783

109,686

8,568

118,254

(注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。

2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。

3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

アジア

欧州

米州

合計

704,189

716,826

371,674

217,649

2,010,340

(注)1.売上高は、販売先の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。

2.アジアの売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高329,982千円及び台湾の売上高302,400千円、米州の売上高には、米国の売上高217,649千円が含まれております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

国立研究開発法人理化学研究所

208,288

オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

アジア

欧州

米州

合計

780,030

762,352

270,158

113,051

1,925,592

(注)1.売上高は、販売先の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。

2.アジアの売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高526,532千円が含まれております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

減損損失

-

23,857

-

23,857

-

23,857

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

減損損失

-

21

-

21

-

21

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

当期末残高

-

-

307,276

307,276

-

307,276

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

当期末残高

-

-

264,893

264,893

-

264,893

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 報告セグメントの決定方法

 ジェイテックコーポレーション(JTEC)グループの報告セグメントは、ジェイテックコーポレーション(JTEC)の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ジェイテックコーポレーション(JTEC)グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「オプティカル事業」、「ライフサイエンス・機器開発事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。

 「オプティカル事業」は放射光施設用X線ナノ集光ミラーを製造・加工しております。「ライフサイエンス・機器開発事業」は、iPS細胞をはじめとする各種自動細胞培養装置や創薬自動スクリーニング装置といったバイオ関連機器などの自動化装置、半導体デバイス向けウェハの加工研磨装置を製造しております。「その他事業」は、電子科学株式会社で昇温脱離分析装置(TDS)を製造しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額 (注)1

連結財務諸表書計上額(注)3

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,234,131

220,642

470,818

1,925,592

-

1,925,592

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

330

330

△330

-

計

1,234,131

220,642

471,148

1,925,922

△330

1,925,592

セグメント利益又は損失(△)

526,759

△52,055

41,111

515,814

△401,991

113,823

セグメント資産

1,231,387

235,446

798,355

2,265,189

1,422,942

3,688,131

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

84,947

433

6,288

91,668

24,693

116,362

のれんの償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)2

84,881

21

24,783

109,686

8,568

118,254

(注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。

2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。

3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4. 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。

 

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額 (注)1

連結財務諸表書計上額(注)3

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,426,661

284,392

244,882

1,955,936

-

1,955,936

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

1,426,661

284,392

244,882

1,955,936

-

1,955,936

セグメント利益又は損失(△)

641,733

△36,679

△68,467

536,586

△463,709

72,876

セグメント資産

1,354,628

266,798

708,425

2,329,852

1,280,822

3,610,675

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

88,467

-

11,800

100,267

24,950

125,218

のれんの償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)2

121,456

-

17,261

138,718

17,225

155,944

(注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。

2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。

3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4. 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

アジア

欧州

米州

合計

780,030

762,352

270,158

113,051

1,925,592

(注)1.売上高は、販売先の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。

2.アジアの売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高526,532千円が含まれております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

 

 

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

アジア

欧州

米州

合計

751,565

731,369

221,604

251,396

1,955,936

(注)1.売上高は、販売先の所在地を基礎とし、国または地域に区分しております。

2.アジアの売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高540,822千円が含まれております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

 ANHUI TRIFORTUNE IMPORT AND EXPORT CO., LTD.

297,260

 オプティカル事業

 

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

減損損失

-

21

-

21

-

21

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

減損損失

-

-

-

-

-

-

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

当期末残高

-

-

264,893

264,893

-

264,893

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

オプティカル事業

ライフサイエンス・機器開発事業

その他事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

-

-

42,382

42,382

-

42,382

当期末残高

-

-

222,510

222,510

-

222,510

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

 該当事項はありません。