ファーストブラザーズ(3454)のセグメント情報

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ファーストブラザーズ(3454)の株価チャート ファーストブラザーズ(3454)の業績 親会社と関係会社

2025年11月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ファーストブラザーズグループの報告セグメントは、ファーストブラザーズグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ファーストブラザーズグループは、ファーストブラザーズ及び連結子会社等において取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ファーストブラザーズグループは、ファーストブラザーズ及び連結子会社等において取り扱う商品・サービスのセグメントから構成されており、「投資運用事業」、「投資銀行事業」及び「施設運営事業」の3つを報告セグメントとしております。

「投資運用事業」は、主に不動産又は不動産信託受益権を投資対象として私募ファンドの形式で顧客の資産運用を行う事業であり、投資戦略の企画・立案、アクイジション(投資案件の取得)、投資期間中の運用、ディスポジション(投資案件の売却)といった一連の業務を行っております。

「投資銀行事業」は、ファーストブラザーズグループが投資主体となって投資活動を行う事業であり、安定収益が見込める賃貸不動産への投資を主軸に、既存事業のプラットフォームや強みを活かしたプライベートエクイティ投資、再生可能エネルギーをはじめとする社会インフラへの投資の他、ファーストブラザーズグループの組成する私募ファンドへの共同投資(セイムボート投資)を行っております。

「施設運営事業」は、ホスピタリティサービスを中長期的視点で提供することを目的として、宿泊施設等のオペレーション(施設運営)を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2022年12月1日  至  2023年11月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)3

連結

財務諸表

計上額

(注)4

 

投資運用

事業

投資銀行

事業

施設運営

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

161,349

20,501,689

1,594,510

22,257,548

11,347

22,268,896

-

22,268,896

セグメント間の内部売上高又は振替高

774,220

1,200

-

775,420

-

775,420

△775,420

-

計

935,569

20,502,889

1,594,510

23,032,969

11,347

23,044,316

△775,420

22,268,896

セグメント利益又は損失(△)

797,942

4,994,043

△191,551

5,600,434

9,140

5,609,574

△1,147,687

4,461,887

セグメント資産

53,740

79,137,858

6,272,179

85,463,778

-

85,463,778

4,476,891

89,940,670

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

82

1,001,592

144,255

1,145,929

40

1,145,970

11,965

1,157,935

持分法適用会社への投資額

-

40,201

-

40,201

-

40,201

-

40,201

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

1,004,400

1,015,844

2,020,244

-

2,020,244

17,068

2,037,313

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に事務受託業務であります。

2.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。

3.セグメント利益又は損失の調整額△1,147,687千円は、セグメント間取引消去△114,522千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,033,165千円であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

セグメント資産の調整額4,476,891千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。

その他の項目の減価償却費の調整額11,965千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,068千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結

財務諸表

計上額

(注)3

 

投資運用

事業

投資銀行

事業

施設運営

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

58,682

15,115,423

1,691,686

16,865,791

-

16,865,791

セグメント間の内部売上高又は振替高

136,200

400

-

136,600

△136,600

-

計

194,882

15,115,823

1,691,686

17,002,392

△136,600

16,865,791

セグメント利益又は損失(△)

113,992

3,787,861

△139,643

3,762,210

△924,062

2,838,147

セグメント資産

49,628

80,150,228

6,004,296

86,204,153

2,937,432

89,141,585

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

-

1,064,046

142,880

1,206,926

13,083

1,220,010

持分法適用会社への投資額

-

50,243

-

50,243

-

50,243

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

4,666,047

89,607

4,755,654

3,458

4,759,113

 

(注) 1.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。

2.セグメント利益又は損失の調整額△924,062千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

セグメント資産の調整額2,937,432千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。

その他の項目の減価償却費の調整額13,083千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,458千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2022年12月1日  至  2023年11月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

その他

合計

外部顧客への売上高

161,349

20,501,689

1,594,510

11,347

22,268,896

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社相鉄アーバンクリエイツ

6,510,000

投資銀行事業

日本アコモデーションファンド投資法人

3,100,000

投資銀行事業

 

 

当連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

合計

外部顧客への売上高

58,682

15,115,423

1,691,686

16,865,791

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

京阪ホールディングス株式会社

3,049,700

投資銀行事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年12月1日  至  2023年11月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

全社・消去

合計

減損損失

-

858

-

-

858

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年12月1日  至  2023年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

-

9,046

106,795

-

-

115,841

当期末残高

-

139,308

861,513

-

-

1,000,822

 

 

当連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

9,047

106,795

-

115,842

当期末残高

-

130,261

754,718

-

884,979

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年12月1日  至  2023年11月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ファーストブラザーズグループの報告セグメントは、ファーストブラザーズグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ファーストブラザーズグループは、ファーストブラザーズ及び連結子会社等において取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ファーストブラザーズグループは、ファーストブラザーズ及び連結子会社等において取り扱う商品・サービスのセグメントから構成されており、「投資運用事業」、「投資銀行事業」及び「施設運営事業」の3つを報告セグメントとしております。

「投資運用事業」は、主に不動産又は不動産信託受益権を投資対象として私募ファンドの形式で顧客の資産運用を行う事業であり、投資戦略の企画・立案、アクイジション(投資案件の取得)、投資期間中の運用、ディスポジション(投資案件の売却)といった一連の業務を行っております。

「投資銀行事業」は、ファーストブラザーズグループが投資主体となって投資活動を行う事業であり、安定収益が見込める賃貸不動産への投資を主軸に、既存事業のプラットフォームや強みを活かしたプライベートエクイティ投資、再生可能エネルギーをはじめとする社会インフラへの投資の他、ファーストブラザーズグループの組成する私募ファンドへの共同投資(セイムボート投資)を行っております。

「施設運営事業」は、ホスピタリティサービスを中長期的視点で提供することを目的として、宿泊施設等のオペレーション(施設運営)を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結

財務諸表

計上額

(注)3

 

投資運用

事業

投資銀行

事業

施設運営

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

58,682

15,115,423

1,691,686

16,865,791

-

16,865,791

セグメント間の内部売上高又は振替高

136,200

400

-

136,600

△136,600

-

計

194,882

15,115,823

1,691,686

17,002,392

△136,600

16,865,791

セグメント利益又は損失(△)

113,992

3,787,861

△139,643

3,762,210

△924,062

2,838,147

セグメント資産

49,628

80,150,228

6,004,296

86,204,153

2,937,432

89,141,585

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

-

1,064,046

142,880

1,206,926

13,083

1,220,010

持分法適用会社への投資額

-

50,243

-

50,243

-

50,243

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

4,666,047

89,607

4,755,654

3,458

4,759,113

 

(注) 1.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。

2.セグメント利益又は損失の調整額△924,062千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

セグメント資産の調整額2,937,432千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。

その他の項目の減価償却費の調整額13,083千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,458千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年12月1日  至  2025年11月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)3

連結

財務諸表

計上額

(注)4

 

投資運用

事業

投資銀行

事業

施設運営

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

39,372

17,193,388

1,794,015

19,026,776

36,925

19,063,701

-

19,063,701

セグメント間の内部売上高又は振替高

105,170

-

5,508

110,678

-

110,678

△110,678

-

計

144,542

17,193,388

1,799,523

19,137,454

36,925

19,174,379

△110,678

19,063,701

セグメント利益又は損失(△)

96,107

6,289,688

△65,649

6,320,146

△37,358

6,282,787

△987,649

5,295,138

セグメント資産

40,608

82,382,629

4,693,691

87,116,929

165,220

87,282,150

2,550,768

89,832,918

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

-

1,070,670

145,130

1,215,800

817

1,216,618

14,091

1,230,710

持分法適用会社への投資額

-

45,036

-

45,036

-

45,036

-

45,036

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

3,494,430

46,478

3,540,908

126,863

3,667,771

97,442

3,765,214

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地域活性化の観点から不動産とともに事業承継した、醸造飲料等の製造事業であります。

     2.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。

3.セグメント利益又は損失の調整額△987,649千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

セグメント資産の調整額2,550,768千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。

その他の項目の減価償却費の調整額14,091千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額97,442千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

合計

外部顧客への売上高

58,682

15,115,423

1,691,686

16,865,791

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

京阪ホールディングス株式会社

3,049,700

投資銀行事業

 

 

当連結会計年度(自  2024年12月1日  至  2025年11月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

その他

合計

外部顧客への売上高

39,372

17,193,388

1,794,015

36,925

19,063,701

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

エルエム・エステート株式会社

3,870,000

投資銀行事業

いちごホテルリート投資法人

2,294,794

投資銀行事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

全社・消去

合計

減損損失

-

858

-

-

858

 

 

当連結会計年度(自  2024年12月1日  至  2025年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

-

-

1,307,148

-

-

1,307,148

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

9,047

106,795

-

115,842

当期末残高

-

130,261

754,718

-

884,979

 

 

当連結会計年度(自  2024年12月1日  至  2025年11月30日)

(単位:千円)

 

投資運用事業

投資銀行事業

施設運営事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

-

12,895

106,795

-

-

152,111

当期末残高

-

121,213

125,932

-

-

247,146

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年12月1日  至  2024年11月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年12月1日  至  2025年11月30日)

該当事項はありません。