エイチームホールディングス(3662)のセグメント情報

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エイチームホールディングス(3662)の株価チャート エイチームホールディングス(3662)の業績 親会社と関係会社

2025年7月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

メディア・ソリューション

D2C

エンターテインメント

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

8,550

1,151

2,212

11,915

11,915

セグメント間の内部売上高又は振替高

8,550

1,151

2,212

11,915

11,915

セグメント利益又は損失(△)

311

△93

△51

165

△351

△185

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△351百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

メディア・ソリューション

D2C

エンターテインメント

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

8,344

1,110

2,084

11,540

11,540

セグメント間の内部売上高又は振替高

8,344

1,110

2,084

11,540

11,540

セグメント利益

249

77

250

577

△484

92

(注)1.セグメント利益の調整額△484百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

 当中間連結会計期間より、エイチームホールディングスグループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分から「メディア・ソリューション」、「D2C」及び「エンターテインメント」の3区分に変更しております。

 2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため当中間連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。

 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

エイチームホールディングスの報告セグメントは、エイチームホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

エイチームホールディングスグループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、デジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3つを報告セグメントとしております。「メディア・ソリューション」は、日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けにデジタル集客支援に関する事業支援の提供を、「D2C」は、様々な商材を取り扱う複数のECサイトの企画・開発及び運営を、「エンターテインメント」は、「人と人とのつながりの実現」をテーマに、世界中の人々に娯楽を提供するゲームやツールアプリケーションの企画・開発及び運営を行っております。

 当連結会計年度より、エイチームホールディングスグループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分からデジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3区分に変更しております。

 2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため第2四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。

 なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メディア・ソリューション

D2C

エンターテインメント

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

17,165

2,351

4,400

23,917

23,917

セグメント間の内部売上高又は振替高

17,165

2,351

4,400

23,917

23,917

セグメント利益又は損失(△)

1,400

△152

△38

1,209

△647

562

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

13

0

0

14

91

105

のれん償却額

43

43

43

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△647百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メディア・ソリューション

D2C

エンターテインメント

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

17,469

2,248

4,199

23,917

23,917

セグメント間の内部売上高又は振替高

17,469

2,248

4,199

23,917

23,917

セグメント利益

1,327

7

518

1,853

△1,008

845

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

114

0

0

115

80

196

のれん償却額

232

232

232

減損損失

227

227

227

(注)1.セグメント利益の調整額△1,008百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

米国

その他

合計

22,237

1,056

624

23,917

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

Apple Inc. (注)

1,892

エンターテインメント

Google LLC (注)

1,831

エンターテインメント

(注)相手先は決済代行業者であり、ユーザーからの代金回収を代行しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

米国

その他

合計

21,907

1,207

802

23,917

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

メディア・

ソリューション

D2C

エンター

テインメント

合計

(のれん)

 

 

 

 

当期末残高

1,411

1,411

(顧客関連資産)

 

 

 

 

当期末残高

284

284

(注)1.のれん及び顧客関連資産の償却額については、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.のれん及び顧客関連資産の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額としております。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

メディア・

ソリューション

D2C

エンター

テインメント

合計

(のれん)

 

 

 

 

当期末残高

1,300

1,300

(顧客関連資産)

 

 

 

 

当期末残高

248

248

(マーケティング関連資産)

 

 

 

 

当期末残高

21

21

(注)のれん、顧客関連資産及びマーケティング関連資産の償却額については、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。