5.セグメント情報
じげんグループの報告セグメントは、じげんグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。じげんグループは、主としてインターネット関連事業並びにこれらに付帯する業務である「ライフサービスプラットフォーム事業」を展開しており、報告セグメントは1つであります。
報告セグメントの売上収益及び業績は以下のとおりであります。
報告セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と同一であります。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.ライフサービスプラットフォーム事業のセグメント利益には減損損失109百万円を含んでおります。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.ライフサービスプラットフォーム事業のセグメント利益には減損損失26百万円を含んでおります。
製品及びサービスごとの外部顧客への売上収益は以下のとおりであります。
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。
本邦に所在している非流動資産が連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、地域別の非流動資産の記載を省略しております。
単一の外部顧客との取引による売上収益がじげんグループの売上収益の10%を超える外部顧客がないため、記載を省略しております。
5.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
じげんグループの報告セグメントは、じげんグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。じげんグループは、主としてインターネット関連事業並びにこれらに付帯する業務である「ライフサービスプラットフォーム事業」を展開しており、報告セグメントは1つであります。
(2) 報告セグメントの売上収益及び業績
報告セグメントの売上収益及び業績は次のとおりであります。
報告セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
5.セグメント情報
じげんグループの報告セグメントは、じげんグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。じげんグループは、主としてインターネット関連事業並びにこれらに付帯する業務である「ライフサービスプラットフォーム事業」を展開しており、報告セグメントは1つであります。
報告セグメントの売上収益及び業績は以下のとおりであります。
報告セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と同一であります。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.ライフサービスプラットフォーム事業のセグメント利益には減損損失26百万円を含んでおります。
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
製品及びサービスごとの外部顧客への売上収益は以下のとおりであります。
(注)第3四半期連結会計期間において、じげん連結子会社である株式会社三光アドを、同じく連結子会社である株式会社オーサムエージェントを存続会社として吸収合併いたしました。これに伴い、従来「Life Service」に含めていた株式会社三光アドの事業を、当連結会計年度の期首より、株式会社オーサムエージェントが属する「Vertical HR」に含める区分に変更しております。なお、前連結会計年度については、当該変更後の区分で表示しております。
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。
本邦に所在している非流動資産が連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、地域別の非流動資産の記載を省略しております。
単一の外部顧客との取引による売上収益がじげんグループの売上収益の10%を超える外部顧客がないため、記載を省略しております。