岡山製紙(3892)のセグメント情報

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岡山製紙(3892)の株価チャート 岡山製紙(3892)の業績 親会社と関係会社

2026年5月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額

中間損益計算書計上額(注)

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,117,360

717,491

5,834,851

5,834,851

-

5,834,851

セグメント間の内部

売上高又は振替高

100,138

14,233

114,371

114,371

△114,371

-

計

5,217,498

731,724

5,949,223

5,949,223

△114,371

5,834,851

セグメント利益

986,403

13,493

999,896

999,896

-

999,896

(注)セグメント利益は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額

中間損益計算書計上額(注)

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,225,869

741,047

5,966,916

5,966,916

-

5,966,916

セグメント間の内部

売上高又は振替高

93,226

14,743

107,970

107,970

△107,970

-

計

5,319,096

755,790

6,074,887

6,074,887

△107,970

5,966,916

セグメント利益又は損失(△)

650,665

△12,887

637,777

637,777

-

637,777

(注)セグメント利益又は損失は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 岡山製紙の報告セグメントは、岡山製紙の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 岡山製紙は、主に中芯原紙・紙管原紙を主体とした板紙と美粧段ボールの製造、販売を主たる事業としており、それぞれ取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しているため、報告セグメントを「板紙事業」及び「美粧段ボール事業」の2つとしております。

 「板紙事業」は、段ボール製造用原紙の一品種である中芯原紙及び紙、布、セロファン、テープ、糸などの巻しんに使用される紙管原紙の製造販売を、「美粧段ボール事業」は、青果物、食品、家電製品等の包装箱や贈答箱の製造販売を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額 (注)1

財務諸表計上額(注)2

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

10,240,958

1,270,895

11,511,853

11,511,853

-

11,511,853

セグメント間の内部

売上高又は振替高

190,053

27,136

217,189

217,189

△217,189

-

計

10,431,011

1,298,031

11,729,043

11,729,043

△217,189

11,511,853

セグメント利益又は損失(△)

1,685,732

△3,741

1,681,990

1,681,990

-

1,681,990

セグメント資産

6,577,590

1,174,721

7,752,311

7,752,311

10,070,539

17,822,850

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

255,682

56,098

311,781

311,781

-

311,781

減損損失

-

21,386

21,386

21,386

-

21,386

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

336,634

794

337,428

337,428

33,348

370,777

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額10,070,539千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、投資有価証券等であります。

(2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33,348千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。

2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額 (注)1

財務諸表計上額(注)2

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

10,188,696

1,334,070

11,522,767

11,522,767

-

11,522,767

セグメント間の内部

売上高又は振替高

187,154

28,470

215,625

215,625

△215,625

-

計

10,375,850

1,362,541

11,738,392

11,738,392

△215,625

11,522,767

セグメント利益又は損失(△)

1,077,470

△44,882

1,032,587

1,032,587

-

1,032,587

セグメント資産

7,290,023

1,154,646

8,444,669

8,444,669

8,148,860

16,593,530

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

223,010

56,417

279,428

279,428

-

279,428

減損損失

-

-

-

-

-

-

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

625,526

14,589

640,115

640,115

10,303

650,418

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額8,148,860千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、投資有価証券等であります。

(2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。

2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。

 

当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

 

板紙事業

美粧段ボール事業

計

減損損失

-

21,386

21,386

21,386

 

当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

該当事項はありません。

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 岡山製紙の報告セグメントは、岡山製紙の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 岡山製紙は、主に中芯原紙・紙管原紙を主体とした板紙と美粧段ボールの製造、販売を主たる事業としており、それぞれ取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しているため、報告セグメントを「板紙事業」及び「美粧段ボール事業」の2つとしております。

 「板紙事業」は、段ボール製造用原紙の一品種である中芯原紙及び紙、布、セロファン、テープ、糸などの巻しんに使用される紙管原紙の製造販売を、「美粧段ボール事業」は、青果物、食品、家電製品等の包装箱や贈答箱の製造販売を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額 (注)1

財務諸表計上額(注)2

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

10,188,696

1,334,070

11,522,767

11,522,767

-

11,522,767

セグメント間の内部

売上高又は振替高

187,154

28,470

215,625

215,625

△215,625

-

計

10,375,850

1,362,541

11,738,392

11,738,392

△215,625

11,522,767

セグメント利益又は損失(△)

1,077,470

△44,882

1,032,587

1,032,587

-

1,032,587

セグメント資産

7,290,023

1,154,646

8,444,669

8,444,669

8,148,860

16,593,530

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

223,010

56,417

279,428

279,428

-

279,428

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

625,526

14,589

640,115

640,115

10,303

650,418

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額8,148,860千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、投資有価証券等であります。

(2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。

2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額 (注)1

財務諸表計上額(注)2

 

板紙事業

美粧段

ボール事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

9,823,358

1,398,171

11,221,529

11,221,529

-

11,221,529

セグメント間の内部

売上高又は振替高

239,173

31,529

270,703

270,703

△270,703

-

計

10,062,531

1,429,700

11,492,232

11,492,232

△270,703

11,221,529

セグメント利益

940,790

18

940,808

940,808

-

940,808

セグメント資産

7,167,849

1,150,454

8,318,304

8,318,304

10,200,503

18,518,807

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

254,581

58,006

312,588

312,588

-

312,588

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

470,272

123,126

593,399

593,399

8,542

601,941

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額10,200,503千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、投資有価証券等であります。

(2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,542千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。

2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。

 

当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。