スーパーバッグ(3945)のセグメント情報

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スーパーバッグ(3945)の株価チャート スーパーバッグ(3945)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

スーパーバッググループの報告セグメントは、スーパーバッググループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

スーパーバッググループは、紙手提袋を主とした紙袋、レジ袋を主としたポリ袋の製造・販売ならびに用度品、消耗資材の一括受注納品システムS・V・S(スーパーバッグ・ベンダー・システム)を中心とした事業活動を展開しております。

したがって、スーパーバッググループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

 

紙製品事業

化成品事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

紙袋

12,117

―

―

12,117

―

12,117

紙器

1,560

―

―

1,560

―

1,560

その他紙製品

1,011

―

―

1,011

―

1,011

ポリ袋

―

4,674

―

4,674

―

4,674

その他化成品

―

860

―

860

―

860

その他商品

―

―

6,612

6,612

―

6,612

顧客との契約から生じる

収益

14,689

5,535

6,612

26,837

―

26,837

外部顧客への売上高

14,689

5,535

6,612

26,837

―

26,837

セグメント間の内部
売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

14,689

5,535

6,612

26,837

―

26,837

セグメント利益

1,318

130

193

1,641

△607

1,034

セグメント資産

6,043

1,725

1,755

9,524

6,072

15,597

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

162

3

0

166

79

245

持分法適用会社への
投資額

167

―

―

167

―

167

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

347

1

0

349

78

427

 

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△607百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額6,072百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78百万円は、主に親会社の管理部門に係る設備投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

 

紙製品事業

化成品事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

紙袋

12,549

―

―

12,549

―

12,549

紙器

1,763

―

―

1,763

―

1,763

その他紙製品

926

―

―

926

―

926

ポリ袋

―

4,844

―

4,844

―

4,844

その他化成品

―

839

―

839

―

839

その他商品

―

―

6,655

6,655

―

6,655

顧客との契約から生じる

収益

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

外部顧客への売上高

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

セグメント間の内部
売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

セグメント利益

1,266

118

200

1,584

△682

901

セグメント資産

5,680

1,362

1,555

8,598

6,002

14,600

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

183

2

0

185

82

268

持分法適用会社への
投資額

208

―

―

208

―

208

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

251

―

―

251

64

316

 

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△682百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額6,002百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64百万円は、主に親会社の管理部門に係る設備投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

中国

その他

合計

2,129

113

0

2,243

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

中国

その他

合計

2,123

―

0

2,123

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

スーパーバッググループの報告セグメントは、スーパーバッググループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

スーパーバッググループは、紙手提袋を主とした紙袋や紙器等の製造・販売、レジ袋を主としたポリ袋等の販売ならびに用度品、消耗資材の一括受注納品システムS・V・S(スーパーバッグ・ベンダー・システム)を中心とした事業活動を展開しております。

したがって、スーパーバッググループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

 

紙製品事業

化成品事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

紙袋

12,549

―

―

12,549

―

12,549

紙器

1,763

―

―

1,763

―

1,763

その他紙製品

926

―

―

926

―

926

ポリ袋

―

4,844

―

4,844

―

4,844

その他化成品

―

839

―

839

―

839

その他商品

―

―

6,655

6,655

―

6,655

顧客との契約から生じる

収益

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

外部顧客への売上高

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

セグメント間の内部
売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

15,239

5,684

6,655

27,579

―

27,579

セグメント利益

1,266

118

200

1,584

△682

901

セグメント資産

5,680

1,362

1,555

8,598

6,002

14,600

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

183

2

0

185

82

268

持分法適用会社への
投資額

208

―

―

208

―

208

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

251

―

―

251

64

316

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△682百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額6,002百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64百万円は、主に親会社の管理部門に係る設備投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

 

紙製品事業

化成品事業

その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

紙袋

12,420

―

―

12,420

―

12,420

紙器

1,894

―

―

1,894

―

1,894

その他紙製品

932

―

―

932

―

932

ポリ袋

―

4,946

―

4,946

―

4,946

その他化成品

―

805

―

805

―

805

その他商品

―

―

7,161

7,161

―

7,161

顧客との契約から生じる

収益

15,248

5,752

7,161

28,162

―

28,162

外部顧客への売上高

15,248

5,752

7,161

28,162

―

28,162

セグメント間の内部
売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

15,248

5,752

7,161

28,162

―

28,162

セグメント利益

1,085

169

207

1,463

△704

758

セグメント資産

5,964

1,333

1,675

8,972

4,788

13,761

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

233

―

―

233

52

285

持分法適用会社への
投資額

209

―

―

209

―

209

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

459

―

―

459

162

622

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△704百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額4,788百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額162百万円は、主に親会社の管理部門に係る設備投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。