多木化学(4025)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


多木化学(4025)の株価チャート 多木化学(4025)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 多木化学グループの報告セグメントは、多木化学グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

多木化学グループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「アグリ」、「化学品」、「建材」、「石油」、「不動産」及び「運輸」の6つを報告セグメントとしております。

各セグメントは、それぞれが所管する事業(子会社の事業を含む)に関して、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

各報告セグメントの主な製品又は事業内容は次のとおりであります。

   アグリ…………複合肥料、りん酸質肥料、農業関連資材ほか

   化学品…………水処理薬剤、機能性材料ほか

   建材……………石こうボード

   石油……………石油ほか

   不動産…………不動産の賃貸・販売ほか

   運輸……………海上輸送、陸上輸送ほか

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

  前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結

財務諸表

計上額

(注)2

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

9,989

-

-

-

-

-

9,989

-

9,989

水処理薬剤

-

10,728

-

-

-

-

10,728

-

10,728

機能性材料

-

4,822

-

-

-

-

4,822

-

4,822

建材

-

-

3,215

-

-

-

3,215

-

3,215

石油

-

-

-

1,917

-

-

1,917

-

1,917

不動産

-

-

-

-

18

-

18

-

18

運輸

-

-

-

-

-

2,477

2,477

-

2,477

その他

-

194

-

-

-

-

194

-

194

顧客との契約から生じる収益

9,989

15,745

3,215

1,917

18

2,477

33,363

-

33,363

その他の収益

(注)3

-

-

-

25

1,338

124

1,488

-

1,488

外部顧客への売上高

9,989

15,745

3,215

1,942

1,357

2,602

34,852

-

34,852

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

59

-

133

74

488

756

△756

-

計

9,989

15,804

3,215

2,076

1,432

3,090

35,608

△756

34,852

セグメント利益(△はセグメント損失)

△423

1,475

△315

16

721

265

1,740

△827

912

セグメント資産

10,437

10,742

2,197

924

6,636

6,158

37,096

14,203

51,299

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

157

442

4

14

297

166

1,081

66

1,147

有形固定資産及び無形

固定資産の増加額

511

844

34

11

647

24

2,073

73

2,146

(注)1.調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益(△はセグメント損失)の調整額△827百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

(2)セグメント資産の調整額14,203百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産14,218百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額73百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。

2.セグメント利益(△はセグメント損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま

  す。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

 

  当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結

財務諸表

計上額

(注)2

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

10,779

-

-

-

-

-

10,779

-

10,779

水処理薬剤

-

11,998

-

-

-

-

11,998

-

11,998

機能性材料

-

6,168

-

-

-

-

6,168

-

6,168

建材

-

-

3,702

-

-

-

3,702

-

3,702

石油

-

-

-

1,936

-

-

1,936

-

1,936

不動産

-

-

-

-

9

-

9

-

9

運輸

-

-

-

-

-

2,714

2,714

-

2,714

その他

-

157

-

-

-

-

157

-

157

顧客との契約から生じる収益

10,779

18,323

3,702

1,936

9

2,714

37,467

-

37,467

その他の収益 

(注)3

-

-

-

20

1,329

98

1,448

-

1,448

外部顧客への売上高

10,779

18,323

3,702

1,957

1,338

2,813

38,916

-

38,916

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

66

-

121

79

502

769

△769

-

計

10,779

18,390

3,702

2,079

1,418

3,315

39,685

△769

38,916

セグメント利益

230

2,086

54

13

736

296

3,418

△749

2,668

セグメント資産

11,135

11,803

2,404

955

6,263

4,167

36,731

21,671

58,402

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

198

481

11

13

303

154

1,162

82

1,244

有形固定資産及び無形

固定資産の増加額

522

953

115

8

77

44

1,722

156

1,878

(注)1.調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△749百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

(2)セグメント資産の調整額21,671百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産21,682百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額82百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額156百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自令和6年1月1日 至令和6年6月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結損益計算書計上額(注2)

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

5,989

-

-

-

-

-

5,989

-

5,989

水処理薬剤

-

5,672

-

-

-

-

5,672

-

5,672

機能性材料

-

2,982

-

-

-

-

2,982

-

2,982

建材

-

-

1,787

-

-

-

1,787

-

1,787

石油

-

-

-

911

-

-

911

-

911

不動産

-

-

-

-

4

-

4

-

4

運輸

-

-

-

-

-

1,365

1,365

-

1,365

その他

-

74

-

-

-

-

74

-

74

顧客との契約から

生じる収益

5,989

8,729

1,787

911

4

1,365

18,787

-

18,787

その他の収益

(注3)

-

-

-

11

670

52

734

-

734

外部顧客への売上高

5,989

8,729

1,787

922

675

1,418

19,522

-

19,522

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

30

-

58

39

232

361

△361

-

計

5,989

8,760

1,787

981

714

1,651

19,883

△361

19,522

セグメント利益

(△はセグメント損失)

134

873

△4

2

363

150

1,520

△370

1,150

 (注)1.セグメント利益(△はセグメント損失)の調整額△370百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

2.セグメント利益(△はセグメント損失)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自令和7年1月1日 至令和7年6月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結損益計算書計上額(注2)

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

6,477

-

-

-

-

-

6,477

-

6,477

水処理薬剤

-

6,313

-

-

-

-

6,313

-

6,313

機能性材料

-

3,240

-

-

-

-

3,240

-

3,240

建材

-

-

1,837

-

-

-

1,837

-

1,837

石油

-

-

-

1,024

-

-

1,024

-

1,024

不動産

-

-

-

-

3

-

3

-

3

運輸

-

-

-

-

-

1,262

1,262

-

1,262

その他

-

88

-

-

-

-

88

-

88

顧客との契約から 

生じる収益

6,477

9,642

1,837

1,024

3

1,262

20,247

-

20,247

その他の収益  

(注3)

-

-

-

10

654

56

721

-

721

外部顧客への売上高

6,477

9,642

1,837

1,034

658

1,318

20,969

-

20,969

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

36

-

63

40

269

409

△409

-

計

6,477

9,679

1,837

1,097

698

1,588

21,379

△409

20,969

セグメント利益

461

1,066

11

14

385

145

2,084

△382

1,702

 (注)1.セグメント利益の調整額△382百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

 「化学品」セグメントにおいて、洛東化成工業株式会社の株式を取得し連結子会社としたことにより、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において、89百万円であります。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 多木化学グループの報告セグメントは、多木化学グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

多木化学グループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「アグリ」、「化学品」、「建材」、「石油」、「不動産」及び「運輸」の6つを報告セグメントとしております。

各セグメントは、それぞれが所管する事業(子会社の事業を含む)に関して、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

各報告セグメントの主な製品又は事業内容は次のとおりであります。

   アグリ…………複合肥料、りん酸質肥料、農業関連資材ほか

   化学品…………水処理薬剤、機能性材料ほか

   建材……………石こうボード

   石油……………石油ほか

   不動産…………不動産の賃貸・販売ほか

   運輸……………海上輸送、陸上輸送ほか

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

  前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結

財務諸表

計上額

(注)2

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

10,779

-

-

-

-

-

10,779

-

10,779

水処理薬剤

-

11,998

-

-

-

-

11,998

-

11,998

機能性材料

-

6,168

-

-

-

-

6,168

-

6,168

建材

-

-

3,702

-

-

-

3,702

-

3,702

石油

-

-

-

1,936

-

-

1,936

-

1,936

不動産

-

-

-

-

9

-

9

-

9

運輸

-

-

-

-

-

2,714

2,714

-

2,714

その他

-

157

-

-

-

-

157

-

157

顧客との契約から生じる収益

10,779

18,323

3,702

1,936

9

2,714

37,467

-

37,467

その他の収益 

(注)3

-

-

-

20

1,329

98

1,448

-

1,448

外部顧客への売上高

10,779

18,323

3,702

1,957

1,338

2,813

38,916

-

38,916

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

66

-

121

79

502

769

△769

-

計

10,779

18,390

3,702

2,079

1,418

3,315

39,685

△769

38,916

セグメント利益

230

2,086

54

13

736

296

3,418

△749

2,668

セグメント資産

11,135

11,803

2,404

955

6,263

4,167

36,731

21,671

58,402

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

198

481

11

13

303

154

1,162

82

1,244

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

522

953

115

8

77

44

1,722

156

1,878

(注)1.調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△749百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

(2)セグメント資産の調整額21,671百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産21,682百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額82百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額156百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

 

  当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結

財務諸表計上額

(注)2

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグリ

11,863

-

-

-

-

-

11,863

-

11,863

水処理薬剤

-

13,417

-

-

-

-

13,417

-

13,417

機能性材料

-

6,619

-

-

-

-

6,619

-

6,619

建材

-

-

3,797

-

-

-

3,797

-

3,797

石油

-

-

-

1,942

-

-

1,942

-

1,942

不動産

-

-

-

-

6

-

6

-

6

運輸

-

-

-

-

-

2,713

2,713

-

2,713

その他

-

175

-

-

-

-

175

-

175

顧客との契約から生じる収益

11,863

20,212

3,797

1,942

6

2,713

40,536

-

40,536

その他の収益   

(注)3

-

-

-

20

1,308

112

1,441

-

1,441

外部顧客への売上高

11,863

20,212

3,797

1,963

1,315

2,826

41,977

-

41,977

セグメント間の内部売上高

又は振替高

0

72

-

118

79

564

834

△834

-

計

11,864

20,284

3,797

2,081

1,395

3,390

42,812

△834

41,977

セグメント利益

485

2,312

152

16

721

308

3,996

△832

3,163

セグメント資産

12,044

14,965

2,531

879

6,164

4,324

40,910

24,742

65,653

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

212

570

28

15

298

147

1,273

89

1,362

のれん償却額

-

6

-

-

-

-

6

-

6

有形固定資産及び無形

固定資産の増加額

(注)4

320

767

90

25

175

54

1,433

159

1,593

(注)1.調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△832百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。

(2)セグメント資産の調整額24,742百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産24,749百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額89百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。

4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

28

-

-

-

28

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

アグリ

化学品

建材

石油

不動産

運輸

全社・消去

合計

当期償却額

-

6

-

-

-

-

-

6

当期末残高

-

82

-

-

-

-

-

82

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)

 該当事項はありません。