オリオンビール(409a)のセグメント情報

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オリオンビール(409a)の株価チャート オリオンビール(409a)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

オリオンビールグループは、事業セグメントを商品・サービスの性質、グループの組織体制に基づき分類しております。

報告セグメントは、経営者がオリオンビールグループの各事業セグメント管理に使用している内部管理報告に基づいております。従って、オリオンビールグループは主要事業を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「酒類清涼飲料事業」及び「観光・ホテル事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

オリオンビールグループの酒類清涼飲料事業は、酒類清涼飲料を販売し、観光・ホテル事業は、所有する観光用不動産を活用して一部ホテルを所有又は運営し、ホテルの客室の提供及び飲食物の販売を行い、また、所有する観光用不動産を外部に賃貸しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

酒類清涼飲料
事業

観光・ホテル

事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

22,728

6,138

28,866

-

28,866

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

22,728

6,138

28,866

-

28,866

セグメント利益

3,201

288

3,489

△10

3,479

セグメント資産

23,560

27,169

50,730

145

50,875

セグメント負債

9,060

6,804

15,865

16,042

31,907

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

684

1,020

1,705

10

1,716

 のれんの償却額

-

26

26

-

26

持分法適用会社への投資額

497

-

497

-

497

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

1,078

343

1,422

-

1,422

 

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

①セグメント利益の調整額△10百万円には、減価償却費の調整額△10百万円が含まれております。

②セグメント資産の調整額145百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産147百万円が含まれております。全社資産は報告セグメントに帰属しない連結上の商標権であります。

③セグメント負債の調整額16,042百万円は、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社負債16,043百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金16,000百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果43百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

酒類清涼飲料
事業

観光・ホテル

事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

23,921

5,791

29,713

-

29,713

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

23,921

5,791

29,713

-

29,713

セグメント利益

3,634

690

4,325

△10

4,314

セグメント資産

24,469

19,483

43,952

136

44,089

セグメント負債

6,366

3,769

10,135

15,470

25,605

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

774

750

1,525

10

1,535

 のれんの償却額

-

26

26

-

26

持分法適用会社への投資額

532

-

532

-

532

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

959

347

1,306

-

1,306

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。 

①セグメント利益の調整額△10百万円には、減価償却費の調整額△10百万円が含まれております。

②セグメント資産の調整額136百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産136百万円が含まれております。全社資産は報告セグメントに帰属しない連結上の商標権であります。

③セグメント負債の調整額15,470百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債15,470百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金15,428百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果42百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

連結財務諸表計上額

酒類清涼飲料事業

観光・ホテル事業

当期末残高

-

138

138

-

138

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

連結財務諸表計上額

酒類清涼飲料事業

観光・ホテル事業

当期末残高

-

112

112

-

112

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

オリオンビールグループは、事業セグメントを商品・サービスの性質、グループの組織体制に基づき分類しております。

報告セグメントは、経営者がオリオンビールグループの各事業セグメント管理に使用している内部管理報告に基づいております。従って、オリオンビールグループは主要事業を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「酒類清涼飲料事業」及び「観光・ホテル事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

オリオンビールグループの酒類清涼飲料事業は、酒類清涼飲料を販売し、観光・ホテル事業は、所有する観光用不動産を活用して一部ホテルを所有又は運営し、ホテルの客室の提供及び飲食物の販売を行い、また、所有する観光用不動産を外部に賃貸しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

酒類清涼飲料
事業

観光・ホテル

事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

22,728

6,138

28,866

-

28,866

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

22,728

6,138

28,866

-

28,866

セグメント利益

3,201

288

3,489

△10

3,479

セグメント資産

23,560

27,169

50,730

145

50,875

セグメント負債

9,060

6,804

15,865

16,042

31,907

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

684

1,020

1,705

10

1,716

 のれんの償却額

-

26

26

-

26

持分法適用会社への投資額

497

-

497

-

497

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

1,078

343

1,422

-

1,422

 

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

①セグメント利益の調整額△10百万円には、減価償却費の調整額△10百万円が含まれております。

②セグメント資産の調整額145百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産147百万円が含まれております。全社資産は報告セグメントに帰属しない連結上の商標権であります。

③セグメント負債の調整額16,042百万円は、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社負債16,043百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金16,000百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果43百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

酒類清涼飲料
事業

観光・ホテル

事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

23,921

5,791

29,713

-

29,713

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

23,921

5,791

29,713

-

29,713

セグメント利益

3,634

690

4,325

△10

4,314

セグメント資産

24,469

19,483

43,952

136

44,089

セグメント負債

6,366

3,769

10,135

15,470

25,605

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

774

750

1,525

10

1,535

 のれんの償却額

-

26

26

-

26

持分法適用会社への投資額

532

-

532

-

532

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

959

347

1,306

-

1,306

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。 

①セグメント利益の調整額△10百万円には、減価償却費の調整額△10百万円が含まれております。

②セグメント資産の調整額136百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産136百万円が含まれております。全社資産は報告セグメントに帰属しない連結上の商標権であります。

③セグメント負債の調整額15,470百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債15,470百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金15,428百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果42百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

連結財務諸表計上額

酒類清涼飲料事業

観光・ホテル事業

当期末残高

-

138

138

-

138

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

連結財務諸表計上額

酒類清涼飲料事業

観光・ホテル事業

当期末残高

-

112

112

-

112

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。