カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)(4170)のセグメント情報

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カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)(4170)の株価チャート カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)(4170)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

 カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループの報告セグメントは、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループは、デジタルマーケティングのBPOサービスでKPI最大化による売上成長(グロース)を支援するサービスとDXコンサルティングとIT開発でコストトランスフォーメーションを支援するサービスを提供しております。

 したがって、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループは「グロースセグメント」と「トランスフォーメーションセグメント」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

 「グロースセグメント」は、クライアントのWebサイトのUXを改善することで、CVRを向上させるUXソリューションをはじめとして、Webサイト制作やCRM改善、動画制作を提供しております。

 「トランスフォーメーションセグメント」は、企業のDXをトータルサポートするコンサルティングをはじめとして、DXに関するワークショップやSES(システムエンジニアリングサービス)を提供しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

グロース

トランスフォーメーション

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

681,463

33,681

715,144

-

715,144

一定の期間にわたり移転される財

1,701,057

1,926,938

3,627,996

-

3,627,996

顧客との契約から生じる収益

2,382,521

1,960,620

4,343,141

-

4,343,141

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,382,521

1,960,620

4,343,141

-

4,343,141

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,153

4,308

6,461

△6,461

-

2,384,674

1,964,928

4,349,602

△6,461

4,343,141

セグメント利益又は損失(△)

△111,316

85,654

△25,661

-

△25,661

セグメント資産

1,182,893

983,115

2,166,009

2,203,478

4,369,488

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

176,204

5,757

181,962

1,877

183,839

のれんの償却額

28,039

42,856

70,896

-

70,896

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

74,396

13,759

88,156

3,727

91,883

 

 (注)1.売上高の調整額は、セグメント間取引高の消去額であります。セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。

2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と一致しています。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

グロース

トランスフォーメーション

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

769,726

54,585

824,312

-

824,312

一定の期間にわたり移転される財

1,598,312

2,101,191

3,699,503

-

3,699,503

顧客との契約から生じる収益

2,368,039

2,155,777

4,523,816

-

4,523,816

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,368,039

2,155,777

4,523,816

-

4,523,816

セグメント間の内部売上高又は振替高

654

3,562

4,216

△4,216

-

2,368,693

2,159,339

4,528,032

△4,216

4,523,816

セグメント利益又は損失(△)

△87,037

58,487

△28,549

-

△28,549

セグメント資産

929,567

961,978

1,891,546

2,526,953

4,418,499

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

132,039

8,192

140,232

6,551

146,783

のれんの償却額

28,039

42,856

70,896

-

70,896

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

35,142

332

35,474

13,035

48,510

 

 (注)1.売上高の調整額は、セグメント間取引高の消去額であります。セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。

2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と一致しています。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

グロース

トランスフォーメーション

全社・消去

合計

減損損失

121,120

-

-

121,120

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

グロース

トランスフォーメーション

全社・消去

合計

当期償却額

28,039

42,856

-

70,896

当期末残高

217,306

385,709

-

603,015

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

グロース

トランスフォーメーション

全社・消去

合計

当期償却額

28,039

42,856

-

70,896

当期末残高

189,266

342,852

-

532,119

 

 

(のれんの金額の重要な変動)

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

「トランスフォーメーションセグメント」において、2022年10月31日に行われた㈱ハイウェルとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に見直しがなされており、暫定的に算定されたのれんの金額432,035千円は、会計処理の確定により3,469千円減少し、428,566千円となっております。また、これにより無形固定資産(顧客関連資産)が5,000千円増加しております。

なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結損益計算書計上額(注)

 

プロフェッショナル

クラウド

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

392,148

-

392,148

-

392,148

一定の期間にわたり移転される財

1,705,440

152,142

1,857,583

-

1,857,583

顧客との契約から生じる収益

2,097,588

152,142

2,249,731

-

2,249,731

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,097,588

152,142

2,249,731

-

2,249,731

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

-

-

-

-

2,097,588

152,142

2,249,731

-

2,249,731

セグメント損失(△)

△12,710

△33,151

△45,861

-

△45,861

(注)セグメント損失は中間連結損益計算書の営業損失と一致しています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結損益計算書計上額(注)

 

プロフェッショナル

クラウド

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

502,351

-

502,351

-

502,351

一定の期間にわたり移転される財

1,428,389

215,996

1,644,385

-

1,644,385

顧客との契約から生じる収益

1,930,740

215,996

2,146,737

-

2,146,737

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,930,740

215,996

2,146,737

-

2,146,737

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

-

-

-

-

1,930,740

215,996

2,146,737

-

2,146,737

セグメント利益又は損失(△)

△49,239

63,857

14,617

-

14,617

(注)セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する情報

 当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「グロース」「トランスフォーメーション」の区分から、「プロフェッショナル」「クラウド」に変更しております。「プロフェッショナル」セグメントは、旧「グロース」セグメントのクラウド関連サービス以外及び、旧「トランスフォーメーション」セグメントから構成されており、「クラウド」セグメントは、旧「グロース」セグメントのクラウド関連サービスによって構成されております。

 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分により作成したものを開示しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

 カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループの報告セグメントは、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループは、コンサルティングや制作等のプロフェッショナルサービスと合わせ、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)クラウドサービスを通じて、ウェブサイトやCRM、業務ツール等と連携したソリューションを提供し、トータルで企業のDXを支援しております。

 したがって、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)グループは「プロフェッショナルセグメント」と「クラウドセグメント」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

 「プロフェッショナルセグメント」は、コンサルティング、クリエイティブ制作、BPO、SESなどの専門サービスを通じて、企業のDX推進を総合的に支援しております。

 「クラウドセグメント」は、カイゼンプラットフォーム(KaizenPlatform)独自のクラウドサービスを通じて、Webサイトや業務ツール、コミュニケーションプラットフォーム上での顧客体験の最適化を支援しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントの変更に関する事項

 当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「グロース」「トランスフォーメーション」の区分から、「プロフェッショナル」「クラウド」に変更しております。「プロフェッショナル」セグメントは、旧「グロース」セグメントのクラウド関連サービス以外及び、旧「トランスフォーメーション」セグメントから構成されており、「クラウド」セグメントは、旧「グロース」セグメントのクラウド関連サービスによって構成されております。

 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分により作成したものを開示しております。

 

4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

プロフェッ

ショナル

クラウド

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

824,312

-

824,312

-

824,312

一定の期間にわたり移転される財

3,364,633

334,870

3,699,503

-

3,699,503

顧客との契約から生じる収益

4,188,946

334,870

4,523,816

-

4,523,816

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

4,188,946

334,870

4,523,816

-

4,523,816

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

4,188,946

334,870

4,523,816

-

4,523,816

セグメント利益又は損失(△)

32

△28,582

△28,549

-

△28,549

セグメント資産

1,501,152

58,491

1,559,644

2,858,855

4,418,499

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

140,232

-

140,232

6,551

146,783

のれんの償却額

66,258

4,637

70,896

-

70,896

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

35,474

-

35,474

13,035

48,510

 

 (注)1.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。

2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と一致しています。

 

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

プロフェッショナル

クラウド

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

843,848

-

843,848

-

843,848

一定の期間にわたり移転される財

3,064,890

446,061

3,510,952

-

3,510,952

顧客との契約から生じる収益

3,908,739

446,061

4,354,800

-

4,354,800

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

3,908,739

446,061

4,354,800

-

4,354,800

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

3,908,739

446,061

4,354,800

-

4,354,800

セグメント利益又は損失(△)

△91,706

120,903

29,196

-

29,196

セグメント資産

1,279,216

56,011

1,335,228

2,934,390

4,269,618

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

9,805

-

9,805

8,477

18,283

のれんの償却額

66,258

4,637

70,896

-

70,896

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,054

0

4,054

12,191

16,246

 

 (注)1.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。

2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と一致しています。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

プロフェッショナル

クラウド

全社・消去

合計

減損損失

121,120

-

-

121,120

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

プロフェッショナル

クラウド

全社・消去

合計

当期償却額

66,258

4,637

-

70,896

当期末残高

500,815

31,304

-

532,119

 

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

プロフェッショナル

クラウド

全社・消去

合計

当期償却額

66,258

4,637

-

70,896

当期末残高

434,556

26,666

-

461,223

 

 

(のれんの金額の重要な変動)

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

該当事項はありません。