積水化成品工業(4228)のセグメント情報

TOP関連銘柄


積水化成品工業(4228)の株価チャート 積水化成品工業(4228)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 積水化成品工業の報告セグメントは、積水化成品工業の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としております。

 積水化成品工業は、プラスチックスを基軸として、「ヒューマンライフ」、「インダストリー」の2つの分野において、グローバルに事業展開すべく、市場、用途別の事業部を置いております。各事業部は、子会社と連携し包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、積水化成品工業グループは、事業部を基礎とした製品の市場・用途別のセグメントから構成されており、「ヒューマンライフ分野」、「インダストリー分野」の2つを報告セグメントとしております。

 「ヒューマンライフ分野」では、主に農水産輸送容器及び食品容器、建設資材関連製品などを製造・販売しており、「インダストリー分野」では、主に自動車、デジタル家電などに使用される部材、梱包材及び関連製品などを製造、販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

合計

(注2)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

売上高

 

 

 

 

 

日本

49,073

25,634

74,708

74,708

チェコ

10,140

10,140

10,140

ドイツ

13,109

13,109

13,109

その他欧州

15,577

15,577

15,577

アジア

29

12,148

12,177

12,177

その他

4,550

4,550

4,550

顧客との契約から生じる収益

49,103

81,161

130,265

130,265

その他の収益

外部顧客への売上高

49,103

81,161

130,265

130,265

セグメント間の内部売上高又は振替高

595

127

723

△723

49,699

81,289

130,988

△723

130,265

セグメント利益

1,787

2,363

4,151

△1,417

2,733

セグメント資産

65,798

65,385

131,184

15,289

146,473

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,923

3,027

4,951

765

5,716

受取利息

0

50

50

0

51

支払利息

0

563

563

365

928

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,178

2,289

4,468

593

5,062

(注)1.調整額は以下のとおりである。

(1)セグメント利益の調整額△1,417百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,415百万円が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額15,289百万円の主なものは、提出会社での投資有価証券及び管理部門・研究開発センターにかかる資産等であります。

(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額765百万円の主なものは、提出会社での管理部門・研究開発センターにかかる償却費等であります。

(4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額593百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

3.各セグメントに属する主要な製品の名称

・ヒューマンライフ分野───

エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペット、

これら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど

・インダストリー

 分野───

ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、

テクヒーター、エラスティル、フォーマック、

ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

合計

(注2)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

売上高

 

 

 

 

 

日本

54,928

22,883

77,811

77,811

チェコ

13,963

13,963

13,963

ドイツ

11,343

11,343

11,343

その他欧州

14,782

14,782

14,782

アジア

47

14,118

14,166

14,166

その他

5,003

5,003

5,003

顧客との契約から生じる収益

54,976

82,096

137,072

137,072

その他の収益

外部顧客への売上高

54,976

82,096

137,072

137,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

295

180

475

△475

55,271

82,276

137,547

△475

137,072

セグメント利益

3,006

532

3,538

△3,435

102

セグメント資産

66,447

55,641

122,089

14,149

136,238

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,081

3,165

5,247

829

6,077

受取利息

0

31

31

0

32

支払利息

0

456

457

430

888

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,665

2,709

5,375

1,054

6,429

(注)1.調整額は以下のとおりである。

(1)セグメント利益の調整額△3,435百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,436百万円が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額14,149百万円の主なものは、提出会社での投資有価証券及び管理部門・研究開発センターにかかる資産等であります。

(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額829百万円の主なものは、提出会社での管理部門・研究開発センターにかかる償却費等であります。

(4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,054百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

3.各セグメントに属する主要な製品の名称

・ヒューマンライフ分野───

エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペット、

これら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど

・インダストリー

 分野───

ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、

テクヒーター、エラスティル、フォーマック、

ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など

4.表示方法の変更

 前連結会計年度において「その他欧州」に含めて表示しておりました「チェコ」は、当連結会計年度より連結損益計算書の売上高において重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度については、変更後の区分にて組み替えて表示しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

チェコ

ドイツ

その他欧州

アジア

その他

合計

74,708

10,140

13,109

15,577

12,177

4,550

130,265

(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。

 

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

 

日本

欧州

アジア

その他

合計

42,442

4,691

4,314

2,264

53,712

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社エフピコ

17,190

ヒューマンライフ分野

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

チェコ

ドイツ

その他欧州

アジア

その他

合計

77,811

13,963

11,343

14,782

14,166

5,003

137,072

(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。

 

(表示方法の変更)

 前連結会計年度において「その他欧州」に含めて表示しておりました「チェコ」は、当連結会計年度より連結損益計算書の売上高の10%を超えたため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度については、変更後の区分にて組み替えて表示しております。

 

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

 

日本

欧州

アジア

その他

合計

42,339

843

3,872

2,311

49,367

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社エフピコ

20,023

ヒューマンライフ分野

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

全社・消去

合計

減損損失

39

159

199

 

 当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

全社・消去

合計

減損損失

38

4,034

4,072

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 積水化成品工業の報告セグメントは、積水化成品工業の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としております。

 積水化成品工業は、プラスチックスを基軸として、「ヒューマンライフ」、「インダストリー」の2つの分野において、グローバルに事業展開すべく、市場、用途別の事業部を置いております。各事業部は、子会社と連携し包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、積水化成品工業グループは、事業部を基礎とした製品の市場・用途別のセグメントから構成されており、「ヒューマンライフ分野」、「インダストリー分野」の2つを報告セグメントとしております。

 「ヒューマンライフ分野」では、主に農水産輸送容器及び食品容器、建設資材関連製品などを製造・販売しており、「インダストリー分野」では、主に自動車、デジタル家電などに使用される部材、梱包材及び関連製品などを製造、販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

合計

(注2)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

売上高

 

 

 

 

 

日本

54,928

22,883

77,811

77,811

チェコ

13,963

13,963

13,963

ドイツ

11,343

11,343

11,343

その他欧州

14,782

14,782

14,782

アジア

47

14,118

14,166

14,166

その他

5,003

5,003

5,003

顧客との契約から生じる収益

54,976

82,096

137,072

137,072

その他の収益

外部顧客への売上高

54,976

82,096

137,072

137,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

295

180

475

△475

55,271

82,276

137,547

△475

137,072

セグメント利益

3,006

532

3,538

△3,435

102

セグメント資産

66,447

55,641

122,089

14,149

136,238

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,081

3,165

5,247

829

6,077

受取利息

0

31

31

0

32

支払利息

0

456

457

430

888

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,665

2,709

5,375

1,054

6,429

(注)1.調整額は以下のとおりである。

(1)セグメント利益の調整額△3,435百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,436百万円が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額14,149百万円の主なものは、提出会社での投資有価証券及び管理部門・研究開発センターにかかる資産等であります。

(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額829百万円の主なものは、提出会社での管理部門・研究開発センターにかかる償却費等であります。

(4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,054百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

3.各セグメントに属する主要な製品の名称

・ヒューマンライフ分野───

エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペット、

これら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど

・インダストリー

 分野───

ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、

テクヒーター、エラスティル、フォーマック、

ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

合計

(注2)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

売上高

 

 

 

 

 

日本

52,368

24,179

76,547

76,547

チェコ

7,012

7,012

7,012

ドイツ

6,836

6,836

6,836

その他欧州

7,716

7,716

7,716

アジア

30

10,310

10,340

10,340

その他

5,481

5,481

5,481

顧客との契約から生じる収益

52,398

61,537

113,935

113,935

その他の収益

外部顧客への売上高

52,398

61,537

113,935

113,935

セグメント間の内部売上高又は振替高

206

118

325

△325

52,605

61,655

114,260

△325

113,935

セグメント利益

3,034

2,534

5,569

△3,319

2,249

セグメント資産

60,200

41,214

101,414

20,941

122,355

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,065

2,137

4,202

859

5,061

受取利息

0

28

28

4

32

支払利息

1

167

168

620

789

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,789

2,880

4,670

745

5,415

(注)1.調整額は以下のとおりである。

(1)セグメント利益の調整額△3,319百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,319百万円が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額20,941百万円の主なものは、提出会社での投資有価証券及び管理部門・研究開発センターにかかる資産等であります。

(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額859百万円の主なものは、提出会社での管理部門・研究開発センターにかかる償却費等であります。

(4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額745百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

3.各セグメントに属する主要な製品の名称

・ヒューマンライフ分野───

エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペット、

これら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど

・インダストリー

 分野───

ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、

テクヒーター、エラスティル、フォーマック、

ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

チェコ

ドイツ

その他欧州

アジア

その他

合計

77,811

13,963

11,343

14,782

14,166

5,003

137,072

(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。

 

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

 

日本

欧州

アジア

その他

合計

42,339

843

3,872

2,311

49,367

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社エフピコ

20,023

ヒューマンライフ分野

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

 

日本

チェコ

ドイツ

その他欧州

アジア

その他

合計

76,547

7,012

6,836

7,716

10,340

5,481

113,935

(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。

 

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

 

日本

欧州

アジア

その他

合計

41,310

847

3,895

2,697

48,751

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社エフピコ

18,439

ヒューマンライフ分野

 

 

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

全社・消去

合計

減損損失

38

4,034

4,072

 

 当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

ヒューマンライフ分野

インダストリー

分野

全社・消去

合計

減損損失

309

58

368

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 該当事項はありません。