プロトコーポレーション(4298)のセグメント情報

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プロトコーポレーション(4298)の株価チャート プロトコーポレーション(4298)の業績 親会社と関係会社

2024年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2023年4月1日  至  2023年9月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

プラット
フォーム

コマース

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 メディア

12,558

12,558

12,558

12,558

 サービス

2,975

2,975

2,975

2,975

 物品販売

13,831

13,831

13,831

13,831

 チケット販売

21,142

21,142

21,142

21,142

 その他

3,833

3,833

3,833

 顧客との契約から
 生じる収益

15,533

34,974

50,508

3,833

54,341

54,341

 その他の収益(注)4

77

77

77

 外部顧客への売上高

15,533

34,974

50,508

3,910

54,419

54,419

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

34

0

34

1,060

1,095

△1,095

15,568

34,975

50,543

4,971

55,514

△1,095

54,419

 セグメント利益

4,456

163

4,619

90

4,709

△1,035

3,674

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はBPO(ビジネ

     スプロセスアウトソーシング)事業であります。

2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△20百万円、全社費用△1,015百万円が含

     まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

      3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

      4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等
    であります。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

     該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

プラット
フォーム

コマース

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 メディア

13,250

13,250

13,250

13,250

 サービス

3,166

3,166

3,166

3,166

 物品販売

16,121

16,121

16,121

16,121

 チケット販売

20,459

20,459

20,459

20,459

 その他

4,139

4,139

4,139

 顧客との契約から
 生じる収益

16,416

36,581

52,998

4,139

57,138

57,138

 その他の収益(注)4

80

80

80

 外部顧客への売上高

16,416

36,581

52,998

4,220

57,218

57,218

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

39

1

41

1,058

1,100

△1,100

16,456

36,583

53,039

5,278

58,318

△1,100

57,218

 セグメント利益

4,783

△59

4,723

199

4,923

△1,104

3,818

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はBPO(ビジネ

     スプロセスアウトソーシング)事業であります。 

2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△25百万円、全社費用△1,079百万円が含

     まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

      3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

      4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等
    であります。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「その他」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に株式会社観光経済新聞社の株式と株式会社ヨッシャァ駒ケ根の全株式を取得し両社を連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は147百万円の増加であります。

 

3 報告セグメントごとの資産に関する情報

当中間連結会計期間において、株式会社観光経済新聞社の株式と株式会社ヨッシャァ駒ケ根の全株式を取得し両社を連結の範囲に含めたことで、「その他」のセグメント資産が前連結会計年度末と比較して、613百万円増加しております。