HEROZ(ヒーローズ)(4382)のセグメント情報

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HEROZ(ヒーローズ)(4382)の株価チャート HEROZ(ヒーローズ)(4382)の業績 親会社と関係会社

2026年4月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 HEROZ(ヒーローズ)グループの報告セグメントは、HEROZ(ヒーローズ)グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 HEROZ(ヒーローズ)グループは、事業内容の関連性及び事業規模に基づき事業セグメントを集約し、「AI/DX事業」及び「AI Security事業」の2事業を報告セグメントとしております。

・AI/DX事業

 HEROZ(ヒーローズ)グループに蓄積されたAI技術・ノウハウ・データを活用し、AI・SaaS導入支援やSaaS間連携開発等を提供することにより各企業・業界のAI/DX化推進を目指す事業が対象となります。具体的には、HEROZ株式会社のBtoCサービス、BtoBサービスに加えて、株式会社ストラテジットが提供するSaaS導入支援やAPI連携開発、株式会社エーアイスクエアが提供するコンタクトセンター領域のサービス、株式会社ティファナ・ドットコムが提供するDXソリューション「AIさくらさん」、VOIQ株式会社が提供するAIを活用したインサイドセールス支援事業等が含まれています。

・AI Security事業

 マネージドセキュリティサービス・インテグレーションサービスを中心に、AI技術を利用して高度なインターネットセキュリティの実現を目指す事業が対象となります。具体的には、バリオセキュア株式会社が提供するAI Security事業になります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,201,968

2,639,671

4,841,640

-

4,841,640

セグメント間の内部売上高

又は振替高

10,573

752

11,326

△11,326

-

計

2,212,542

2,640,423

4,852,966

△11,326

4,841,640

セグメント利益

677,064

789,192

1,466,256

△1,014,905

451,351

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

73,372

108,071

181,443

-

181,443

のれん償却額

33,871

138,267

172,139

-

172,139

(注)1.セグメント利益の調整額△1,014,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載を省略しております。

4.その他の項目ののれん償却額は、販売費及び一般管理費に計上されている金額であり、特別損失で計上しているのれん償却額891,209千円は含めておりません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,262,257

2,667,539

5,929,797

-

5,929,797

セグメント間の内部売上高

又は振替高

9,562

-

9,562

△9,562

-

計

3,271,820

2,667,539

5,939,359

△9,562

5,929,797

セグメント利益

775,896

789,335

1,565,231

△1,258,802

306,429

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

129,100

129,968

259,069

-

259,069

のれん償却額

71,928

85,843

157,771

-

157,771

(注)1.セグメント利益の調整額△1,258,802千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

Apple Inc.

614,212

AI/DX事業

株式会社USEN ICT Solutions

797,465

AI Security事業

ソフトバンク株式会社

584,728

AI Security事業

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

Apple Inc.

658,543

AI/DX事業

株式会社USEN ICT Solutions

868,706

AI Security事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

全社・消去

合計

減損損失

96,987

-

96,987

-

96,987

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

33,871

1,029,476

1,063,348

-

1,063,348

当期末残高

890,665

1,073,038

1,963,704

-

1,963,704

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

71,928

85,843

157,771

-

157,771

当期末残高

909,255

987,195

1,896,451

-

1,896,451

(注)前連結会計年度に行われた株式会社ティファナ・ドットコムとの企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に取得原価の配分が完了し、会計処理を確定しております。また、当連結会計年度において同社株式の取得に係る条件付取得対価の一部について追加の支払が確定したことにより、AI/DX事業においてのれん55,165千円を追加的に計上しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日)

 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

合計

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,029,930

1,305,575

2,335,506

-

2,335,506

セグメント間の内部売上高又は振替高

8,867

462

9,330

△9,330

-

計

1,038,798

1,306,037

2,344,836

△9,330

2,335,506

セグメント利益

321,554

431,759

753,314

△501,247

252,067

(注)1.セグメント利益の調整額△501,247千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年5月1日 至 2024年10月31日)

 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

合計

 

AI/DX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,472,432

1,354,424

2,826,856

-

2,826,856

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,749

-

1,749

△1,749

-

計

1,474,181

1,354,424

2,828,605

△1,749

2,826,856

セグメント利益

261,163

416,741

677,905

△589,054

88,850

(注)1.セグメント利益の調整額△589,054千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 HEROZ(ヒーローズ)グループの報告セグメントは、HEROZ(ヒーローズ)グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 HEROZ(ヒーローズ)グループは、事業内容の関連性及び事業規模に基づき事業セグメントを集約し、「AIX事業」及び「AI Security事業」の2事業を報告セグメントとしております。

・AIX事業

 HEROZ(ヒーローズ)グループに蓄積されたAI技術・ノウハウ・データを活用し、AI・SaaS導入支援やSaaS間連携開発等を提供することにより各企業・業界のAIX化推進を目指す事業が対象となります。具体的には、HEROZ(ヒーローズ)のBtoCサービス、BtoBサービスに加えて、株式会社ストラテジットが提供するSaaS導入支援やAPI連携開発、株式会社エーアイスクエアが提供するコンタクトセンター領域のサービス、株式会社ティファナ・ドットコムが提供するDXソリューション「AIさくらさん」、VOIQ株式会社が提供するAIを活用したインサイドセールス支援事業等が含まれています。

 なお、当連結会計年度末において、SaaS導入支援やAPI連携開発を営む株式会社ストラテジットの全株式を売却したため、同社を連結の範囲から除外しております。これに伴い、翌連結会計年度より当該事業は報告セグメントの対象から除外される予定です。

・AI Security事業

 セキュリティBPOサービス・インテグレーションサービスを中心に、AI技術を利用して高度なインターネットセキュリティの実現を目指す事業が対象となります。具体的には、バリオセキュア株式会社が提供するAI Security事業になります。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

(報告セグメントの名称変更)

当連結会計年度より、「AI/DX事業」としていた報告セグメント名称を「AIX事業」に変更しております。当該変更は、社会全体で「AIエージェント」などへの注目が高まる中、HEROZ(ヒーローズ)としてもBtoB領域における各種AIエージェントの提供や、生成AIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」の事業拡大等をさらに推進していることを反映したものです。

上記変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

AIX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,262,257

2,667,539

5,929,797

-

5,929,797

セグメント間の内部売上高

又は振替高

9,562

-

9,562

△9,562

-

計

3,271,820

2,667,539

5,939,359

△9,562

5,929,797

セグメント利益

775,896

789,335

1,565,231

△1,258,802

306,429

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

129,100

129,968

259,069

-

259,069

のれん償却額

71,928

85,843

157,771

-

157,771

(注)1.セグメント利益の調整額△1,258,802千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

AIX事業

AI Security事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,581,992

2,842,655

6,424,647

-

6,424,647

セグメント間の内部売上高

又は振替高

8,238

-

8,238

△8,238

-

計

3,590,231

2,842,655

6,432,886

△8,238

6,424,647

セグメント利益

696,558

929,854

1,626,412

△1,103,292

523,119

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

150,687

126,865

277,552

-

277,552

のれん償却額

84,401

85,843

170,244

-

170,244

(注)1.セグメント利益の調整額△1,103,292千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

Apple Inc.

658,543

AIX事業

株式会社USEN ICT Solutions

868,706

AI Security事業

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

Apple Inc.

659,500

AIX事業

株式会社USEN ICT Solutions

1,007,855

AI Security事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AIX事業

AI Security事業

計

全社・消去

合計

減損損失

96,987

-

96,987

-

96,987

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AIX事業

AI Security事業

計

全社・消去

合計

減損損失

-

3,368

3,368

-

3,368

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AIX事業

AI Security事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

71,928

85,843

157,771

-

157,771

当期末残高

909,255

987,195

1,896,451

-

1,896,451

(注)前連結会計年度に行われた株式会社ティファナ・ドットコムとの企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に取得原価の配分が完了し、会計処理を確定しております。また、当連結会計年度において同社株式の取得に係る条件付取得対価の一部について追加の支払が確定したことにより、AIX事業においてのれん55,165千円を追加的に計上しております。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

AIX事業

AI Security事業

計

全社・消去

連結財務諸表計上額

当期償却額

84,401

85,843

170,244

-

170,244

当期末残高

888,402

901,352

1,789,755

-

1,789,755

(注)当連結会計年度において株式会社ティファナ・ドットコム株式の取得に係る条件付取得対価の一部について追加の支払が確定したことにより、AIX事業においてのれん63,548千円を追加的に計上しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

該当事項はありません。