Amazia(アメイジア)(4424)のセグメント情報

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Amazia(アメイジア)(4424)の株価チャート Amazia(アメイジア)(4424)の業績 親会社と関係会社

2025年9月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額

(注)2

エンターテイメント事業

ITソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 ユーザー向け売上高

957,135

-

957,135

-

957,135

 法人向け売上高

441,053

13,380

454,434

-

454,434

 顧客との契約から生じる収益

1,398,189

13,380

1,411,569

-

1,411,569

 その他の収益

-

-

-

-

-

 外部顧客への売上高

1,398,189

13,380

1,411,569

-

1,411,569

 セグメント間の内部売上高

 又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,398,189

13,380

1,411,569

-

1,411,569

セグメント損失(△)

△39,456

△24,932

△64,389

△163,059

△227,449

 

(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△163,059千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△163,059千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。

2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

Amazia(アメイジア)グループは、当中間連結会計期間より、2025年2月より新たに越境EC事業を開始したことを契機に、従来「マンガアプリ事業」としていた報告セグメントの名称を「エンターテイメント事業」に変更し、従来の「マンガアプリ事業」と越境EC事業を「エンターテイメント事業」の報告セグメントの区分に集約しております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

Amazia(アメイジア)グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績の評価のために定期的に検討を行う対象となっているものであります。

Amazia(アメイジア)グループでは、独立した経営単位であるAmazia(アメイジア)及び連結子会社が、Amazia(アメイジア)グループの経営方針のもと、それぞれ事業における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、Amazia(アメイジア)グループは、Amazia(アメイジア)並びに個々の連結子会社が営む各事業を最小単位とした事業セグメントから構成されており、経済的特徴等が類似している事業セグメントを集約した「エンターテイメント事業」、「ITソリューション事業」を報告セグメントとしております。

「エンターテイメント事業」は、主にスマートフォン向けマンガアプリ「マンガBANG!」、Web版「マンガBANGブックス」、海外向けマンガアプリ「MANGA BANG!」の企画・運営及びオリジナルマンガの制作、ならびに越境ECサイト「Fandom Tokyo」の運営をしております。

「ITソリューション事業」は、主に、システム開発やSEOメディアの運営、オンライン診療支援サービス等のIT関連サービスを提供しております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

Amazia(アメイジア)グループは、当連結会計年度より、2025年2月に越境EC事業を開始したことを契機に、従来「マンガアプリ事業」としていた報告セグメントの名称を「エンターテイメント事業」に変更し、従来の「マンガアプリ事業」と越境EC事業を「エンターテイメント事業」の報告セグメントの区分に集約しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。

 

 

4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

エンターテイメント事業

ITソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 ユーザー向け売上高

2,448,699

-

2,448,699

-

2,448,699

 法人向け売上高

1,137,707

550

1,138,257

-

1,138,257

 顧客との契約から生じる収益

3,586,406

550

3,586,956

-

3,586,956

 その他の収益

-

-

-

-

-

 外部顧客への売上高

3,586,406

550

3,586,956

-

3,586,956

 セグメント間の内部売上高

 又は振替高

-

-

-

-

-

計

3,586,406

550

3,586,956

-

3,586,956

セグメント損失(△)

△54,959

△16,393

△71,353

△329,258

△400,612

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

4,339

-

4,339

7,654

11,994

 減損損失

-

-

-

107,912

107,912

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

      (1)セグメント損失(△)の調整額△329,258千円は、セグメント間取引消去321千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△329,579千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。

      (2)その他の項目の減価償却費の調整額7,654千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。

      (3)その他の項目の減損損失の調整額107,912千円は、共用資産に係る減損損失であります。

2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

エンターテイメント事業

ITソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 ユーザー向け売上高

1,857,228

-

1,857,228

-

1,857,228

 法人向け売上高

935,169

50,777

985,947

-

985,947

 顧客との契約から生じる収益

2,792,398

50,777

2,843,175

-

2,843,175

 その他の収益

-

-

-

-

-

 外部顧客への売上高

2,792,398

50,777

2,843,175

-

2,843,175

 セグメント間の内部売上高

 又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,792,398

50,777

2,843,175

-

2,843,175

セグメント利益又は損失(△)

5,758

△45,551

△39,793

△321,376

△361,169

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

51

-

51

66

118

 減損損失

-

-

-

1,006

1,006

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

      (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△321,376千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。

      (2)その他の項目の減価償却費の調整額66千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。

      (3)その他の項目の減損損失の調整額1,006千円は、共用資産に係る減損損失であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。

 

 

【関連情報】

 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
 (1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 (2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

Apple Inc.

2,043,045

エンターテイメント事業

Google Inc.

386,970

エンターテイメント事業

 

 

 当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 (2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

Apple Inc.

1,499,087

エンターテイメント事業

Google Inc.

295,850

エンターテイメント事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。