gooddaysホールディングス(4437)のセグメント情報

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gooddaysホールディングス(4437)の株価チャート gooddaysホールディングス(4437)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

gooddaysホールディングスの報告セグメントはgooddaysホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会がコスト配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。gooddaysホールディングスは本社に経営企画、人事総務並びに経理財務を持ち子会社では事業活動をしております。子会社の機能からITセグメント及び暮らしセグメントの2つを報告セグメントとしております。

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

ITセグメントは、Redxサービスビジネスとユーザーソリューションビジネスの2つから構成されており、各ビジネスにおいて培ったノウハウを「Redx(リデックス)」等の自社プロダクトの開発に活用しております。

暮らしセグメントは、goodroomソリューションビジネス、リノベーションビジネスの2つから構成されており、工事、集客、運営を一貫して自社で展開できる強みを活かし、各ビジネスを連携して時代のニーズを的確に捉え新しい働き方や暮らし方を提案する生活提案企業として事業展開しております。

(3) 報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度より、「ITセグメント」及び「暮らしセグメント」における事業セグメントを下記の通り変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報の構成から、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

① ITセグメント

 新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

 従来の「Redxサービスビジネス」、「金融ビジネス」、「流通小売ビジネス」の構成から、Redxサービスビジネスを再定義するとともに、金融ビジネスと流通小売ビジネスをユーザーソリューションビジネスへ振り分け、「Redxサービスビジネス」、「ユーザーソリューションビジネス」の構成に変更しております。

② 暮らしセグメント

 新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

 従来の「運営サービスビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成からリノベーションビジネスを再定義の上、名称を変更し、「goodroomソリューションビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成に変更しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は合理的な内部振替価格によっております。

なお、ITセグメント及び暮らしセグメントの新しいビジネス変革の状況を明示するため事業セグメントを変更しており、詳細につきましては各セグメント別の状況をご参照ください。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

1,363,362

―

1,363,362

―

1,363,362

ユーザーソリューション

2,355,318

―

2,355,318

―

2,355,318

goodroomソリューション

―

538,001

538,001

―

538,001

リノベーションビジネス

―

2,417,714

2,417,714

―

2,417,714

その他

―

53,576

53,576

―

53,576

顧客との契約から生じる収益

3,718,680

3,009,292

6,727,972

―

6,727,972

その他の収益(注)3

―

721,486

721,486

―

721,486

  外部顧客への売上高

3,718,680

3,730,779

7,449,459

―

7,449,459

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

69,416

90,862

160,278

△160,278

―

計

3,788,096

3,821,641

7,609,738

△160,278

7,449,459

セグメント利益

333,458

150,004

483,462

18,565

502,028

セグメント資産

2,320,905

2,877,032

5,197,937

△148,050

5,049,887

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

3,113

63,941

67,054

103

67,158

のれん償却額

3,270

―

3,270

―

3,270

持分法による投資損益

―

―

―

△21,764

△21,764

減損損失

―

3,138

3,138

―

3,138

持分法適用会社への投資額

―

―

―

174,539

174,539

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

20,834

581,411

602,246

△1,505

600,740

 

(注)1.調整額の内容は以下の通りであります。

①  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△784千円、グループ会社からの経営指導料525,840千円及び各セグメントに分配していない全社費用△506,489千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。

②  セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△670,602千円及び報告セグメントに配分していない全社資産522,551千円が含まれております。

③ 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費とセグメント間取引消去であります。

④ 持分法による投資損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法による投資損益であります。

⑤ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。

⑥ 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

1,418,110

―

1,418,110

―

1,418,110

ユーザーソリューション

2,341,450

―

2,341,450

―

2,341,450

goodroomソリューション

―

1,244,904

1,244,904

―

1,244,904

リノベーションビジネス

―

2,606,130

2,606,130

―

2,606,130

その他

―

63,656

63,656

―

63,656

顧客との契約から生じる収益

3,759,560

3,914,691

7,674,252

―

7,674,252

その他の収益(注)3

―

1,131,020

1,131,020

―

1,131,020

  外部顧客への売上高

3,759,560

5,045,712

8,805,273

―

8,805,273

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

94,415

110,043

204,459

△204,459

―

計

3,853,976

5,155,755

9,009,732

△204,459

8,805,273

セグメント利益

350,524

231,586

582,110

23,022

605,132

セグメント資産

1,771,965

3,355,568

5,127,533

410,051

5,537,585

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

7,996

97,050

105,047

△1,498

103,549

のれん償却額

3,270

―

3,270

―

3,270

持分法による投資損益

―

―

―

△111,527

△111,527

減損損失

―

55,298

55,298

△25

55,272

持分法適用会社への投資額

―

―

―

88,006

88,006

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

81,635

262,037

343,673

△8,375

335,298

 

(注)1.調整額の内容は以下の通りであります。

①  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△3,873千円、グループ会社からの経営指導料545,880千円及び各セグメントに分配していない全社費用△518,983千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。

②  セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△83,139千円及び報告セグメントに配分して
 いない全社資産493,191千円が含まれております。

③ 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費とセグメント間取引消去であります。

④ 持分法による投資損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法による投資損益であります。

⑤ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。

⑥ 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

合計

IT

暮らし

計

当期末残高

3,270

―

3,270

―

3,270

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

合計

IT

暮らし

計

当期末残高

―

―

―

―

―

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自  2023年4月1日  至  2023年9月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

460,758

―

460,758

―

460,758

ユーザーソリューション

ビジネス

1,459,774

―

1,459,774

―

1,459,774

goodroomソリューション

ビジネス

―

208,353

208,353

―

208,353

   リノベーションビジネス

―

822,522

822,522

―

822,522

   その他

―

21,193

21,193

―

21,193

  顧客との契約から生じる収益

1,920,533

1,052,069

2,972,603

―

2,972,603

その他の収益 (注)3

―

339,464

339,464

―

339,464

  外部顧客への売上高

1,920,533

1,391,534

3,312,068

―

3,312,068

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

36,063

45,858

81,921

△81,921

―

計

1,956,596

1,437,393

3,393,990

△81,921

3,312,068

セグメント利益又は損失(△)

190,420

△41,664

148,756

18,251

167,008

 

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△1,041千円、グループ会社からの経営指導料等 262,920千円及び各セグメントに分配していない全社費用△243,626千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

687,991

―

687,991

―

687,991

ユーザーソリューション

ビジネス

1,211,107

―

1,211,107

―

1,211,107

goodroomソリューション

ビジネス

―

664,051

664,051

―

664,051

   リノベーションビジネス

―

1,246,190

1,246,190

―

1,246,190

   その他

―

37,147

37,147

―

37,147

  顧客との契約から生じる収益

1,899,099

1,947,389

3,846,489

―

3,846,489

その他の収益 (注)3

―

515,164

515,164

―

515,164

  外部顧客への売上高

1,899,099

2,462,554

4,361,654

―

4,361,654

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

45,951

60,904

106,855

△106,855

―

計

1,945,050

2,523,458

4,468,509

△106,855

4,361,654

セグメント利益

207,926

127,084

335,010

28,725

363,736

 

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△905,765千円、グループ会社からの経営指導料及び配当1,173,120千円及び各セグメントに分配していない全社費用△238,628千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

2. 報告セグメントの変更等に関する事項

当中間連結会計期間より、「ITセグメント」及び「暮らしセグメント」における事業セグメントを下記の通り変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報の構成から、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

(1) ITセグメント

新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

従来の「Redxサービスビジネス」、「金融ビジネス」、「流通小売ビジネス」の構成から、Redxサービスビジネスを再定義するとともに、金融ビジネスと流通小売ビジネスをユーザーソリューションビジネスへ振り分け、「Redxサービスビジネス」、「ユーザーソリューションビジネス」の構成に変更しております。

(2) 暮らしセグメント

新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

従来の「運営サービスビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成からリノベーションビジネスを再定義の上、名称を変更し、「goodroomソリューションビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成に変更しております。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

gooddaysホールディングスの報告セグメントはgooddaysホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会がコスト配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。gooddaysホールディングスは本社に経営企画、人事総務並びに経理財務を持ち子会社では事業活動をしております。子会社の機能からITセグメント及び暮らしセグメントの2つを報告セグメントとしております。

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

ITセグメントは、Redxサービスビジネスとユーザーソリューションビジネスの2つから構成されており、各ビジネスにおいて培ったノウハウを「Redx(リデックス)」等の自社プロダクトの開発に活用しております。

暮らしセグメントは、goodroomソリューションビジネス、リノベーションビジネスの2つから構成されており、工事、集客、運営を一貫して自社で展開できる強みを活かし、各ビジネスを連携して時代のニーズを的確に捉え新しい働き方や暮らし方を提案する生活提案企業として事業展開しております。

(3) 報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度より、「ITセグメント」及び「暮らしセグメント」における事業セグメントを下記の通り変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報の構成から、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

① ITセグメント

 新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

 従来の「Redxサービスビジネス」、「金融ビジネス」、「流通小売ビジネス」の構成から、Redxサービスビジネスを再定義するとともに、金融ビジネスと流通小売ビジネスをユーザーソリューションビジネスへ振り分け、「Redxサービスビジネス」、「ユーザーソリューションビジネス」の構成に変更しております。

② 暮らしセグメント

 新しいビジネス変革の状況を明示するため、ビジネスセグメントの変更を行いました。

 従来の「運営サービスビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成からリノベーションビジネスを再定義の上、名称を変更し、「goodroomソリューションビジネス」、「リノベーションビジネス」の構成に変更しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は合理的な内部振替価格によっております。

なお、ITセグメント及び暮らしセグメントの新しいビジネス変革の状況を明示するため事業セグメントを変更しており、詳細につきましては各セグメント別の状況をご参照ください。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

1,363,362

―

1,363,362

―

1,363,362

ユーザーソリューション

2,355,318

―

2,355,318

―

2,355,318

goodroomソリューション

―

538,001

538,001

―

538,001

リノベーションビジネス

―

2,417,714

2,417,714

―

2,417,714

その他

―

53,576

53,576

―

53,576

顧客との契約から生じる収益

3,718,680

3,009,292

6,727,972

―

6,727,972

その他の収益(注)3

―

721,486

721,486

―

721,486

  外部顧客への売上高

3,718,680

3,730,779

7,449,459

―

7,449,459

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

69,416

90,862

160,278

△160,278

―

計

3,788,096

3,821,641

7,609,738

△160,278

7,449,459

セグメント利益

333,458

150,004

483,462

18,565

502,028

セグメント資産

2,320,905

2,877,032

5,197,937

△148,050

5,049,887

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

3,113

63,941

67,054

103

67,158

のれん償却額

3,270

―

3,270

―

3,270

持分法による投資損益

―

―

―

△21,764

△21,764

減損損失

―

3,138

3,138

―

3,138

持分法適用会社への投資額

―

―

―

174,539

174,539

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

20,834

581,411

602,246

△1,505

600,740

 

(注)1.調整額の内容は以下の通りであります。

①  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△784千円、グループ会社からの経営指導料525,840千円及び各セグメントに分配していない全社費用△506,489千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。

②  セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△670,602千円及び報告セグメントに配分していない全社資産522,551千円が含まれております。

③ 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費とセグメント間取引消去であります。

④ 持分法による投資損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法による投資損益であります。

⑤ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。

⑥ 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

IT

暮らし

計

売上高

 

 

 

 

 

Redxサービスビジネス

1,418,110

―

1,418,110

―

1,418,110

ユーザーソリューション

2,341,450

―

2,341,450

―

2,341,450

goodroomソリューション

―

1,244,904

1,244,904

―

1,244,904

リノベーションビジネス

―

2,606,130

2,606,130

―

2,606,130

その他

―

63,656

63,656

―

63,656

顧客との契約から生じる収益

3,759,560

3,914,691

7,674,252

―

7,674,252

その他の収益(注)3

―

1,131,020

1,131,020

―

1,131,020

  外部顧客への売上高

3,759,560

5,045,712

8,805,273

―

8,805,273

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

94,415

110,043

204,459

△204,459

―

計

3,853,976

5,155,755

9,009,732

△204,459

8,805,273

セグメント利益

350,524

231,586

582,110

23,022

605,132

セグメント資産

1,771,965

3,355,568

5,127,533

410,051

5,537,585

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

7,996

97,050

105,047

△1,498

103,549

のれん償却額

3,270

―

3,270

―

3,270

持分法による投資損益

―

―

―

△111,527

△111,527

減損損失

―

55,298

55,298

△25

55,272

持分法適用会社への投資額

―

―

―

88,006

88,006

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

81,635

262,037

343,673

△8,375

335,298

 

(注)1.調整額の内容は以下の通りであります。

①  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△3,873千円、グループ会社からの経営指導料545,880千円及び各セグメントに分配していない全社費用△518,983千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。

②  セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△83,139千円及び報告セグメントに配分して
 いない全社資産493,191千円が含まれております。

③ 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費とセグメント間取引消去であります。

④ 持分法による投資損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法による投資損益であります。

⑤ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。

⑥ 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益はすべてgoodroomソリューションに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

合計

IT

暮らし

計

当期末残高

3,270

―

3,270

―

3,270

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

合計

IT

暮らし

計

当期末残高

―

―

―

―

―

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。