【セグメント情報】
Ⅰ.前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ.当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
その他 |
合計 |
|
4,963,123 |
431,374 |
566,038 |
5,960,535 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱NTTドコモ |
1,575,522 |
コンテンツ事業 |
|
任天堂㈱ |
1,306,426 |
コンテンツ事業 |
|
Google LLC |
726,338 |
コンテンツ事業 |
|
Apple Inc. |
678,795 |
コンテンツ事業 |
なお、Apple Inc.及びGoogle LLCに対する売上高は主にイマジニアグループが同社等を介して提供する課金サービスに対するものであり、同社等が課金サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、課金代金の回収代行を行うものであります。
㈱NTTドコモに対する売上高は主にイマジニアグループが㈱NTTドコモのspモードサービス及びNTTドコモスゴ得コンテンツの有料情報サービスに対するものであり、㈱NTTドコモが、サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、情報料の回収代行を行うものであります。
任天堂㈱に対する売上高は主にパッケージソフトウェアの販売によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
その他 |
合計 |
|
5,850,713 |
198,649 |
436,791 |
6,486,155 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
任天堂㈱ |
1,645,400 |
コンテンツ事業 |
|
㈱NTTドコモ |
1,518,305 |
コンテンツ事業 |
|
Apple Inc. |
851,089 |
コンテンツ事業 |
|
Google LLC |
821,294 |
コンテンツ事業 |
なお、Apple Inc.及びGoogle LLCに対する売上高は主にイマジニアグループが同社等を介して提供する課金サービスに対するものであり、同社等が課金サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、課金代金の回収代行を行うものであります。
㈱NTTドコモに対する売上高は主にイマジニアグループが㈱NTTドコモのspモードサービス及びNTTドコモスゴ得コンテンツの有料情報サービスに対するものであり、㈱NTTドコモが、サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、情報料の回収代行を行うものであります。
任天堂㈱に対する売上高は主にパッケージソフトウェアの販売によるものであります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ.前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ.当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
その他 |
合計 |
|
5,850,713 |
198,649 |
436,791 |
6,486,155 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
任天堂㈱ |
1,645,400 |
コンテンツ事業 |
|
㈱NTTドコモ |
1,518,305 |
コンテンツ事業 |
|
Apple Inc. |
851,089 |
コンテンツ事業 |
|
Google LLC |
821,294 |
コンテンツ事業 |
なお、Apple Inc.及びGoogle LLCに対する売上高は主にイマジニアグループが同社等を介して提供する課金サービスに対するものであり、同社等が課金サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、課金代金の回収代行を行うものであります。
㈱NTTドコモに対する売上高は主にイマジニアグループが㈱NTTドコモのspモードサービス及びNTTドコモスゴ得コンテンツの有料情報サービスに対するものであり、㈱NTTドコモが、サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、情報料の回収代行を行うものであります。
任天堂㈱に対する売上高は主にパッケージソフトウェアの販売によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
イマジニアグループは、「コンテンツ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
その他 |
合計 |
|
4,977,568 |
165,679 |
547,191 |
5,690,439 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
任天堂㈱ |
1,219,738 |
コンテンツ事業 |
|
㈱NTTドコモ |
1,167,286 |
コンテンツ事業 |
|
Apple Inc. |
828,877 |
コンテンツ事業 |
|
Google LLC |
735,149 |
コンテンツ事業 |
なお、Apple Inc.及びGoogle LLCに対する売上高は主にイマジニアグループが同社等を介して提供する課金サービスに対するものであり、同社等が課金サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、課金代金の回収代行を行うものであります。
㈱NTTドコモに対する売上高は主にイマジニアグループが㈱NTTドコモのspモードサービス及びNTTドコモdバリューパスコンテンツの有料情報サービスに対するものであり、㈱NTTドコモが、サービスの利用者(一般ユーザー)への課金、情報料の回収代行を行うものであります。
任天堂㈱に対する売上高は主にパッケージソフトウェアの販売によるものであります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。