市進ホールディングス(4645)のセグメント情報

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市進ホールディングス(4645)の株価チャート 市進ホールディングス(4645)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

市進ホールディングスグループの報告セグメントは、市進ホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

市進ホールディングスグループは、事業領域を基礎としたセグメントから構成されており、「教育サービス事業」、「介護福祉サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。

「教育サービス事業」においては、小学生から高校生までを対象とした「市進学院」「個太郎塾」「茨進」等の学習塾の他、小学校受験の「桐杏学園」、学童保育の「ナナカラ」の運営、また映像授業コンテンツ「ウイングネット」の全国学習塾への販売等の教育事業を行っております。

「介護福祉サービス事業」においては、「NIWA」「ふくろうの家」「お母さんの家」等のデイサービスの運営の他、認知症グループホーム、小規模多機能事業の運営、介護職初任者研修等研修事業などを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

教育サービス

介護福祉
 サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

15,406,525

2,541,903

17,948,429

-

17,948,429

その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

15,406,525

2,541,903

17,948,429

-

17,948,429

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

84,553

-

84,553

△84,553

-

計

15,491,079

2,541,903

18,032,983

△84,553

17,948,429

セグメント利益

667,902

273,999

941,901

-

941,901

セグメント資産

12,661,561

1,696,928

14,358,489

△1,348,950

13,009,539

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

460,812

43,239

504,052

-

504,052

  のれんの償却額

2,374

46,122

48,497

-

48,497

減損損失

58,668

-

58,668

-

58,668

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

394,112

35,658

429,771

-

429,771

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

 セグメント資産の調整額△1,348,950千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

教育サービス

介護福祉
 サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

15,510,688

2,948,446

18,459,134

-

18,459,134

その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

15,510,688

2,948,446

18,459,134

-

18,459,134

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

102,803

-

102,803

△102,803

-

計

15,613,492

2,948,446

18,561,938

△102,803

18,459,134

セグメント利益

683,256

235,017

918,273

-

918,273

セグメント資産

13,052,684

1,751,457

14,804,141

△1,156,573

13,647,568

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

474,920

70,830

545,750

-

545,750

  のれんの償却額

3,504

56,670

60,174

-

60,174

減損損失

91,357

-

91,357

-

91,357

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

431,391

142,945

574,337

-

574,337

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

 セグメント資産の調整額△1,156,573千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

教育サービス

介護福祉サービス

計

当期末残高

10,702

243,218

253,920

-

253,920

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

教育サービス

介護福祉サービス

計

当期末残高

29,782

277,934

307,717

-

307,717

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結財務

諸表計上額

(注)

教育サービス

介護福祉

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる
  収益

7,663,195

1,457,021

9,120,216

-

9,120,216

  その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

7,663,195

1,457,021

9,120,216

-

9,120,216

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

50,767

-

50,767

△50,767

-

計

7,713,962

1,457,021

9,170,983

△50,767

9,120,216

セグメント利益

370,281

123,642

493,923

-

493,923

 

(注) セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

当中間連結会計期間において、株式会社ライブコアサポート株式及び有限会社錦秋会株式を取得し、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「介護福祉サービス」のセグメント資産が647,488千円増加しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

当中間期連結会計期間において、株式会社ライブコアサポート及び有限会社錦秋会を連結子会社化したことに伴い、「介護福祉サービス事業」においてのれんが発生しております。当該事象によるのれん増加額は、91,387千円であります。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結財務

諸表計上額

(注)

教育サービス

介護福祉

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる
  収益

7,683,986

1,516,953

9,200,939

-

9,200,939

  その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

7,683,986

1,516,953

9,200,939

-

9,200,939

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

50,997

-

50,997

△50,997

-

計

7,734,984

1,516,953

9,251,937

△50,997

9,200,939

セグメント利益

350,094

154,113

504,207

-

504,207

 

(注) セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

市進ホールディングスグループの報告セグメントは、市進ホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

市進ホールディングスグループは、事業領域を基礎としたセグメントから構成されており、「教育サービス事業」、「介護福祉サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。

「教育サービス事業」においては、小学生から高校生までを対象とした「市進学院」「個太郎塾」「茨進」等の学習塾の他、小学校受験の「桐杏学園」、学童保育の「ナナカラ」の運営、また映像授業コンテンツ「ウイングネット」による塾事業のトータルサポート等の教育事業を行っております。

「介護福祉サービス事業」においては、訪問介護事業、居宅介護支援事業、デイサービス、認知症グループホーム、小規模多機能事業、障がい者総合支援事業、介護研修事業等の様々な介護サービスを運営しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

教育サービス

介護福祉
 サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

15,510,688

2,948,446

18,459,134

-

18,459,134

その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

15,510,688

2,948,446

18,459,134

-

18,459,134

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

102,803

-

102,803

△102,803

-

計

15,613,492

2,948,446

18,561,938

△102,803

18,459,134

セグメント利益

683,256

235,017

918,273

-

918,273

セグメント資産

13,052,684

1,751,457

14,804,141

△1,156,573

13,647,568

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

474,920

70,830

545,750

-

545,750

  のれんの償却額

3,504

56,670

60,174

-

60,174

減損損失

91,357

-

91,357

-

91,357

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

431,391

142,945

574,337

-

574,337

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

 セグメント資産の調整額△1,156,573千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

教育サービス

介護福祉
 サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

15,614,036

3,039,393

18,653,429

-

18,653,429

その他の収益

-

-

-

-

-

  外部顧客への売上高

15,614,036

3,039,393

18,653,429

-

18,653,429

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

102,486

440

102,926

△102,926

-

計

15,716,522

3,039,833

18,756,355

△102,926

18,653,429

セグメント利益

643,768

255,393

899,161

-

899,161

セグメント資産

12,498,500

1,626,123

14,124,624

△721,784

13,402,839

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

472,156

69,204

541,360

-

541,360

  のれんの償却額

3,958

55,665

59,624

-

59,624

減損損失

184,562

63,074

247,637

-

247,637

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

427,435

154,040

581,476

-

581,476

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。

 セグメント資産の調整額△721,784千円は、主にセグメント間の債権の相殺消去であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

教育サービス

介護福祉サービス

計

当期末残高

29,782

277,934

307,717

-

307,717

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

教育サービス

介護福祉サービス

計

当期末残高

245

159,194

159,439

-

159,439

 

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

該当事項はありません。