クリップコーポレーション(4705)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


クリップコーポレーション(4705)の株価チャート クリップコーポレーション(4705)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

クリップコーポレーショングループの報告セグメントは、クリップコーポレーショングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、クリップコーポレーションの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

クリップコーポレーショングループは、商品・サービス別に事業部及び連結子会社を置き、各事業部及び連結子会社は取り扱う商品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、クリップコーポレーショングループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別事業セグメントから構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、経済的特徴及び商品・サービス等の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「教育事業」、「スポーツ事業」、「飲食事業」及び「生涯教育事業」の4つを報告セグメントとしております。

当連結会計年度より、「その他」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社螢雪ゼミナールと株式会社体験センターが営む事業の一部について、量的重要性が増したため「生涯教育事業」として独立したセグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。

「教育事業」は、小・中学生及び高校生を対象とした学習塾を行っております。「スポーツ事業」は、幼児・小学生を対象としたサッカー教室を行っております。「飲食事業」は、弁当の宅配事業を行っております。「生涯教育事業」は、就労継続支援事業・ボイストレーニング教室・韓国語教室を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(注)1
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

生涯教育事業
 (千円)

計
(千円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に
対する売上高

2,368,043

307,020

169,553

19,496

2,864,113

172,610

3,036,724

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

2,947

2,947

計

2,368,043

307,020

169,553

19,496

2,864,113

175,558

3,039,671

セグメント利益又は損失(△)

118,867

6,579

△50,109

△9,860

65,476

△19,040

46,435

セグメント資産

2,688,915

57,469

185,644

14,677

2,946,706

295,117

3,241,824

セグメント負債

569,580

2,235

13,170

11,470

596,456

△15,387

581,069

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

33,512

1,896

1,041

1,731

38,181

3,681

41,863

のれんの償却額

19,775

-

-

-

19,775

-

19,775

持分法投資利益

-

-

-

-

-

120

120

特別損失

 

 

 

 

 

 

 

(減損損失)

20,942

-

-

-

20,942

1,479

22,421

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

10,311

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

165,083

-

-

11,200

176,284

3,643

179,927

 

 

 

調整額
(注)2
(千円)

連結財務諸表計上額(注)3
(千円)

売上高

 

 

外部顧客に
対する売上高

-

3,036,724

セグメント間の内部売上高又は振替高

△2,947

-

計

△2,947

3,036,724

セグメント利益又は損失(△)

-

46,435

セグメント資産

2,527,297

5,769,121

セグメント負債

140,000

721,069

その他の項目

 

 

減価償却費

-

41,863

のれんの償却額

-

19,775

持分法投資利益

-

120

特別損失

 

 

(減損損失)

-

22,421

持分法適用会社への投資額

-

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

10,352

190,280

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バスケット教室事業・農業事業・不動産事業等を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額2,527,297千円は、本社の現金及び預金、投資有価証券であります。

(2)セグメント負債の調整額140,000千円は、本社の短期借入金であります。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,352千円は、主に本社設備の投資額であります。

3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(注)1
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

生涯教育事業
 (千円)

計
(千円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に
対する売上高

2,338,558

287,480

154,140

58,111

2,838,291

199,802

3,038,094

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

2,195

2,195

計

2,338,558

287,480

154,140

58,111

2,838,291

201,997

3,040,289

セグメント利益又は損失(△)

64,866

15,459

△41,652

△25,338

13,335

△11,506

1,829

セグメント資産

2,571,025

66,151

12,722

62,931

2,712,831

257,665

2,970,497

セグメント負債

478,350

2,015

11,082

10,653

502,101

△1,721

500,380

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

37,973

1,852

3,558

3,909

47,294

3,713

51,007

のれんの償却額

38,574

-

-

-

38,574

-

38,574

持分法投資利益

-

-

-

-

-

10,478

10,478

特別損失

 

 

 

 

 

 

 

(減損損失)

56,600

-

20,694

-

77,295

605

77,900

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

10,311

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

11,343

-

23,259

31,143

65,746

410

66,156

 

 

 

調整額
(注)2
(千円)

連結財務諸表計上額(注)3
(千円)

売上高

 

 

外部顧客に
対する売上高

-

3,038,094

セグメント間の内部売上高又は振替高

△2,195

-

計

△2,195

3,038,094

セグメント利益又は損失(△)

-

1,829

セグメント資産

2,508,850

5,479,347

セグメント負債

180,000

680,380

その他の項目

 

 

減価償却費

-

51,007

のれんの償却額

-

38,574

持分法投資利益

-

10,478

特別損失

 

 

(減損損失)

-

77,900

持分法適用会社への投資額

-

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,910

68,067

 

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バスケット教室事業・農業事業・不動産事業等を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額2,508,850千円は、本社の現金及び預金、投資有価証券であります。

(2)セグメント負債の調整額180,000千円は、本社の短期借入金であります。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,910千円は、主に本社設備の投資額であります。

3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(千円)

全社・消去
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

計
(千円)

当期償却額

19,775

-

-

19,775

-

-

19,775

当期末残高

172,297

-

-

172,297

-

-

172,297

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(千円)

全社・消去
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

計
(千円)

当期償却額

38,574

-

-

38,574

-

-

38,574

当期末残高

101,705

-

-

101,705

-

-

101,705

 

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

クリップコーポレーショングループの報告セグメントは、クリップコーポレーショングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、クリップコーポレーションの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

クリップコーポレーショングループは、商品・サービス別に事業部及び連結子会社を置き、各事業部及び連結子会社は取り扱う商品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、クリップコーポレーショングループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別事業セグメントから構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、経済的特徴及び商品・サービス等の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「教育事業」、「スポーツ事業」、「飲食事業」及び「生涯教育事業」の4つを報告セグメントとしております。

「教育事業」は、小・中学生及び高校生を対象とした学習塾を行っております。「スポーツ事業」は、幼児・小学生を対象としたサッカー教室を行っております。「飲食事業」は、弁当の宅配事業を行っております。「生涯教育事業」は、就労継続支援事業・ボイストレーニング教室・韓国語教室を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(注)1
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

生涯教育事業
 (千円)

計
(千円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に
対する売上高

2,338,558

287,480

154,140

58,111

2,838,291

199,802

3,038,094

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

2,195

2,195

計

2,338,558

287,480

154,140

58,111

2,838,291

201,997

3,040,289

セグメント利益又は損失(△)

64,866

15,459

△41,652

△25,338

13,335

△11,506

1,829

セグメント資産

2,571,025

66,151

12,722

62,931

2,712,831

257,665

2,970,497

セグメント負債

478,350

2,015

11,082

10,653

502,101

△1,721

500,380

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

37,973

1,852

3,558

3,909

47,294

3,713

51,007

のれんの償却額

38,574

-

-

-

38,574

-

38,574

持分法投資利益

-

-

-

-

-

10,478

10,478

特別損失

 

 

 

 

 

 

 

(減損損失)

56,600

-

20,694

-

77,295

605

77,900

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

10,311

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

11,343

-

23,259

31,143

65,746

410

66,156

 

 

 

調整額
(注)2
(千円)

連結財務諸表計上額(注)3
(千円)

売上高

 

 

外部顧客に
対する売上高

-

3,038,094

セグメント間の内部売上高又は振替高

△2,195

-

計

△2,195

3,038,094

セグメント利益又は損失(△)

-

1,829

セグメント資産

2,508,850

5,479,347

セグメント負債

180,000

680,380

その他の項目

 

 

減価償却費

-

51,007

のれんの償却額

-

38,574

持分法投資利益

-

10,478

特別損失

 

 

(減損損失)

-

77,900

持分法適用会社への投資額

-

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,910

68,067

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バスケット教室事業・農業事業・不動産事業等を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額2,508,850千円は、本社の現金及び預金、投資有価証券であります。

(2)セグメント負債の調整額180,000千円は、本社の短期借入金であります。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,910千円は、主に本社設備の投資額であります。

3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(注)1
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

生涯教育事業
 (千円)

計
(千円)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に
対する売上高

2,258,989

238,407

128,179

116,359

2,741,936

138,705

2,880,642

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

1,565

1,565

計

2,258,989

238,407

128,179

116,359

2,741,936

140,270

2,882,207

セグメント利益又は損失(△)

33,404

5,395

△46,052

△19,150

△26,402

△11,035

△37,437

セグメント資産

2,340,163

62,064

64,367

44,493

2,511,088

318,583

2,829,671

セグメント負債

503,156

2,025

8,341

14,466

527,989

△4,663

523,326

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

25,691

1,936

1,256

4,549

33,434

3,289

36,723

のれんの償却額

29,695

-

-

-

29,695

-

29,695

持分法投資利益

-

-

-

-

-

296

296

特別損失

 

 

 

 

 

 

 

(減損損失)

17,783

-

3,483

9,262

30,529

-

30,529

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

10,311

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

12,015

740

3,802

675

17,233

-

17,233

 

 

 

調整額
(注)2
(千円)

連結財務諸表計上額(注)3
(千円)

売上高

 

 

外部顧客に
対する売上高

-

2,880,642

セグメント間の内部売上高又は振替高

△1,565

-

計

△1,565

2,880,642

セグメント利益又は損失(△)

-

△37,437

セグメント資産

2,613,217

5,442,888

セグメント負債

180,000

703,326

その他の項目

 

 

減価償却費

-

36,723

のれんの償却額

-

29,695

持分法投資利益

-

296

特別損失

 

 

(減損損失)

-

30,529

持分法適用会社への投資額

-

10,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

8,570

25,803

 

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バスケット教室事業・農業事業・不動産事業等を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント資産の調整額2,613,217千円は、本社の現金及び預金、投資有価証券であります。

(2)セグメント負債の調整額180,000千円は、本社の短期借入金であります。

(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額8,570千円は、主に本社設備の投資額であります。

3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(千円)

全社・消去
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

計
(千円)

当期償却額

38,574

-

-

38,574

-

-

38,574

当期末残高

101,705

-

-

101,705

-

-

101,705

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

報告セグメント

その他
(千円)

全社・消去
(千円)

合計
(千円)

教育事業
(千円)

スポーツ事業
(千円)

飲食事業
(千円)

計
(千円)

当期償却額

29,695

-

-

29,695

-

-

29,695

当期末残高

64,236

-

-

64,236

-

-

64,236

 

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。