日本オラクル(4716)のセグメント情報

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日本オラクル(4716)の株価チャート 日本オラクル(4716)の業績 親会社と関係会社

2026年5月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間
損益計算書
計上額
(注)2

クラウド&
ライセンス

ハードウェア
・システムズ

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

98,388

8,046

10,984

117,419

-

117,419

セグメント間の
内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

98,388

8,046

10,984

117,419

-

117,419

セグメント利益

37,867

277

2,447

40,592

△2,270

38,321

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△2,270百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間
損益計算書
計上額
(注)2

クラウド&
ライセンス

ハードウェア
・システムズ

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

106,349

6,770

12,175

125,295

-

125,295

セグメント間の
内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

106,349

6,770

12,175

125,295

-

125,295

セグメント利益

41,231

240

2,731

44,204

△2,290

41,913

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△2,290百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

日本オラクルの報告セグメントは、日本オラクルの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。日本オラクルは、経営組織の形態、製品・サービスの特性に基づき、事業セグメントを集約した上で、「クラウド&ライセンス」、「ハードウェア・システムズ」、「サービス」の3つを報告セグメントとしております。

「クラウド&ライセンス」は企業活動で利用される様々なデータベース管理ソフトウェア、ミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの販売と、これらソフトウェア及びハードウェアのリソースをインターネットを通じてサービス提供しております。また、ソフトウェア・ライセンスの更新権及び技術サポートの提供を行っております。

「ハードウェア・システムズ」はサーバー、ストレージ、エンジニアド・システムズ、ネットワーク機器等の販売及びハードウェア製品の技術サポート、修理、メンテナンス等の提供を行っております。

「サービス」はコンサルティング・サービス、アドバンストカスタマーサポートサービスの提供を行っております。

 

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

損益計算書

計上額
(注)2

クラウド&
ライセンス

ハードウェア・システムズ

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

205,074

16,896

22,571

244,542

―

244,542

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

205,074

16,896

22,571

244,542

―

244,542

セグメント利益

79,586

691

4,764

85,042

△5,222

79,820

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

906

90

158

1,154

157

1,311

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△5,222百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

4.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。

 

当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

損益計算書

計上額
(注)2

クラウド&
ライセンス

ハードウェア・システムズ

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

223,030

15,590

24,890

263,510

―

263,510

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

223,030

15,590

24,890

263,510

―

263,510

セグメント利益

85,673

569

5,844

92,087

△5,255

86,832

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

913

85

127

1,126

132

1,259

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△5,255百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

4.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。

 

 

【関連情報】

前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

日本電気㈱

31,881

クラウド&ライセンス、ハードウェア・システムズ及びサービス

 

 

当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

日本電気㈱

32,246

クラウド&ライセンス、ハードウェア・システムズ及びサービス

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

日本オラクルの報告セグメントは、日本オラクルの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。日本オラクルは、経営組織の形態、製品・サービスの特性に基づき、事業セグメントを集約した上で、「クラウド・アンド・ソフトウェア」、「ハードウェア」、「サービス」の3つを報告セグメントとしております。

「クラウド・アンド・ソフトウェア」は企業活動で利用される様々なデータベース管理ソフトウェア、ミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの販売と、これらソフトウェア及びハードウェアのリソースをインターネットを通じてサービス提供しております。また、ソフトウェア・ライセンスの更新権及び技術サポートの提供を行っております。

「ハードウェア」はサーバー、ストレージ、エンジニアド・システムズ、ネットワーク機器等の販売及びハードウェア製品の技術サポート、修理、メンテナンス等の提供を行っております。

「サービス」はコンサルティング・サービス、カスタマーサクセスサービスの提供を行っております。

 

(報告セグメントの変更等に関する事項)

セグメント名称の変更

当事業年度より、従来「クラウド&ライセンス」としていた報告セグメントの名称を「クラウド・アンド・ソフトウェア」に、「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」にそれぞれ変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度のセグメント情報についても、変更後の名称で表示しています。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

損益計算書

計上額
(注)2

クラウド・

アンド・

ソフトウェア

ハードウェア

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

223,030

15,590

24,890

263,510

―

263,510

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

223,030

15,590

24,890

263,510

―

263,510

セグメント利益

85,673

569

5,844

92,087

△5,255

86,832

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

913

85

127

1,126

132

1,259

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△5,255百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

4.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。

 

当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

損益計算書

計上額
(注)2

クラウド・

アンド・

ソフトウェア

ハードウェア

サービス

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

244,481

15,048

25,543

285,073

―

285,073

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

244,481

15,048

25,543

285,073

―

285,073

セグメント利益

93,145

547

5,281

98,975

△9,179

89,795

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

1,068

48

105

1,222

99

1,322

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△9,179百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

4.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。

 

 

【関連情報】

前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

日本電気㈱

32,246

クラウド・アンド・ソフトウェア、ハードウェア及びサービス

 

 

当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

日本電気㈱

34,695

クラウド・アンド・ソフトウェア、ハードウェア及びサービス

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。