城南進学研究社(4720)のセグメント情報

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城南進学研究社(4720)の株価チャート 城南進学研究社(4720)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

城南進学研究社グループの報告セグメントは、城南進学研究社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。城南進学研究社グループは、「教育事業」及び「スポーツ事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「教育事業」は、主に個別指導教室、映像授業専門教室、乳幼児育脳教室、児童英語教室の運営の他、eラーニング事業などを行っております。

「スポーツ事業」は、主にスイミングスクール及びスポーツジムの運営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額(注)2

教育事業

スポーツ事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 個別指導部門(直営)

991,459

―

991,459

―

991,459

 個別指導部門(FC)

314,976

―

314,976

―

314,976

 映像授業部門

1,603,651

―

1,603,651

―

1,603,651

 児童教育部門

1,928,584

―

1,928,584

―

1,928,584

 デジタル教材・

 ソリューション部門

345,658

―

345,658

―

345,658

 その他

301,104

―

301,104

―

301,104

 スポーツ部門

―

366,490

366,490

―

366,490

 顧客との契約から生じる収益

5,485,435

366,490

5,851,925

―

5,851,925

  外部顧客への売上高

5,485,435

366,490

5,851,925

―

5,851,925

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

8,127

―

8,127

△8,127

―

計

5,493,562

366,490

5,860,052

△8,127

5,851,925

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

△45,518

75,217

29,698

540

30,238

セグメント資産

4,325,274

553,094

4,878,369

△2,461

4,875,908

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

95,594

14,715

110,309

403

110,712

  有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

156,549

410

156,960

―

156,960

 

(注) 1.セグメント資産の調整額2,461千円は、債権債務相殺消去であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額(注)2

教育事業

スポーツ事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 個別指導部門(直営)

934,964

―

934,964

―

934,964

 個別指導部門(FC)

285,530

―

285,530

―

285,530

 映像授業部門

1,584,623

―

1,584,623

―

1,584,623

 児童教育部門

1,861,151

―

1,861,151

―

1,861,151

 デジタル教材・

 ソリューション部門

303,122

―

303,122

―

303,122

 その他

281,393

―

281,393

―

281,393

 スポーツ部門

―

373,213

373,213

―

373,213

 顧客との契約から生じる収益

5,250,786

373,213

5,623,999

―

5,623,999

  外部顧客への売上高

5,250,786

373,213

5,623,999

―

5,623,999

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

9,134

―

9,134

△9,134

―

計

5,259,920

373,213

5,633,133

△9,134

5,623,999

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

△301,267

70,018

△231,248

540

△230,708

セグメント資産

4,654,273

578,559

5,232,833

△2,750

5,230,082

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

95,241

14,721

109,963

△300

109,662

  有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

362,909

16,348

379,258

―

379,258

 

(注) 1.セグメント資産の調整額2,750千円は、債権債務相殺消去であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

城南進学研究社グループは、教育関連のサービスの提供及び付帯する業務を行っており、単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

城南進学研究社グループは、教育関連のサービスの提供及び付帯する業務を行っており、単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

減損損失

87,735

―

87,735

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

減損損失

109,728

―

109,728

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

当期償却額

12,955

1,691

14,647

当期末残高

24,944

1,127

26,071

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

当期償却額

12,571

1,127

13,699

当期末残高

12,372

―

12,372

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はございません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

城南進学研究社グループの報告セグメントは、城南進学研究社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。城南進学研究社グループは、「教育事業」及び「スポーツ事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「教育事業」は、主に個別指導教室、映像授業専門教室、乳幼児育脳教室、児童英語教室の運営の他、eラーニング事業などを行っております。

「スポーツ事業」は、主にスイミングスクール及びスポーツジムの運営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額(注)2

教育事業

スポーツ事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 個別指導部門(直営)

934,964

―

934,964

―

934,964

 個別指導部門(FC)

285,530

―

285,530

―

285,530

 映像授業部門

1,584,623

―

1,584,623

―

1,584,623

 児童教育部門

1,861,151

―

1,861,151

―

1,861,151

 デジタル教材・

 ソリューション部門

303,122

―

303,122

―

303,122

 その他

281,393

―

281,393

―

281,393

 スポーツ部門

―

373,213

373,213

―

373,213

 顧客との契約から生じる収益

5,250,786

373,213

5,623,999

―

5,623,999

  外部顧客への売上高

5,250,786

373,213

5,623,999

―

5,623,999

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

9,134

―

9,134

△9,134

―

計

5,259,920

373,213

5,633,133

△9,134

5,623,999

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

△301,267

70,018

△231,248

540

△230,708

セグメント資産

4,654,273

578,559

5,232,833

△2,750

5,230,082

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

95,241

14,721

109,963

△300

109,662

  有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

362,909

16,348

379,258

―

379,258

 

(注) 1.セグメント資産の調整額2,750千円は、債権債務相殺消去であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額(注)2

教育事業

スポーツ事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 個別指導部門(直営)

822,709

―

822,709

―

822,709

 個別指導部門(FC)

290,438

―

290,438

―

290,438

 映像授業部門

1,733,376

―

1,733,376

―

1,733,376

 児童教育部門

1,881,728

―

1,881,728

―

1,881,728

 デジタル教材・

 ソリューション部門

333,310

―

333,310

―

333,310

 その他

191,396

―

191,396

―

191,396

 スポーツ部門

―

368,052

368,052

―

368,052

 顧客との契約から生じる収益

5,252,961

368,052

5,621,013

―

5,621,013

  外部顧客への売上高

5,252,961

368,052

5,621,013

―

5,621,013

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

7,013

―

7,013

△7,013

―

計

5,259,974

368,052

5,628,026

△7,013

5,621,013

セグメント利益

33,434

44,330

77,764

―

77,764

セグメント資産

4,516,951

593,700

5,110,652

△2,255

5,108,397

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

104,116

12,948

117,064

―

117,064

  有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

99,294

16,224

115,518

―

115,518

 

(注) 1.セグメント資産の調整額2,255千円は、債権債務相殺消去であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

城南進学研究社グループは、教育関連のサービスの提供及び付帯する業務を行っており、単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

城南進学研究社グループは、教育関連のサービスの提供及び付帯する業務を行っており、単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

減損損失

109,728

―

109,728

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

減損損失

93,262

―

93,262

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

当期償却額

12,571

1,127

13,699

当期末残高

12,372

―

12,372

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

(単位:千円)

 

教育事業

スポーツ事業

合計

当期償却額

11,420

―

11,420

当期末残高

951

―

951

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はございません。