京進(4735)のセグメント情報

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京進(4735)の株価チャート 京進(4735)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

計

調整額

(注)1

中間連結
損益計算書
計上額
(注)2

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

269,246

53,407

441,761

764,416

-

764,416

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

4,899,603

2,063,553

5,142,128

12,105,286

-

12,105,286

顧客との契約から生じる

収益

5,168,850

2,116,961

5,583,890

12,869,702

-

12,869,702

その他の収益

-

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

5,168,850

2,116,961

5,583,890

12,869,702

-

12,869,702

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

2,933

16,163

19,096

△19,096

-

計

5,168,850

2,119,895

5,600,053

12,888,799

△19,096

12,869,702

セグメント利益

885,946

28,031

236,865

1,150,842

△763,363

387,479

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△763,363千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△777,431千円及びその他の調整額14,067千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

減損損失の計上額は、「学習塾事業」セグメントで42,758千円、「語学関連事業」セグメントで9,719千円であります。

 

(のれんの金額の重要な変動)

  該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

計

調整額

(注)1

中間連結
損益計算書
計上額
(注)2

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

264,493

50,435

506,743

821,672

-

821,672

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

4,782,693

2,090,039

5,256,715

12,129,448

-

12,129,448

顧客との契約から生じる

収益

5,047,186

2,140,475

5,763,459

12,951,121

-

12,951,121

その他の収益

-

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

5,047,186

2,140,475

5,763,459

12,951,121

-

12,951,121

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

5,255

21,594

26,850

△26,850

-

計

5,047,186

2,145,731

5,785,053

12,977,971

△26,850

12,951,121

セグメント利益

758,386

58,508

150,186

967,082

△824,751

142,331

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△824,751千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△859,268千円及びその他の調整額34,517千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

  該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

京進の報告セグメントは、京進の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

京進グループは、取り扱う商品・サービスに基づき、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」の3つの事業に区分し、それぞれに運営本部を設置し、内部管理を行っており、上記区分に基づく3つを報告セグメントとしております。報告セグメントごとの事業の内容については、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」をご覧ください。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね 同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

連結財務諸表
計上額
(注2)

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

595,024

126,321

918,025

1,639,371

79

1,639,450

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

9,440,055

4,251,382

10,768,610

24,460,047

-

24,460,047

顧客との契約から生じる収益

10,035,079

4,377,703

11,686,635

26,099,418

79

26,099,498

外部顧客への売上高

10,035,079

4,377,703

11,686,635

26,099,418

79

26,099,498

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

3,336

36,982

40,318

△40,318

-

計

10,035,079

4,381,040

11,723,617

26,139,737

△40,239

26,099,498

セグメント利益

1,406,859

98,062

834,092

2,339,014

△1,465,993

873,021

セグメント資産

3,810,043

3,014,160

10,785,385

17,609,589

4,127,135

21,736,724

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

147,441

85,353

568,886

801,681

98,167

899,848

のれんの償却額

-

90,029

42,521

132,551

-

132,551

持分法適用会社に対する
投資額

-

2,830

-

2,830

-

2,830

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

578,387

87,882

189,148

855,417

131,200

986,617

 

(注1) (1) セグメント売上高の調整額は、各報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。

(2) セグメント利益の調整額△1,465,993千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,492,686千円及びその他の調整額26,692千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

(3) セグメント資産の調整額4,127,135千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、京進の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。

(4) 減価償却費の調整額98,167千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。

(注2)    セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

連結財務諸表
計上額
(注2)

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

632,398

134,528

1,020,372

1,787,299

-

1,787,299

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

9,202,756

4,208,232

11,257,361

24,668,351

-

24,668,351

顧客との契約から生じる収益

9,835,155

4,342,761

12,277,734

26,455,650

-

26,455,650

外部顧客への売上高

9,835,155

4,342,761

12,277,734

26,455,650

-

26,455,650

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

4,005

43,210

47,215

△47,215

-

計

9,835,155

4,346,767

12,320,944

26,502,866

△47,215

26,455,650

セグメント利益

1,166,545

76,328

846,170

2,089,044

△1,580,648

508,395

セグメント資産

3,838,157

2,935,480

10,903,919

17,677,557

4,350,718

22,028,276

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

156,623

82,347

542,648

781,619

120,787

902,406

のれんの償却額

-

88,771

42,521

131,292

-

131,292

持分法適用会社に対する
投資額

-

3,268

-

3,268

-

3,268

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

128,360

81,729

492,944

703,033

87,277

790,311

 

(注1) (1) セグメント売上高の調整額は、各報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。

(2) セグメント利益の調整額△1,580,648千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,630,017千円及びその他の調整額49,369千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

(3) セグメント資産の調整額4,350,718千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、京進の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。

(4) 減価償却費の調整額120,787千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。

(注2)    セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

減損損失

218,960

21,256

128,210

368,427

 

 

当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

減損損失

56,271

39,892

34,839

131,003

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

当期償却額

-

90,029

42,521

132,551

当期末残高

-

301,742

201,147

502,890

 

 

当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

当期償却額

-

88,771

42,521

131,292

当期末残高

-

212,971

158,626

371,597

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

京進の報告セグメントは、京進の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

京進グループは、取り扱う商品・サービスに基づき、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」の3つの事業に区分し、それぞれに運営本部を設置し、内部管理を行っており、上記区分に基づく3つを報告セグメントとしております。報告セグメントごとの事業の内容については、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」をご覧ください。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね 同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

連結財務諸表
計上額
(注2)

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

632,398

134,528

1,020,372

1,787,299

-

1,787,299

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

9,202,756

4,208,232

11,257,361

24,668,351

-

24,668,351

顧客との契約から生じる収益

9,835,155

4,342,761

12,277,734

26,455,650

-

26,455,650

外部顧客への売上高

9,835,155

4,342,761

12,277,734

26,455,650

-

26,455,650

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

4,005

43,210

47,215

△47,215

-

計

9,835,155

4,346,767

12,320,944

26,502,866

△47,215

26,455,650

セグメント利益

1,166,545

76,328

846,170

2,089,044

△1,580,648

508,395

セグメント資産

3,838,157

2,935,480

10,903,919

17,677,557

4,350,718

22,028,276

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

156,623

82,347

542,648

781,619

120,787

902,406

のれんの償却額

-

88,771

42,521

131,292

-

131,292

持分法適用会社に対する
投資額

-

3,268

-

3,268

-

3,268

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

128,360

81,729

492,944

703,033

87,277

790,311

 

(注1) (1) セグメント売上高の調整額は、各報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。

(2) セグメント利益の調整額△1,580,648千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,630,017千円及びその他の調整額49,369千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

(3) セグメント資産の調整額4,350,718千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、京進の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。

(4) 減価償却費の調整額120,787千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。

(注2)    セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年2月28日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

連結財務諸表
計上額
(注2)

学習塾事業

語学関連
事業

保育・介護
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

417,588

51,716

824,375

1,293,680

-

1,293,680

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

7,293,002

3,282,205

8,417,402

18,992,611

-

18,992,611

顧客との契約から生じる収益

7,710,590

3,333,922

9,241,778

20,286,291

-

20,286,291

外部顧客への売上高

7,710,590

3,333,922

9,241,778

20,286,291

-

20,286,291

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

2,705

33,099

35,804

△35,804

-

計

7,710,590

3,336,627

9,274,878

20,322,096

△35,804

20,286,291

セグメント利益

1,326,088

25,751

303,152

1,654,992

△1,173,803

481,188

セグメント資産

3,643,946

2,985,965

12,949,275

19,579,186

2,441,208

22,020,395

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

129,519

55,744

413,915

599,179

80,926

680,106

のれんの償却額

-

65,657

37,982

103,639

-

103,639

持分法適用会社に対する
投資額

-

4,821

-

4,821

-

4,821

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

217,006

22,056

846,289

1,085,351

28,807

1,114,158

 

(注1) (1) セグメント売上高の調整額は、各報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。

(2) セグメント利益の調整額△1,173,803千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,141,997千円及びその他の調整額△31,806千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。

(3) セグメント資産の調整額2,441,208千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、京進の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。

(4) 減価償却費の調整額80,926千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。

(注2)    セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

減損損失

56,271

39,892

34,839

131,003

 

 

当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

減損損失

127,681

62,489

39,597

229,768

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

当期償却額

-

88,771

42,521

131,292

当期末残高

-

212,971

158,626

371,597

 

 

当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

学習塾事業

語学関連事業

保育・介護事業

合計

当期償却額

-

65,657

37,982

103,639

当期末残高

-

147,313

486,130

633,444

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。