【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
9,750 |
899 |
10,649 |
- |
10,649 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
9,750 |
899 |
10,649 |
- |
10,649 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△360 |
151 |
△209 |
3 |
△205 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「アンチエイジング事業」セグメントにおいて、一部のソフトウエア仮勘定の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は492百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
中間連結損益計算書計上額(注) |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
7,012 |
1,515 |
8,528 |
- |
8,528 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
7,012 |
1,515 |
8,528 |
- |
8,528 |
|
セグメント利益 |
794 |
183 |
977 |
- |
977 |
(注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
プレミアアンチエイジングの報告セグメントは、プレミアアンチエイジングの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを一定の基準に従い集約したものとしています。
プレミアアンチエイジングは、業績の評価等を主として連結子会社別に行っているため、これを事業セグメントの識別単位とし、このうち各事業セグメントの経済的特徴、製品及びサービスを販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、報告セグメントを決定しています。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
各セグメントで扱っている主な製品、サービスは以下のとおりです。
・アンチエイジング事業
主にスキンケア、ヘアケア、インナーケア製品の製造・販売を行い、DUO、カナデル、クレイエンスといったブランドが含まれております。
・リカバリー事業
主に株式会社ベネクスを通じたリカバリーウェア等の製造・販売を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表 計上額 |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
|
セグメント利益又はセグメント損失(△) |
△139 |
278 |
139 |
- |
139 |
|
セグメント資産 |
9,134 |
1,867 |
11,002 |
- |
11,002 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
188 |
21 |
209 |
- |
209 |
|
のれん償却額 |
- |
41 |
41 |
- |
41 |
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表 計上額 |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
12,926 |
3,233 |
16,160 |
- |
16,160 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
12,926 |
3,233 |
16,160 |
- |
16,160 |
|
セグメント利益 |
408 |
208 |
617 |
- |
617 |
|
セグメント資産 |
7,835 |
2,305 |
10,140 |
- |
10,140 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
232 |
24 |
257 |
- |
257 |
|
のれん償却額 |
- |
41 |
41 |
- |
41 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
204 |
23 |
228 |
- |
228 |
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
2,542 |
アンチエイジング事業 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
1,617 |
アンチエイジング事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
495 |
- |
- |
- |
495 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
41 |
- |
- |
41 |
|
当期末残高 |
- |
352 |
- |
- |
352 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
41 |
- |
- |
41 |
|
当期末残高 |
- |
310 |
- |
- |
310 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
プレミアアンチエイジンググループは化粧品の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
当連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
プレミアアンチエイジンググループは、全て化粧品の製造・販売事業に係る売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
7,894,396 |
化粧品の製造・販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
プレミアアンチエイジンググループは化粧品の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
プレミアアンチエイジンググループは、全て化粧品の製造・販売事業に係る売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
7,894,396 |
化粧品の製造・販売事業 |
当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
プレミアアンチエイジンググループは、全て化粧品の製造・販売事業に係る売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
6,683,625 |
化粧品の製造・販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
プレミアアンチエイジンググループは、化粧品の製造・販売事業とその他の事業を行っておりますが、その他の事業については金額的な重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
プレミアアンチエイジンググループは、全て化粧品の製造・販売事業に係る売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
6,683,625 |
化粧品の製造・販売事業 |
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
プレミアアンチエイジンググループは、化粧品の製造・販売事業とその他の事業を行っておりますが、その他の事業については金額的な重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
4,188,392 |
化粧品の製造・販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
固定資産の減損損失額は24,222千円であります。
プレミアアンチエイジンググループは、化粧品の製造・販売事業とその他の事業を行っておりますが、その他の事業については金額的な重要性が乏しいため、報告セグメントごとの記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
当期償却額は24,410千円、当期末償却残高は394,052千円であります。
プレミアアンチエイジンググループは、化粧品の製造・販売事業とその他の事業を行っておりますが、その他の事業については金額的な重要性が乏しいため、報告セグメントごとの記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
プレミアアンチエイジングの報告セグメントは、プレミアアンチエイジングの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを一定の基準に従い集約したものとしています。
プレミアアンチエイジングは、業績の評価等を主として連結子会社別に行っているため、これを事業セグメントの識別単位とし、このうち各事業セグメントの経済的特徴、製品及びサービスを販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、報告セグメントを決定しています。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
各セグメントで扱っている主な製品、サービスは以下のとおりです。
・アンチエイジング事業
主にスキンケア、ヘアケア、インナーケア製品の製造・販売を行い、DUO、カナデル、クレイエンスといったブランドが含まれております。
・リカバリー事業
主に株式会社ベネクスを通じたリカバリーウェア等の製造・販売を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額(注) |
連結財務諸表計上額 |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
25,501 |
899 |
26,400 |
- |
26,400 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
25,501 |
899 |
26,400 |
- |
26,400 |
|
セグメント利益又は 損失(△) |
△719 |
106 |
△612 |
0 |
△611 |
|
セグメント資産 |
10,642 |
1,492 |
12,135 |
- |
12,135 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
171 |
12 |
184 |
- |
184 |
|
のれん償却額 |
- |
24 |
24 |
- |
24 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表 計上額 |
||
|
|
アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
|
セグメント利益又は 損失(△) |
△139 |
278 |
139 |
- |
139 |
|
セグメント資産 |
9,134 |
1,867 |
11,002 |
- |
11,002 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
188 |
21 |
209 |
- |
209 |
|
のれん償却額 |
- |
41 |
41 |
- |
41 |
4.報告セグメントの変更等
従来、プレミアアンチエイジンググループの報告セグメントは「化粧品の製造・販売事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度より、プレミアアンチエイジンググループにおける「リカバリー事業」の重要性が増したためセグメント情報を開示しております。
また、当連結会計年度より、従来「化粧品の製造・販売事業」としていた報告セグメントの名称を、「アンチエイジング事業」へ変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
4,188 |
アンチエイジング事業 |
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
2,542 |
アンチエイジング事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
24 |
- |
- |
- |
24 |
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
495 |
- |
- |
- |
495 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
24 |
- |
- |
24 |
|
当期末残高 |
- |
394 |
- |
- |
394 |
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
41 |
- |
- |
41 |
|
当期末残高 |
- |
352 |
- |
- |
352 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
プレミアアンチエイジングの報告セグメントは、プレミアアンチエイジングの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを一定の基準に従い集約したものとしています。
プレミアアンチエイジングは、業績の評価等を主として連結子会社別に行っているため、これを事業セグメントの識別単位とし、このうち各事業セグメントの経済的特徴、製品及びサービスを販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、報告セグメントを決定しています。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
各セグメントで扱っている主な製品、サービスは以下のとおりです。
・アンチエイジング事業
主にスキンケア、ヘアケア、インナーケア製品の製造・販売を行い、DUO、カナデル、クレイエンスといったブランドが含まれております。
・リカバリー事業
主に株式会社ベネクスを通じたリカバリーウェア等の製造・販売を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表 計上額 |
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アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
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セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
18,338 |
2,020 |
20,359 |
- |
20,359 |
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セグメント利益又はセグメント損失(△) |
△139 |
278 |
139 |
- |
139 |
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セグメント資産 |
9,134 |
1,867 |
11,002 |
- |
11,002 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
188 |
21 |
209 |
- |
209 |
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のれん償却額 |
- |
41 |
41 |
- |
41 |
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表 計上額 |
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アンチ エイジング事業 |
リカバリー事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
12,926 |
3,233 |
16,160 |
- |
16,160 |
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セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
12,926 |
3,233 |
16,160 |
- |
16,160 |
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セグメント利益 |
408 |
208 |
617 |
- |
617 |
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セグメント資産 |
7,835 |
2,305 |
10,140 |
- |
10,140 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
232 |
24 |
257 |
- |
257 |
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のれん償却額 |
- |
41 |
41 |
- |
41 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
204 |
23 |
228 |
- |
228 |
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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株式会社井田両国堂 |
2,542 |
アンチエイジング事業 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社井田両国堂 |
1,617 |
アンチエイジング事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
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(単位:百万円) |
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アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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減損損失 |
495 |
- |
- |
- |
495 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
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(単位:百万円) |
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アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
- |
41 |
- |
- |
41 |
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当期末残高 |
- |
352 |
- |
- |
352 |
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
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(単位:百万円) |
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アンチエイジング事業 |
リカバリー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
- |
41 |
- |
- |
41 |
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当期末残高 |
- |
310 |
- |
- |
310 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。