品川リフラ(5351)のセグメント情報

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品川リフラ(5351)の株価チャート 品川リフラ(5351)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

品川リフラの報告セグメントは、品川リフラの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

品川リフラグループの事業は、提供する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「耐火物」、「断熱材」、「先端機材」及び「エンジニアリング」の4つを報告セグメントとしております。

「耐火物」は定形耐火物、不定形耐火物、モールドパウダー、焼石灰、化成品等を製造販売しております。「断熱材」は耐火断熱れんが、セラミックファイバー等を製造販売しております。「先端機材」はファインセラミックス、無機塗料・無機接着剤等を製造販売しております。「エンジニアリング」は高炉・転炉・焼却炉等の築炉工事、工業窯炉の設計・施工等を行っております。

当連結会計年度より、従来、「セラミックス」としていた報告セグメントの名称を「先端機材」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

(有形固定資産の減価償却方法の変更)

「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、品川リフラ及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却の方法について、従来、建物の一部、品川リフラの各工場の一部、エンジニアリング事業本部各事業所の一部、一部の国内連結子会社、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法によっておりましたが、当連結会計年度よりその他について定額法に変更しております。

これにより、従来の方法と比較して、当連結会計年度のセグメント利益は、それぞれ「耐火物」で502百万円、「先端機材」で1百万円、「エンジニアリング」で6百万円、「その他」で8百万円増加しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニアリング

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

98,339

17,427

3,453

24,058

143,279

895

144,175

-

144,175

セグメント間の内部売上高又は振替高

129

1,155

97

493

1,876

4

1,880

△1,880

-

計

98,469

18,583

3,551

24,551

145,155

900

146,056

△1,880

144,175

セグメント利益

8,062

3,443

138

1,725

13,369

538

13,907

△20

13,887

セグメント資産

101,574

28,306

3,345

13,175

146,401

3,526

149,928

5,209

155,137

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

2,443

732

150

192

3,519

123

3,642

46

3,689

のれんの償却額

118

-

-

-

118

-

118

-

118

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4、5

4,559

711

62

199

5,533

32

5,565

23

5,588

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△20百万円は、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。

(2)セグメント資産の調整額5,209百万円には品川リフラにおける余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産が含まれております。

(3)その他の項目の調整額は、管理部門に属する資産に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニアリング

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

95,768

17,674

4,218

25,510

143,171

901

144,072

-

144,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

96

1,105

121

220

1,543

3

1,547

△1,547

-

計

95,864

18,779

4,340

25,730

144,714

904

145,619

△1,547

144,072

セグメント利益

7,694

3,267

170

1,614

12,747

548

13,295

△17

13,278

セグメント資産

141,347

29,481

3,507

11,667

186,002

3,394

189,397

5,817

195,214

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

2,997

767

128

176

4,070

122

4,192

54

4,246

のれんの償却額

329

-

99

-

428

-

428

-

428

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4、5

4,611

988

175

173

5,948

76

6,025

459

6,484

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。

(2)セグメント資産の調整額5,817百万円には品川リフラにおける余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産が含まれております。

(3)その他の項目の調整額は、管理部門に属する資産に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

合計

外部顧客への売上高

98,339

17,427

3,453

24,058

895

144,175

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

その他海外

合計

101,204

20,535

7,618

12,087

2,728

144,175

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類区分しております。

2.各区分に属する主な国は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、韓国、台湾、インド、オーストラリア、ニュージーランド

北米・・・・・・・・・・・米国、カナダ

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

その他海外・・・・・・・・ポーランド、ドイツ

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

欧州

(うちオランダ)

合計

29,313

3,316

980

3,901

4

(-)

37,516

(注)各区分に属する主な国または地域は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、台湾、マレーシア、オーストラリア、その他

北米・・・・・・・・・・・米国

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・ドイツ

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

JFEスチール株式会社

52,624

耐火物、断熱材、先端機材

及びエンジニアリング

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

合計

外部顧客への売上高

95,768

17,674

4,218

25,510

901

144,072

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

その他海外

合計

100,917

19,084

7,764

10,683

5,622

144,072

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類区分しております。

2.各区分に属する主な国は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア

北米・・・・・・・・・・・米国、カナダ

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

その他海外・・・・・・・・オランダ、ポーランド、ドイツ

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

欧州

(うちオランダ)

合計

30,920

3,911

1,069

3,449

7,286

(6,821)

46,637

(注)各区分に属する主な国または地域は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、台湾、マレーシア、オーストラリア、インドネシア

北米・・・・・・・・・・・米国

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・オランダ

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

JFEスチール株式会社

49,988

耐火物、断熱材

及びエンジニアリング

株式会社神戸製鋼所

14,623

耐火物及びエンジニアリング

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

減損損失

342

-

-

-

-

79

422

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

-

-

220

220

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

当期償却額

118

-

-

-

-

-

118

当期末残高

1,106

-

497

-

-

-

1,603

(注)2022年12月29日に行われたSR do Brasil Ltda(2023年4月4日付でShinagawa Refratários do Brasil Ltda.に商号変更)及びSaint-Gobain Ceramics & Plastics, Inc.との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。これにより、「耐火物」セグメントにおけるのれんの金額が5,136百万円減少しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

当期償却額

329

-

99

-

-

-

428

当期末残高

14,559

-

397

-

-

-

14,957

(注)当連結会計年度において、Gouda Refractories Group B.V.を連結の範囲に含めたことにより、「耐火物」におけるのれんが13,662百万円増加しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

品川リフラの報告セグメントは、品川リフラの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

品川リフラグループの事業は、提供する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「耐火物」、「断熱材」、「先端機材」及び「エンジニアリング」の4つを報告セグメントとしております。

「耐火物」は定形耐火物、不定形耐火物、モールドパウダー、焼石灰、化成品等を製造販売しております。「断熱材」は耐火断熱れんが、セラミックファイバー等を製造販売しております。「先端機材」はファインセラミックス、無機塗料・無機接着剤等を製造販売しております。「エンジニアリング」は高炉・転炉・焼却炉等の築炉工事、工業窯炉の設計・施工等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニアリング

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

95,768

17,674

4,218

25,510

143,171

901

144,072

-

144,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

96

1,105

121

220

1,543

3

1,547

△1,547

-

計

95,864

18,779

4,340

25,730

144,714

904

145,619

△1,547

144,072

セグメント利益

7,694

3,267

170

1,614

12,747

548

13,295

△17

13,278

セグメント資産

141,347

29,481

3,507

11,667

186,002

3,394

189,397

5,817

195,214

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

2,997

767

128

176

4,070

122

4,192

54

4,246

のれんの償却額

329

-

99

-

428

-

428

-

428

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4、5

4,611

988

175

173

5,948

76

6,025

459

6,484

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。

(2)セグメント資産の調整額5,817百万円には品川リフラにおける余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産が含まれております。

(3)その他の項目の調整額は、管理部門に属する資産に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニアリング

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

110,803

16,418

4,098

45,668

176,988

750

177,738

-

177,738

セグメント間の内部売上高又は振替高

97

1,290

3

187

1,578

3

1,582

△1,582

-

計

110,901

17,708

4,101

45,856

178,567

753

179,321

△1,582

177,738

セグメント利益又は

損失(△)

8,575

2,480

△115

2,714

13,655

△39

13,615

△5

13,609

セグメント資産

150,362

29,303

4,565

41,045

225,277

530

225,807

6,010

231,818

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

4,967

813

123

1,053

6,958

98

7,057

74

7,131

のれんの償却額

898

-

99

395

1,393

-

1,393

-

1,393

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4、5

5,922

972

1,898

639

9,432

62

9,495

539

10,034

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額△5百万円は、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。

(2)セグメント資産の調整額6,010百万円には品川リフラにおける余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、関係会社長期貸付金及び管理部門における資産が含まれております。

(3)その他の項目の調整額は、管理部門に属する資産に係るものであります。

3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

合計

外部顧客への売上高

95,768

17,674

4,218

25,510

901

144,072

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

(内、ブラジル)

欧州

その他海外

合計

100,917

18,308

7,764

10,683

(10,566)

5,095

1,303

144,072

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類区分しております。

2.各区分に属する主な国は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア

北米・・・・・・・・・・・米国、カナダ

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・オランダ、ポーランド、ドイツ

その他海外・・・・・・・・サウジアラビア、ほか

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

欧州

(内、オランダ)

合計

30,920

3,911

1,069

3,449

7,286

(6,821)

46,637

(注)各区分に属する主な国または地域は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、台湾、マレーシア、オーストラリア、インドネシア

北米・・・・・・・・・・・米国

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・オランダ

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

JFEスチール株式会社

49,988

耐火物、断熱材

及びエンジニアリング

株式会社神戸製鋼所

14,623

耐火物及びエンジニアリング

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

合計

外部顧客への売上高

110,803

16,418

4,098

45,668

750

177,738

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

(内、ブラジル)

欧州

その他海外

合計

101,420

19,857

9,699

28,602

(28,421)

13,201

4,956

177,738

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類区分しております。

2.各区分に属する主な国は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア

北米・・・・・・・・・・・米国、カナダ

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・オランダ、ポーランド、ドイツ

その他海外・・・・・・・・サウジアラビア、ほか

 

(2)有形固定資産

(単位:百万円)

日本

アジア・

オセアニア

北米

南米

欧州

(内、オランダ)

合計

25,525

5,017

1,971

6,564

7,857

(7,388)

46,935

(注)各区分に属する主な国または地域は次のとおりであります。

アジア・オセアニア・・・・中国、台湾、マレーシア、オーストラリア

北米・・・・・・・・・・・米国

南米・・・・・・・・・・・ブラジル

欧州・・・・・・・・・・・オランダ、ベルギー

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

JFEスチール株式会社

53,059

耐火物、断熱材

及びエンジニアリング

株式会社神戸製鋼所

14,200

耐火物及びエンジニアリング

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

-

-

220

220

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

減損損失

8,234

-

-

1,482

-

-

9,716

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

当期償却額

329

-

99

-

-

-

428

当期末残高

14,559

-

397

-

-

-

14,957

(注)当連結会計年度において、Gouda Refractories Group B.V.を連結の範囲に含めたことにより、「耐火物」におけるのれんが13,662百万円増加しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

耐火物

断熱材

先端機材

エンジニ

アリング

その他

全社・消去

合計

当期償却額

898

-

99

395

-

-

1,393

当期末残高

19,838

-

298

8,002

-

-

28,139

(注)1.当連結会計年度において、Reframax Engenharia S.A.を連結の範囲に含めたことにより、「エンジニアリング」におけるのれんが9,131百万円増加しております。

2.当連結会計年度において、Dynamix Casting Fluxes, LLCを連結の範囲に含めたことにより、「耐火物」におけるのれんが5,476百万円増加しております。なお、当該のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。