グリッドは、AI開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
グリッドは、AI開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
グリッドは、AI開発事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
グリッドの報告セグメントは、グリッドの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
グリッドは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「AI事業」及び「インフラアセット事業」の2つを報告セグメントとしています。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「AI事業」は、主にAI技術や数理最適化技術を用いたAIエンジン開発、システム開発、運用・サポート業務を行っております。
「インフラアセット事業」は、主に蓄電所の設計、開発、譲渡、電力系統接続支援業務を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
グリッドは従来、「AI事業」の単一セグメントとしておりましたが、蓄電所の開発を開始したことから当事業年度より、報告セグメントを「AI事業」及び「インフラアセット事業」に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額△364,055千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの資産については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額△489,373千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの資産については、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないことから記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(注) 調整額の「減損損失」2,755千円は、当事業年度において本社移転に関する意思決定を行ったため、報告セグメントに帰属しない「建物附属設備」等の全社資産を減損損失として計上したものです。
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。