【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
QPS研究所は、地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
QPS研究所は、地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
官公庁 |
350,162 |
地球観測衛星データ事業 |
|
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 |
19,633 |
地球観測衛星データ事業 |
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
官公庁 |
1,552,215 |
地球観測衛星データ事業 |
|
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 |
74,004 |
地球観測衛星データ事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:百万円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
官公庁 |
1,552 |
地球観測衛星データ事業 |
|
JAXA |
74 |
地球観測衛星データ事業 |
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:百万円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
官公庁 |
2,496 |
地球観測衛星データ事業 |
|
JAXA |
141 |
地球観測衛星データ事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
QPS研究所は地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。