古河電気工業(5801)のセグメント情報

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古河電気工業(5801)の株価チャート 古河電気工業(5801)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

古河電気工業の報告セグメントは、古河電気工業グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

古河電気工業グループは、製品・サービス別に事業部門を置いており、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 

各セグメントの主な事業に係る製品及びサービスは、以下のとおりであります。

(1) 「インフラ」は、光ファイバ、光ファイバ・ケーブル、光関連部品、光半導体デバイス、光ファイバ融着接続機、産業用レーザ、ネットワーク機器、CATVシステム、無線製品、電力ケーブル及び接続部品、産業用電線、送配電部品等であります。

(2) 「電装エレクトロニクス」は、自動車部品(ワイヤハーネス、ステアリング・ロール・コネクタ、バッテリ状態検知センサ、周辺監視レーダほか)、自動車用・産業用電池、銅線・アルミ線、巻線、伸銅品、めっき製品、電子部品用加工製品、特殊金属材料(形状記憶・超弾性合金ほか)等であります。

(3) 「機能製品」は、ケーブル管路材、発泡製品、半導体製造用テープ、電子部品、放熱・冷却製品、ハードディスクドライブ用アルミブランク材、電解銅箔等であります。

(4) 「サービス・開発等」は、主に水力発電、新製品研究開発、不動産賃貸等であります。

 

報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度にMFオプテックス㈱を連結子会社化したことを契機に、MFオプテックス㈱のセグメント管理区分の見直しを行い、「インフラ」から「サービス・開発等」に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)
1,3,4,5

合計
(注)2

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

274,455

644,084

110,983

27,004

1,056,528

-

1,056,528

セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,729

9,616

4,439

4,570

22,355

△22,355

-

計

278,184

653,700

115,423

31,575

1,078,884

△22,355

1,056,528

セグメント利益又は損失(△)

△11,252

18,702

5,509

△1,904

11,054

116

11,171

セグメント資産

292,536

380,982

119,404

112,846

905,769

79,238

985,007

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

12,762

16,034

5,570

1,514

35,882

3,069

38,951

のれんの償却額

-

-

16

143

160

-

160

持分法適用会社への
投資額

10,439

5,888

15,828

69,777

101,935

-

101,935

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

9,757

15,523

9,117

1,898

36,297

2,655

38,953

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額116百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額79,238百万円には、各セグメントに配分していない全社資産80,252百万円、債権債務相殺消去等△1,014百万円が含まれております。

4.減価償却費の調整額の3,069百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,655百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)
1,3,4,5

合計
(注)2

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

304,526

727,694

140,947

28,593

1,201,762

-

1,201,762

セグメント間の内部
売上高又は振替高

4,876

8,738

6,082

5,236

24,933

△24,933

-

計

309,403

736,433

147,030

33,829

1,226,696

△24,933

1,201,762

セグメント利益又は損失(△)

4,528

32,295

13,957

△3,629

47,152

△55

47,097

セグメント資産

300,598

387,618

145,933

75,376

909,526

77,490

987,016

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

13,661

16,566

6,201

1,652

38,081

3,170

41,251

のれんの償却額

53

-

16

-

70

-

70

持分法適用会社への
投資額

2,844

5,511

28,471

1,034

37,862

-

37,862

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

11,266

13,490

8,891

1,610

35,259

3,341

38,600

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△55百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額77,490百万円には、各セグメントに配分していない全社資産80,062百万円、債権債務相殺消去等△2,572百万円が含まれております。

4.減価償却費の調整額の3,170百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の3,341百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高                                                                               (単位:百万円)

日本

アジア

(中国除く)

北中米

中国

その他

合計

511,296

242,820

120,569

103,443

78,400

1,056,528

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産                                               (単位:百万円)

日本

アジア

アメリカ

その他

合計

148,051

78,550

37,910

14,127

278,640

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高                                                                               (単位:百万円)

日本

アジア

(中国除く)

北中米

中国

その他

合計

563,925

290,654

153,840

119,823

73,519

1,201,762

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産                                               (単位:百万円)

日本

アジア

アメリカ

その他

合計

152,847

77,965

32,898

13,305

277,017

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

減損損失

179

5

-

-

184

-

184

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

減損損失

858

354

-

1,435

2,648

-

2,648

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

当期償却額

-

-

16

143

160

-

160

当期末残高

-

-

50

0

50

-

50

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

当期償却額

53

-

16

-

70

-

70

当期末残高

1,443

-

33

0

1,477

-

1,477

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

古河電気工業の報告セグメントは、古河電気工業グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

古河電気工業グループは、製品・サービス別に事業部門を置いており、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 

各セグメントの主な事業に係る製品及びサービスは、以下のとおりであります。

(1) 「インフラ」は、光ファイバ、光ファイバケーブル、光接続製品、光半導体デバイス、光ファイバ融着接続機、光送受信機、ネットワーク機器、CATVシステム、無線製品、電力ケーブル及び接続部品、産業用電線、送配電部品等であります。

(2) 「電装エレクトロニクス」は、自動車部品(ワイヤハーネス、ステアリング・ロール・コネクタ、バッテリ状態検知センサ、周辺監視レーダほか)、自動車用・産業用電池、銅線・アルミ線、巻線・ステンレス鋼線、伸銅品(条、線、棒)、貴金属めっき製品、特殊金属材料(形状記憶・超弾性合金ほか)等であります。

(3) 「機能製品」は、ケーブル管路材、発泡製品、半導体製造用テープ、電子部品、放熱・冷却製品、ハードディスクドライブ用アルミブランク材、電解銅箔等であります。

(4) 「サービス・開発等」は、主に水力発電、新製品研究開発、不動産賃貸等であります。

 

報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度の期首より、従来「インフラ」に含めていた一部事業について、事業拡大を加速するための組織再編に伴い、報告セグメントの区分を「サービス・開発等」に変更しております。加えて、従来本部費用として各セグメントに配賦していた一部事業について、組織管理区分の変更があったため、報告セグメントの区分を「インフラ」に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。

「注記事項 (企業結合等関係)」の(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)
1,3,4,5

合計
(注)2

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

303,369

727,690

140,947

29,754

1,201,762

-

1,201,762

セグメント間の内部
売上高又は振替高

5,689

8,738

6,082

5,072

25,583

△25,583

-

計

309,058

736,428

147,030

34,827

1,227,345

△25,583

1,201,762

セグメント利益又は損失(△)

5,700

32,619

14,127

△5,359

47,087

△54

47,032

セグメント資産

300,265

387,615

145,933

77,210

911,024

77,028

988,052

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

13,681

16,566

6,201

1,756

38,205

3,144

41,349

のれんの償却額

19

-

16

-

36

-

36

持分法適用会社への
投資額

2,844

5,511

28,471

1,034

37,862

-

37,862

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

11,577

13,490

8,891

1,978

35,938

2,662

38,600

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△54百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額77,028百万円には、各セグメントに配分していない全社資産79,746百万円、債権債務相殺消去等△2,718百万円が含まれております。

4.減価償却費の調整額の3,144百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,662百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)
1,3,4,5

合計
(注)2

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

363,941

756,170

150,804

36,644

1,307,560

-

1,307,560

セグメント間の内部
売上高又は振替高

6,914

8,896

10,285

5,564

31,662

△31,662

-

計

370,856

765,067

161,089

42,208

1,339,222

△31,662

1,307,560

セグメント利益又は損失(△)

21,439

33,887

15,379

△6,703

64,004

△147

63,856

セグメント資産

331,690

378,947

178,309

74,648

963,595

102,777

1,066,372

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

15,172

15,856

6,935

2,166

40,131

3,086

43,218

のれんの償却額

255

-

16

-

272

-

272

持分法適用会社への
投資額

2,124

20,053

39,571

1,310

63,059

-

63,059

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

25,432

14,332

9,743

4,176

53,685

2,976

56,662

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△147百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額102,777百万円には、各セグメントに配分していない全社資産107,567百万円、債権債務相殺消去等△4,789百万円が含まれております。

4.減価償却費の調整額の3,086百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,976百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高                                                                               (単位:百万円)

日本

アジア

(中国除く)

北中米

中国

その他

合計

563,925

290,654

153,840

119,823

73,519

1,201,762

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産                                               (単位:百万円)

日本

アジア

アメリカ

その他

合計

152,847

77,965

32,898

13,305

277,017

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高                                                                               (単位:百万円)

日本

アジア

(中国除く)

北中米

中国

その他

合計

645,598

290,197

178,583

125,685

67,495

1,307,560

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産                                               (単位:百万円)

日本

アジア

アメリカ

その他

合計

153,791

72,289

35,854

14,990

276,925

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

減損損失

858

354

-

1,435

2,648

-

2,648

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

減損損失

898

185

-

498

1,583

-

1,583

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

当期償却額

19

-

16

-

36

-

36

当期末残高

537

-

33

0

570

-

570

 

(注)「注記事項 (企業結合等関係)」の(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)に記載のとおり、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を用いております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

インフラ

電装エレクトロニクス

機能製品

サービス・開発等

計

当期償却額

255

-

16

-

272

-

272

当期末残高

2,435

-

16

0

2,452

-

2,452

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。