アイモバイル(6535)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


アイモバイル(6535)の株価チャート アイモバイル(6535)の業績 親会社と関係会社

2026年7月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ.前中間連結会計期間(自  2023年8月1日  至  2024年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2

中間連結財務
諸表計上額(注)3

コンシューマ

事業

インターネット

広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

16

0

16

7

24

一定の期間にわたり移転される財

12,851

1,439

14,290

7

14,297

 外部顧客への売上高

12,867

1,439

14,307

14

14,321

  セグメント間の内部

 売上高又は振替高

-

4

4

△4

-

計

12,867

1,444

14,312

9

14,321

セグメント利益

3,268

259

3,527

△69

3,458

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額14百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。

2.セグメント利益の調整額△69百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

当中間連結会計期間より、一部費用の配賦方法を変更しております。当該変更は、業務委託・派遣が増えてきたことを受けて、配賦基準をより実態に近づけるために行ったものであります。

  当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「コンシューマ事業」のセグメント利益は44百万円減少し、「インターネット広告事業」のセグメント利益は43百万円増加しております。

 

Ⅱ.当中間連結会計期間(自  2024年8月1日  至  2025年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2

中間連結財務
諸表計上額(注)3

コンシューマ

事業

インターネット

広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

25

0

25

4

29

一定の期間にわたり移転される財

15,108

1,239

16,347

20

16,367

 外部顧客への売上高

15,133

1,239

16,372

24

16,397

  セグメント間の内部

 売上高又は振替高

-

4

4

△4

-

計

15,133

1,243

16,376

20

16,397

セグメント利益

3,736

77

3,813

△70

3,742

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額24百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。

2.セグメント利益の調整額△70百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントごとの概要

(1)報告セグメントの決定方法

アイモバイルの報告セグメントは、アイモバイルグループのうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。アイモバイルは、事業種類別のセグメントから構成されており、主力の事業領域をより明確にすることを目的として、「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」を報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンシューマ事業」は、ふるさと納税事業、トラベル事業、レストランPR事業及びポイントサービス事業等で構成されております。

「インターネット広告事業」は、アドネットワーク事業、インフルエンサーマーケティング事業、メディアソリューション事業、広告代理店事業、アプリ運営事業等で構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2、3

連結財務諸表
計上額(注)4

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

16

1

17

14

31

一定の期間にわたり移転される財

15,934

2,748

18,683

19

18,703

外部顧客への売上高

15,950

2,750

18,700

34

18,735

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

5

5

△5

-

計

15,950

2,756

18,706

28

18,735

セグメント利益

3,446

333

3,779

△230

3,549

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

46

76

123

57

180

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。

2.セグメント利益の調整額△230百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.減価償却費の調整額57百万円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2、3

連結財務諸表
計上額(注)4

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

29

0

29

9

39

一定の期間にわたり移転される財

19,029

2,406

21,435

54

21,489

外部顧客への売上高

19,059

2,406

21,465

63

21,528

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

5

5

△5

-

計

19,059

2,411

21,471

57

21,528

セグメント利益

4,021

153

4,175

△41

4,133

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

91

94

185

39

225

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額63百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。

2.セグメント利益の調整額△41百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.減価償却費の調整額39百万円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

減損損失

-

8

8

139

148

 

(注) 調整額の金額は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

69

69

-

69

当期末残高

-

5

5

-

5

 

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

5

5

-

5

当期末残高

-

-

-

-

-

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントごとの概要

(1)報告セグメントの決定方法

アイモバイルの報告セグメントは、アイモバイルグループのうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。アイモバイルは、事業種類別のセグメントから構成されており、主力の事業領域をより明確にすることを目的として、「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」を報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンシューマ事業」は、ふるさと納税事業、トラベル事業、レストランPR事業及びポイントサービス事業等で構成されております。

「インターネット広告事業」は、アドネットワーク事業、アフィリエイト事業、メディアソリューション事業、広告代理店事業、アプリ運営事業等で構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表
計上額(注)2

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

-

20

20

-

20

一定の期間にわたり移転される財

9,916

3,995

13,912

-

13,912

外部顧客への売上高

9,916

4,016

13,933

-

13,933

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

49

49

△49

-

計

9,916

4,065

13,982

△49

13,933

セグメント利益

2,495

1,415

3,911

△117

3,793

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

27

67

95

-

95

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△117百万円は、全額が各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表
計上額(注)2

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

8

17

25

-

25

一定の期間にわたり移転される財

13,277

3,123

16,401

-

16,401

外部顧客への売上高

13,285

3,141

16,426

-

16,426

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

39

39

△39

-

計

13,285

3,180

16,466

△39

16,426

セグメント利益

2,976

667

3,643

△118

3,525

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

30

80

111

-

111

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△118百万円は、全額が各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット

広告事業

計

減損損失

-

23

23

-

23

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

75

75

-

75

当期末残高

-

172

172

-

172

 

 

当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

73

73

-

73

当期末残高

-

75

75

-

75

 

(注)インターネット広告事業において、のれんの減損損失23百万円を計上しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントごとの概要

(1)報告セグメントの決定方法

アイモバイルの報告セグメントは、アイモバイルグループのうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。アイモバイルは、事業種類別のセグメントから構成されており、主力の事業領域をより明確にすることを目的として、「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」を報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンシューマ事業」は、ふるさと納税事業、トラベル事業、レストランPR事業及びポイントサービス事業等で構成されております。

「インターネット広告事業」は、アドネットワーク事業、インフルエンサーマーケティング事業、メディアソリューション事業、広告代理店事業、アプリ運営事業等で構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

当連結会計年度より、一部費用の配賦方法を変更しております。当該変更は、業務委託・派遣が増えてきたことを受けて、配賦基準をより実態に近づけるために行ったものであります。

  当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「コンシューマ事業」のセグメント利益は90百万円減少し、「インターネット広告事業」のセグメント利益は89百万円増加しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表
計上額(注)2

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

8

17

25

-

25

一定の期間にわたり移転される財

13,277

3,123

16,401

-

16,401

外部顧客への売上高

13,285

3,141

16,426

-

16,426

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

39

39

△39

-

計

13,285

3,180

16,466

△39

16,426

セグメント利益

2,976

667

3,643

△118

3,525

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

30

80

111

-

111

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△118百万円は、全額が各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2、3

連結財務諸表
計上額(注)4

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

16

1

17

14

31

一定の期間にわたり移転される財

15,934

2,748

18,683

19

18,703

外部顧客への売上高

15,950

2,750

18,700

34

18,735

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

5

5

△5

-

計

15,950

2,756

18,706

28

18,735

セグメント利益

3,446

333

3,779

△230

3,549

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

46

76

123

57

180

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。

2.セグメント利益の調整額△230百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.減価償却費の調整額57百万円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット

広告事業

計

減損損失

-

23

23

-

23

 

 

当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

73

73

-

73

当期末残高

-

75

75

-

75

 

(注)インターネット広告事業において、のれんの減損損失23百万円を計上しております。

 

当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

69

69

-

69

当期末残高

-

5

5

-

5

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントごとの概要

(1)報告セグメントの決定方法

アイモバイルの報告セグメントは、アイモバイルグループのうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。アイモバイルは、事業種類別のセグメントから構成されており、主力の事業領域をより明確にすることを目的として、「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」を報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンシューマ事業」は、ふるさと納税事業、トラベル事業、レストランPR事業及びポイントサービス事業等で構成されております。

「インターネット広告事業」は、アドネットワーク事業、インフルエンサーマーケティング事業、メディアソリューション事業、アプリ運営事業等で構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2、3

連結財務諸表
計上額(注)4

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

29

0

29

9

39

一定の期間にわたり移転される財

19,029

2,406

21,435

54

21,489

外部顧客への売上高

19,059

2,406

21,465

63

21,528

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

5

5

△5

-

計

19,059

2,411

21,471

57

21,528

セグメント利益

4,021

153

4,175

△41

4,133

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

91

94

185

39

225

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額63百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であり、グリーンエネルギー事業に係る売上高等が含まれております。

2.セグメント利益の調整額△41百万円は、報告セグメントに帰属しないグリーンエネルギー事業等の損益及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.減価償却費の調整額39百万円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であり、グリーンエネルギー事業に係る減価償却費等が含まれております。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)

1、2、3

連結財務諸表
計上額(注)4

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

121

-

121

11

133

一定の期間にわたり移転される財

19,416

2,303

21,720

292

22,013

外部顧客への売上高

19,538

2,303

21,841

304

22,146

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

12

12

△12

-

計

19,538

2,316

21,854

292

22,146

セグメント利益

4,101

74

4,176

1

4,177

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

112

91

203

99

302

 

(注) 1.外部顧客への売上高の調整額304百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であり、グリーンエネルギー事業に係る売上高等が含まれております。

2.セグメント利益の調整額1百万円は、報告セグメントに帰属しないグリーンエネルギー事業等の損益及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.減価償却費の調整額99百万円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であり、グリーンエネルギー事業に係る減価償却費等が含まれております。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

減損損失

-

8

8

139

148

 

(注) 調整額の金額は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

減損損失

-

-

-

170

170

 

(注) 調整額の金額は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

合計

コンシューマ事業

インターネット
広告事業

計

当期償却額

-

5

5

-

5

当期末残高

-

-

-

-

-

 

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。