ジーニー(6562)のセグメント情報
2026年3月31日決算時点における情報です。
6.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
ジーニーグループの報告セグメントは、ジーニーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
ジーニーグループは、商品・サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上と売上及び利益の拡大を目指し、国内外で事業活動を展開しております。
したがって、ジーニーグループは、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「広告プラットフォーム事業」、「デジタルPR事業」、「マーケティングSaaS事業」、「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。
報告セグメント
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属するサービスの内容
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広告プラットフォーム事業
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最先端の広告テクノロジーでインターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの提供
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デジタルPR事業
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企業のマーケティング活動において、認知を促進しサイト訪問に至るプロセスを円滑にするPR及びリサーチ関連のプロダクトの提供
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マーケティングSaaS事業
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企業のマーケティング活動の支援を目的としたBtoB向けSaaSプロダクトの提供
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海外事業
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インターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの提供
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(2) 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、ソーシャルワイヤー株式会社が連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「広告プラットフォーム事業」「マーケティングSaaS事業」「海外事業」の3区分から、「広告プラットフォーム事業」「デジタルPR事業」「マーケティングSaaS事業」「海外事業」の4区分に変更しております。
また、2024年9月より、ジーニーは国内サプライサイド事業と海外サプライサイド事業(Zelto,Inc.を含む)の組織体制およびオペレーションを統合し、グローバル一体型の運営体制へ移行いたしました。この統合を財務報告に反映するため、2026年3月期第1四半期より、現行の「広告プラットフォーム事業」と「海外事業」を統合し、新たに「広告プラットフォーム事業」として報告いたします。これにより、2026年3月期以降の事業セグメントは「広告プラットフォーム事業」「マーケティングSaaS事業」「デジタルPR事業」の3区分となる予定です。
(3) 報告セグメントに関する情報
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
調整額には、各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」と「その他の費用」及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費です。なお、セグメント資産及び負債については、経営資産の配分の決定及び業績評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)
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連結
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広告プラットフォーム事業
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デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
海外事業
|
計
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売上収益
|
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外部収益
|
4,303,437
|
-
|
2,680,300
|
1,028,774
|
8,012,511
|
-
|
8,012,511
|
セグメント間収益
|
3,488
|
-
|
23,853
|
220,690
|
248,033
|
△248,033
|
-
|
合計
|
4,306,925
|
-
|
2,704,154
|
1,249,465
|
8,260,545
|
△248,033
|
8,012,511
|
セグメント利益
|
2,244,618
|
-
|
215,574
|
201,362
|
2,661,554
|
△1,122,560
|
1,538,994
|
その他の項目
|
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|
|
|
|
|
|
減価償却費及び 償却費
|
293,368
|
-
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301,405
|
7,992
|
602,765
|
141,234
|
744,000
|
減損損失
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
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(注) セグメント利益の調整額△1,122,560千円には、主に各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」676,223千円と「その他の費用」23,321千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用1,790,627千円が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)
|
連結
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広告プラットフォーム事業
|
デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
海外事業
|
計
|
売上収益
|
|
|
|
|
|
|
|
外部収益
|
4,587,773
|
2,147,876
|
3,744,286
|
841,987
|
11,321,923
|
-
|
11,321,923
|
セグメント間収益
|
189,197
|
2,168
|
25,826
|
547,854
|
765,046
|
△765,046
|
-
|
合計
|
4,776,970
|
2,150,045
|
3,770,112
|
1,389,841
|
12,086,969
|
△765,046
|
11,321,923
|
セグメント利益
|
2,223,537
|
428,795
|
668,251
|
403,534
|
3,724,117
|
△1,203,508
|
2,520,609
|
その他の項目
|
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|
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|
|
|
|
減価償却費及び 償却費
|
353,091
|
470,461
|
73,160
|
22,759
|
919,473
|
291,821
|
1,211,295
|
減損損失
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
(注) セグメント利益の調整額△1,203,508千円には、主に各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」1,138,245千円と「その他の費用」180,483千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用2,175,739千円が含まれております。
セグメント利益から税引前利益への調整表
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(単位:千円)
|
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前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
セグメント利益
|
1,538,994
|
2,520,609
|
持分法による投資損益(△は損失)
|
-
|
△96,815
|
金融収益
|
31,173
|
9,960
|
金融費用
|
292,987
|
166,318
|
税引前利益
|
1,277,180
|
2,267,436
|
(4) 製品及びサービスに関する情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(5) 地域別に関する情報
外部顧客への売上収益
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(単位:千円)
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前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
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当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
日本
|
6,249,016
|
9,423,240
|
シンガポール
|
863,730
|
996,053
|
その他
|
899,764
|
902,629
|
合計
|
8,012,511
|
11,321,923
|
(注) 売上収益は、販売仕向先の所在地によっております。
非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
(6) 主要な顧客に関する情報
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(単位:千円)
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関連する主な 報告セグメント
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前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
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当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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Google Inc.(注)1
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広告プラットフォーム事業
|
818,993
|
1,160,141
|
LINEヤフー株式会社
|
広告プラットフォーム事業
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641,851
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1,230,940
|
(注)1.Google Asia Pacific Pte.Ltd.等の各社に対する売上収益が含まれております。
2.上記顧客の販売実績金額は、売上原価を売上収益から控除する方法(純額表示)にて記載を行っております。
6.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
ジーニーグループの報告セグメントは、ジーニーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
ジーニーグループは、商品・サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上と売上収益及び利益の拡大を目指し、国内外で事業活動を展開しております。
したがって、ジーニーグループは、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「広告プラットフォーム事業」、「デジタルPR事業」、「マーケティングSaaS事業」、「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。
報告セグメント
|
属するサービスの内容
|
広告プラットフォーム事業
|
最先端の広告テクノロジーでインターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの国内提供
|
デジタルPR事業
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企業のマーケティング活動において、認知を促進しサイト訪問に至るプロセスを円滑にするPR及びリサーチ関連のプロダクトの提供
|
マーケティングSaaS事業
|
企業のマーケティング活動の支援を目的としたBtoB向けSaaSプロダクトの提供
|
海外事業
|
最先端の広告テクノロジーでインターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの海外提供
|
(2) 報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、ソーシャルワイヤー株式会社が連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「広告プラットフォーム事業」「マーケティングSaaS事業」「海外事業」の3区分から、「広告プラットフォーム事業」「デジタルPR事業」「マーケティングSaaS事業」「海外事業」の4区分に変更しております。
(3) 報告セグメントの情報
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
調整額には、各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」と「その他の費用」及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費です。なお、セグメント資産及び負債については、経営資産の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
調整額 (注)
|
連結
|
広告プラット フォーム事業
|
デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
海外事業
|
計
|
売上収益
|
|
|
|
|
|
|
|
外部収益
|
1,979,422
|
-
|
1,264,600
|
514,661
|
3,758,684
|
-
|
3,758,684
|
セグメント間収益
|
585
|
-
|
12,058
|
96,866
|
109,510
|
△109,510
|
-
|
合計
|
1,980,008
|
-
|
1,276,659
|
611,527
|
3,868,195
|
△109,510
|
3,758,684
|
セグメント利益
|
968,876
|
-
|
109,989
|
119,924
|
1,198,791
|
△314,147
|
884,644
|
(注) セグメント利益の調整額△314,147千円には、全社費用874,209千円、その他の収益558,667千円及びその他の費用3,630千円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
調整額 (注)
|
連結
|
広告プラット フォーム事業
|
デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
海外事業
|
計
|
売上収益
|
|
|
|
|
|
|
|
外部収益
|
2,185,659
|
706,648
|
1,706,007
|
523,497
|
5,121,813
|
-
|
5,121,813
|
セグメント間収益
|
92,144
|
1,300
|
17,782
|
186,130
|
297,357
|
△297,357
|
-
|
合計
|
2,277,803
|
707,948
|
1,723,790
|
709,627
|
5,419,170
|
△297,357
|
5,121,813
|
セグメント利益
|
1,078,337
|
202,191
|
151,395
|
138,207
|
1,570,132
|
△2,423
|
1,567,709
|
(注) セグメント利益の調整額△2,423千円には、全社費用1,011,589千円、その他の収益1,119,918千円及びその他の費用10,146千円が含まれております。
セグメント利益から税引前中間利益への調整表
(単位:千円)
|
前中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
|
当中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
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セグメント利益
|
884,644
|
1,567,709
|
持分法による投資損益(△は損失)
|
-
|
△28,997
|
金融収益
|
20,722
|
39,502
|
金融費用
|
210,930
|
79,691
|
税引前中間利益
|
694,436
|
1,498,521
|
5.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
ジーニーグループの報告セグメントは、ジーニーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
ジーニーグループは、商品・サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上と売上収益及び利益の拡大を目指し、国内外で事業活動を展開しております。
したがって、ジーニーグループは、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「広告プラットフォーム事業」、「デジタルPR事業」、「マーケティングSaaS事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。
報告セグメント
|
属するサービスの内容
|
広告プラットフォーム事業
|
最先端の広告テクノロジーでインターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの提供
|
デジタルPR事業
|
企業のマーケティング活動において、認知を促進しサイト訪問に至るプロセスを円滑にするPR及びリサーチ関連のプロダクトの提供
|
マーケティングSaaS事業
|
企業のマーケティング活動の支援を目的としたBtoB向けSaaSプロダクトの提供
|
(2) 報告セグメントの変更等に関する事項
ジーニーは、2024年9月より、国内サプライサイド事業と海外サプライサイド事業(Geniee US Inc.を含む)の組織体制およびオペレーションを統合し、グローバル一体型の運営体制へ移行いたしました。この統合を財務報告に反映するため、当中間連結会計期間より、前連結会計年度における「広告プラットフォーム事業」と「海外事業」を統合し、「広告プラットフォーム事業」「デジタルPR事業」「マーケティングSaaS事業」の3区分としております。
これに伴い、前年同中間期比につきましては、前年同中間期の数値を変更後のセグメントに組み替えたうえで算出しております。
(3) 報告セグメントの情報
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
調整額には、各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」と「その他の費用」及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費です。なお、セグメント資産及び負債については、経営資産の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
調整額 (注)
|
連結
|
広告プラット フォーム事業
|
デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
計
|
売上収益
|
|
|
|
|
|
|
外部収益
|
2,709,156
|
706,648
|
1,706,007
|
5,121,813
|
-
|
5,121,813
|
セグメント間収益
|
2,912
|
1,300
|
17,782
|
21,994
|
△21,994
|
-
|
合計
|
2,712,069
|
707,948
|
1,723,790
|
5,143,808
|
△21,994
|
5,121,813
|
セグメント利益
|
1,210,461
|
202,191
|
151,395
|
1,564,048
|
3,660
|
1,567,709
|
(注) セグメント利益の調整額3,660千円には、全社費用1,593,284千円、その他の収益1,131,986千円及びその他の費用19,840千円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
調整額 (注)
|
連結
|
広告プラット フォーム事業
|
デジタルPR事業
|
マーケティングSaaS事業
|
計
|
売上収益
|
|
|
|
|
|
|
外部収益
|
2,612,956
|
1,508,500
|
2,179,916
|
6,301,373
|
-
|
6,301,373
|
セグメント間収益
|
17,634
|
2,470
|
10,939
|
31,043
|
△31,043
|
-
|
合計
|
2,630,590
|
1,510,970
|
2,190,855
|
6,332,416
|
△31,043
|
6,301,373
|
セグメント利益
|
1,149,947
|
218,131
|
474,355
|
1,842,434
|
△1,097,789
|
744,645
|
(注) セグメント利益の調整額△1,097,789千円には、全社費用1,205,676千円、その他の収益138,355千円及びその他の費用6,088千円が含まれております。
セグメント利益から税引前中間利益への調整表
(単位:千円)
|
前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
|
当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
|
セグメント利益
|
1,567,709
|
744,645
|
持分法による投資損益(△は損失)
|
△28,997
|
△61,832
|
金融収益
|
39,502
|
3,924
|
金融費用
|
79,691
|
105,019
|
税引前中間利益
|
1,498,521
|
581,717
|
6.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
ジーニーグループの報告セグメントは、ジーニーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
ジーニーグループは、商品・サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上としたがって、ジーニーグループは、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「広告プラットフォーム事業」、「デジタルPR事業」、「マーケティングSaaS事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。
報告セグメント
|
属するサービスの内容
|
広告プラットフォーム事業
|
最先端の広告テクノロジーでインターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームの提供
|
デジタルPR事業
|
企業のマーケティング活動において、認知を促進しサイト訪問に至るプロセスを円滑にするPR及びリサーチ関連のプロダクトの提供
|
マーケティングSaaS事業
|
企業のマーケティング活動の支援を目的としたBtoB向けSaaSプロダクトの提供
|
(2) 報告セグメントの変更等に関する事項
ジーニーは、2024年9月より、国内サプライサイド事業と海外サプライサイド事業(Geniee US Inc.を含む)の組織体制およびオペレーションを統合し、グローバル一体型の運営体制へ移行いたしました。
これを踏まえ、財務報告上の報告セグメント区分については、当連結会計年度より、前連結会計年度における「広告プラットフォーム事業」と「海外事業」を統合し、「広告プラットフォーム事業」「デジタルPR事業」「マーケティングSaaS事業」の3区分としております。なお、比較情報である前連結会計年度の数値についても、当連結会計年度の報告セグメント区分に組み替えて記載しております。
(3) 報告セグメントに関する情報
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
調整額には、各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」と「その他の費用」及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費です。なお、セグメント資産及び負債については、経営資産の配分の決定及び業績評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)
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連結
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広告プラット フォーム事業
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デジタルPR事業
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マーケティングSaaS事業
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計
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売上収益
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外部収益
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5,429,760
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2,147,876
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3,744,286
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11,321,923
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-
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11,321,923
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セグメント間収益
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32,331
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2,168
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25,826
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60,326
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△60,326
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-
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合計
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5,462,091
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2,150,045
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3,770,112
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11,382,250
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△60,326
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11,321,923
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セグメント利益
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2,641,116
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431,520
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668,251
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3,740,887
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△1,220,278
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2,520,609
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その他の項目
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減価償却費及び 償却費
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375,851
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470,461
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73,160
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919,473
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291,821
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1,211,295
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(注) セグメント利益の調整額△1,220,278千円には、主に各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」1,138,245千円と「その他の費用」180,483千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用2,193,205千円が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)
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連結
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広告プラット フォーム事業
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デジタルPR事業
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マーケティングSaaS事業
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計
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売上収益
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外部収益
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5,423,707
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3,509,492
|
4,443,658
|
13,376,857
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-
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13,376,857
|
セグメント間収益
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31,432
|
3,694
|
15,414
|
50,541
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△50,541
|
-
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合計
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5,455,139
|
3,513,186
|
4,459,072
|
13,427,399
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△50,541
|
13,376,857
|
セグメント利益
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2,467,730
|
540,408
|
853,318
|
3,861,456
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△2,325,596
|
1,535,859
|
その他の項目
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減価償却費及び 償却費
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403,702
|
306,701
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508,371
|
1,218,774
|
130,818
|
1,349,593
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(注) セグメント利益の調整額△2,325,596千円には、主に各報告セグメントに帰属しない「その他の収益」142,668千円と「その他の費用」1,782千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用2,466,763千円が含まれております。
セグメント利益から税引前利益への調整表
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(単位:千円)
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前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
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セグメント利益
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2,520,609
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1,535,859
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持分法による投資損益(△は損失)
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△96,815
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△122,991
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金融収益
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9,960
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106,820
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金融費用
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177,197
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187,797
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税引前利益
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2,256,556
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1,331,890
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(4) 製品及びサービスに関する情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(5) 地域別に関する情報
外部顧客への売上収益
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(単位:千円)
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前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
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日本
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9,423,240
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11,189,263
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シンガポール
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996,053
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1,040,712
|
その他
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902,629
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1,146,882
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合計
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11,321,923
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13,376,857
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(注) 売上収益は、販売仕向先の所在地によっております。
非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
(6) 主要な顧客に関する情報
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(単位:千円)
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関連する主な 報告セグメント
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前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
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Google Inc.(注)1
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広告プラットフォーム事業
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1,160,141
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1,158,120
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LINEヤフー株式会社
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広告プラットフォーム事業
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1,230,940
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764,742
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(注)1.Google Asia Pacific Pte.Ltd.等の各社に対する売上収益が含まれております。
2.上記顧客の販売実績金額は、売上原価を売上収益から控除する方法(純額表示)にて記載を行っております。