ユビテック(6662)のセグメント情報

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ユビテック(6662)の株価チャート ユビテック(6662)の業績 親会社と関係会社

2026年6月30日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2023年7月1日  至  2023年12月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

中間連結損益
計算書計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

303,080

3,156

125,972

432,210

-

432,210

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

303,080

3,156

125,972

432,210

-

432,210

セグメント利益又は損失(△)

△51,360

△2,086

2,221

△51,225

△112,068

△163,293

 

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△112,068千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△112,068千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2024年7月1日  至  2024年12月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

中間連結損益
計算書計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

287,913

175,555

96,405

559,874

-

559,874

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

287,913

175,555

96,405

559,874

-

559,874

セグメント利益又は損失(△)

△38,984

42,646

2,016

5,677

△134,194

△128,517

 

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△134,194千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△134,194千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ユビテック及び連結子会社の報告セグメントは、ユビテック及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 ユビテック及び連結子会社はユビテック及び連結子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「IoT事業」、「製造受託事業」及び「開発受託事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「IoT事業」は、センサ搭載通信端末機器のハードウェア製品(カーシェアリング車載機)及びサーバーアプリケーションサービス、クラウドサービス(サービス導入に係る機器販売等含む)、並びにWebアプリケーション受託開発及びIoTインフラの構築・運用・保守サービス等、これらハードウェア・ソフトウェア・ネットワークを融合したソリューションの提供を行っております。

「製造受託事業」は、通信アミューズメント機器及び咬合力計測機器用回路基板の開発・生産を行っております。

「開発受託事業」は、組込み型ソフトウェアの受託開発及びシステム開発等の人材派遣を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年7月1日  至  2024年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

716,478

56,740

242,865

1,016,084

-

1,016,084

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

716,478

56,740

242,865

1,016,084

-

1,016,084

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

△38,927

10,018

9,310

△19,598

△226,392

△245,991

セグメント資産

735,853

72,148

698,250

1,506,252

857,686

2,363,938

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

67,547

385

678

68,611

3,571

72,183

 有形固定資産及び無形
 固定資産の増加額

239,230

-

892

240,123

6,058

246,182

 特別損失

 (減損損失)

93,726

-

-

93,726

-

93,726

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△226,392千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,392千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額857,686千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産857,686千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額3,571千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,571千円であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額6,058千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

57,610

50,384

△1,712

106,281

△273,717

△167,435

セグメント資産

340,449

45,508

684,026

1,069,983

631,276

1,701,261

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

71,429

382

609

72,421

3,319

75,741

 有形固定資産及び無形固定資産の増加額

133,265

-

-

133,265

3,180

136,445

 特別損失

 (減損損失)

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額 △273,717千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△273,717千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額631,276千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産631,276千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額3,319千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,319千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

オリックス自動車(株)

336,114

IoT事業

三洋化成工業(株)

109,786

IoT事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

101,945

開発受託事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

積水ハウス(株)

281,281

IoT事業

住友理工(株)

198,449

製造受託事業

オリックス自動車(株)

153,450

IoT事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

69,175

開発受託事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年7月1日  至  2024年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
 

連結財務諸表
計上額
 

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

減損損失

93,726

-

-

93,726

-

93,726

 

 

当連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
 

連結財務諸表
計上額
 

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

減損損失

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ユビテック及び連結子会社の報告セグメントは、ユビテック及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 ユビテック及び連結子会社はユビテック及び連結子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「IoT事業」、「製造受託事業」及び「開発受託事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「IoT事業」は、センサ搭載通信端末機器のハードウェア製品(カーシェアリング車載機)及びサーバーアプリケーションサービス、クラウドサービス(サービス導入に係る機器販売等含む)、並びにWebアプリケーション受託開発及びIoTインフラの構築・運用・保守サービス等、これらハードウェア・ソフトウェア・ネットワークを融合したソリューションの提供を行っております。

「製造受託事業」は、通信アミューズメント機器及び咬合力計測機器用回路基板の開発・生産を行っております。

「開発受託事業」は、組込み型ソフトウェアの受託開発及びシステム開発等の人材派遣を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年7月1日  至  2024年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

716,478

56,740

242,865

1,016,084

-

1,016,084

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

716,478

56,740

242,865

1,016,084

-

1,016,084

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

△38,927

10,018

9,310

△19,598

△226,392

△245,991

セグメント資産

735,853

72,148

698,250

1,506,252

857,686

2,363,938

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

67,547

385

678

68,611

3,571

72,183

 有形固定資産及び無形
 固定資産の増加額

239,230

-

892

240,123

6,058

246,182

 特別損失

 (減損損失)

93,726

-

-

93,726

-

93,726

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△226,392千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,392千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額857,686千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産857,686千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額3,571千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,571千円であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額6,058千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

57,610

50,384

△1,712

106,281

△273,717

△167,435

セグメント資産

340,449

45,508

684,026

1,069,983

631,276

1,701,261

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

71,429

382

609

72,421

3,319

75,741

 有形固定資産及び無形固定資産の増加額

133,265

-

-

133,265

3,180

136,445

 特別損失

 (減損損失)

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額 △273,717千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△273,717千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額631,276千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産631,276千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額3,319千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,319千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

オリックス自動車(株)

336,114

IoT事業

三洋化成工業(株)

109,786

IoT事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

101,945

開発受託事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

積水ハウス(株)

281,281

IoT事業

住友理工(株)

198,449

製造受託事業

オリックス自動車(株)

153,450

IoT事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

69,175

開発受託事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年7月1日  至  2024年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
 

連結財務諸表
計上額
 

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

減損損失

93,726

-

-

93,726

-

93,726

 

 

当連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
 

連結財務諸表
計上額
 

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

減損損失

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

 

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ユビテック及び連結子会社の報告セグメントは、ユビテック及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 ユビテック及び連結子会社はユビテック及び連結子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「IoT事業」、「製造受託事業」及び「開発受託事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「IoT事業」は、クラウドサービス(安全運転支援サービス「D-Drive」、安全見守りサービス「Work Mate」等)、通信機能搭載ハードウェア製品(D-Drive車載機、カーシェアリング車載機等)、Webアプリケーション開発及びIoTインフラの構築・保守運用サービス等、これらハードウェア、ソフトウェア及びネットワークを融合したソリューションの提供を行っております。

「製造受託事業」は、咬合力計測機器用回路基板及び通信アミューズメント機器の開発・生産を行っております。

「開発受託事業」は、組込み型ソフトウェア及び保険分野向けシステムの受託開発を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

849,610

199,222

186,737

1,235,570

-

1,235,570

セグメント利益又はセグメント損失(△)

57,610

50,384

△1,712

106,281

△273,717

△167,435

セグメント資産

340,449

45,508

684,026

1,069,983

631,276

1,701,261

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

71,429

382

609

72,421

3,319

75,741

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

133,265

-

-

133,265

3,180

136,445

 特別損失(減損損失)

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額 △273,717千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△273,717千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額631,276千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産631,276千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額3,319千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,319千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年7月1日  至  2026年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注) 1

連結財務諸表
計上額
(注) 2

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,024,781

110,890

168,466

1,304,138

-

1,304,138

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

1,024,781

110,890

168,466

1,304,138

-

1,304,138

セグメント利益又はセグメント損失(△)

277,071

37,025

△11,399

302,697

△253,324

49,373

セグメント資産

286,542

44,739

679,472

1,010,754

788,495

1,799,250

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,599

-

204

5,804

49

5,854

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

69,536

-

-

69,536

2,030

71,566

 特別損失(減損損失)

-

-

-

-

-

-

 

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△253,324千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△253,324千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額788,495千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産788,495千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額49千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費49千円であります。

2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

 

前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

積水ハウス(株)

281,281

IoT事業

住友理工(株)

198,449

製造受託事業

オリックス自動車(株)

153,450

IoT事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

69,175

開発受託事業

 

 

当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

  (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

関連するセグメント名

積水ハウス(株)

381,452

IoT事業

オリックス自動車(株)

102,391

IoT事業

住友理工(株)

99,898

製造受託事業

明治安田システム・テクノロジー(株)

65,880

開発受託事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 

前連結会計年度(自  2024年7月1日  至  2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
 

連結財務諸表
計上額
 

IoT事業

製造受託事業

開発受託事業

計

減損損失

289,305

-

-

289,305

36,135

325,441

 

 

当連結会計年度(自  2025年7月1日  至  2026年6月30日)

 該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。