ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)のセグメント情報

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ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)の株価チャート ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの報告セグメントは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つの事業を基本に組織が構成されており、各事業本部は、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つを報告セグメントとしております。

「自動車機器事業」は、ガソリンエンジン用点火コイル、ミッションスイッチ、回転センサー、車載用制御基板等を製造・販売しております。

「エネルギーソリューション事業」は、太陽光発電用パワーコンディショナ及び蓄電ハイブリッドシステム等を製造・販売しております。

「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

32,872

22,653

36,434

91,961

1,373

93,334

-

93,334

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

32,872

22,653

36,434

91,961

1,373

93,334

-

93,334

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

△899

2,252

1,001

2,354

△68

2,285

△2,054

230

セグメント資産

29,800

16,409

22,995

69,205

2,585

71,791

10,241

82,032

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,857

202

547

2,607

141

2,748

97

2,846

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,277

571

334

4,183

147

4,330

169

4,500

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△2,054百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△2,054百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額10,241百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額97百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額169百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

380

2,822

1,053

4,255

△181

4,074

△1,803

2,270

セグメント資産

28,298

13,922

25,961

68,182

2,380

70,563

8,715

79,278

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,259

167

515

2,942

116

3,058

101

3,160

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

671

140

243

1,055

129

1,184

253

1,437

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,803百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△1,803百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額8,715百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額101百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額253百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民共和国

その他

40,501

13,621

9,659

7,564

21,987

-

93,334

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,348

4,457

729

2,038

3,469

3,498

20,541

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

17,362

電子機器事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民共和国

その他

39,294

13,620

4,163

7,618

26,619

408

91,724

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,164

3,633

644

1,945

3,387

3,227

19,002

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

14,765

電子機器事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

60

-

-

60

-

-

60

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

-

-

-

-

250

-

250

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

22

4

27

-

-

27

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

16

3

20

-

-

20

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額(注)3

自動車機器
事業

エネルギー
ソリューション
事業

電子機器
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

15,672

10,752

17,939

44,364

613

44,978

-

44,978

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

15,672

10,752

17,939

44,364

613

44,978

-

44,978

セグメント利益
又は損失(△)

△682

1,039

398

755

△50

705

△1,068

△362

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,068百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用
△1,068百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額(注)3

自動車機器
事業

エネルギー
ソリューション
事業 

電子機器
事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

16,801

11,143

15,609

43,554

541

44,095

-

44,095

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

16,801

11,143

15,609

43,554

541

44,095

-

44,095

セグメント利益
又は損失(△)

△184

952

490

1,259

△203

1,055

△1,049

6

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,049百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△1,049百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの報告セグメントは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つの事業を基本に組織が構成されており、各事業本部は、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つを報告セグメントとしております。

「自動車機器事業」は、ガソリンエンジン用点火コイル、ミッションスイッチ、回転センサー、車載用制御基板等を製造・販売しております。

「エネルギーソリューション事業」は、太陽光発電用パワーコンディショナ及び蓄電ハイブリッドシステム等を製造・販売しております。

「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

32,872

22,653

36,434

91,961

1,373

93,334

-

93,334

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

32,872

22,653

36,434

91,961

1,373

93,334

-

93,334

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

△899

2,252

1,001

2,354

△68

2,285

△2,054

230

セグメント資産

29,800

16,409

22,995

69,205

2,585

71,791

10,241

82,032

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,857

202

547

2,607

141

2,748

97

2,846

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,277

571

334

4,183

147

4,330

169

4,500

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△2,054百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△2,054百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額10,241百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額97百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額169百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

380

2,822

1,053

4,255

△181

4,074

△1,803

2,270

セグメント資産

28,298

13,922

25,961

68,182

2,380

70,563

8,715

79,278

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,259

167

515

2,942

116

3,058

101

3,160

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

671

140

243

1,055

129

1,184

253

1,437

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,803百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△1,803百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額8,715百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額101百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額253百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民共和国

その他

40,501

13,621

9,659

7,564

21,987

-

93,334

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,348

4,457

729

2,038

3,469

3,498

20,541

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

17,362

電子機器事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民共和国

その他

39,294

13,620

4,163

7,618

26,619

408

91,724

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,164

3,633

644

1,945

3,387

3,227

19,002

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

14,765

電子機器事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

60

-

-

60

-

-

60

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

-

-

-

-

250

-

250

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

22

4

27

-

-

27

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

16

3

20

-

-

20

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの報告セグメントは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つの事業を基本に組織が構成されており、各事業本部は、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つを報告セグメントとしております。

「自動車機器事業」は、ガソリンエンジン用点火コイル、ミッションスイッチ、回転センサー、車載用制御基板等を製造・販売しております。

「エネルギーソリューション事業」は、太陽光発電用パワーコンディショナ及び蓄電ハイブリッドシステム等を製造・販売しております。

「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

(注6)

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

380

2,822

1,053

4,255

△181

4,074

△1,803

2,270

セグメント資産

28,298

13,922

25,961

68,182

2,380

70,563

8,715

79,278

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注5)

2,259

167

515

2,942

116

3,058

101

3,160

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額(注5)

671

140

243

1,055

129

1,184

253

1,437

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,803百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△1,803百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額8,715百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額101百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額253百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

(注6)

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

40,468

24,142

30,956

95,566

1,201

96,768

-

96,768

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

40,468

24,142

30,956

95,566

1,201

96,768

-

96,768

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

1,038

2,292

1,308

4,639

△31

4,607

△2,176

2,431

セグメント資産

27,836

13,649

25,161

66,646

2,131

68,778

15,165

83,943

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注5)

2,105

247

483

2,835

92

2,927

114

3,042

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額(注5)

867

350

227

1,445

48

1,494

275

1,770

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△2,176百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△2,176百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額15,165百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額114百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額275百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民

共和国

インド

その他

39,294

13,620

4,163

7,618

9,509

17,109

408

91,724

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,164

3,633

644

1,945

3,387

3,227

19,002

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

14,765

電子機器事業

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民

共和国

インド

その他

39,529

16,864

3,856

7,979

10,732

17,488

316

96,768

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 (表示方法の変更)

地域別の内訳において、前連結会計年度において「アジアその他」に含めていた「インド」の顧客との契約から生じる収益については、相対的に金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。

この結果、前連結会計年度において「アジアその他」に表示していた26,619百万円は、「インド」9,509百万円及び「アジアその他」17,109百万円として組み替えております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,408

2,911

183

1,940

3,671

2,817

17,934

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

15,407

電子機器事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

-

-

-

-

250

-

250

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

382

-

43

426

15

-

441

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

16

3

20

-

-

20

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

11

2

13

-

-

13

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの報告セグメントは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つの事業を基本に組織が構成されており、各事業本部は、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスは、「自動車機器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「電子機器事業」の3つを報告セグメントとしております。

「自動車機器事業」は、ガソリンエンジン用点火コイル、ミッションスイッチ、回転センサー、車載用制御基板等を製造・販売しております。

「エネルギーソリューション事業」は、太陽光発電用パワーコンディショナ及び蓄電ハイブリッドシステム等を製造・販売しております。

「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

(注6)

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

34,928

24,535

30,983

90,447

1,277

91,724

-

91,724

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

380

2,822

1,053

4,255

△181

4,074

△1,803

2,270

セグメント資産

28,298

13,922

25,961

68,182

2,380

70,563

8,715

79,278

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注5)

2,259

167

515

2,942

116

3,058

101

3,160

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額(注5)

671

140

243

1,055

129

1,184

253

1,437

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,803百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△1,803百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額8,715百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額101百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額253百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、

3、4)

連結財務

諸表

計上額

(注6)

 

自動車機器

事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

40,468

24,142

30,956

95,566

1,201

96,768

-

96,768

セグメント間の内部

売上高及び振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

40,468

24,142

30,956

95,566

1,201

96,768

-

96,768

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

1,038

2,292

1,308

4,639

△31

4,607

△2,176

2,431

セグメント資産

27,836

13,649

25,161

66,646

2,131

68,778

15,165

83,943

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注5)

2,105

247

483

2,835

92

2,927

114

3,042

のれん償却額

-

5

1

6

-

6

-

6

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額(注5)

867

350

227

1,445

48

1,494

275

1,770

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金型成型事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)調整額△2,176百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用

△2,176百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント資産調整額15,165百万円の主なものは、ダイヤモンドエレクトリックホールディングスでの余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

4.減価償却費調整額114百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額275百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。

5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。

6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民

共和国

インド

その他

39,294

13,620

4,163

7,618

9,509

17,109

408

91,724

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,164

3,633

644

1,945

3,387

3,227

19,002

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

14,765

電子機器事業

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

南米

合計

中華人民

共和国

インド

その他

39,529

16,864

3,856

7,979

10,732

17,488

316

96,768

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 (表示方法の変更)

地域別の内訳において、前連結会計年度において「アジアその他」に含めていた「インド」の顧客との契約から生じる収益については、相対的に金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。

この結果、前連結会計年度において「アジアその他」に表示していた26,619百万円は、「インド」9,509百万円及び「アジアその他」17,109百万円として組み替えております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米国

欧州

アジア

合計

中華人民共和国

タイ

その他

6,408

2,911

183

1,940

3,671

2,817

17,934

 

(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ダイキン工業株式会社

15,407

電子機器事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

-

-

-

-

250

-

250

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

減損損失

382

-

43

426

15

-

441

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

16

3

20

-

-

20

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

自動車機器
事業

エネルギー

ソリューション事業

電子機器事業

合計

当期償却額

-

5

1

6

-

-

6

当期末残高

-

11

2

13

-

-

13

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。