日本信号(6741)のセグメント情報

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日本信号(6741)の株価チャート 日本信号(6741)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

日本信号の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

日本信号グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。

「交通運輸インフラ事業」は、主に鉄道信号保安設備機器、道路交通安全システムの製造・販売・保守サービスを行っております。

「ICTソリューション事業」は、主にAFC機器、駐車場機器の製造・販売・保守サービスを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表
計上額

 

交通運輸
インフラ
事業

ICT
ソリューション事業

計

 

 

 

 

 

 

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

53,936

44,600

98,536

-

98,536

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

53,936

44,600

98,536

-

98,536

一時点で移転される財又は
サービス

14,001

16,972

30,974

-

30,974

一定の期間にわたり移転さ
れる財又はサービス

39,934

27,628

67,562

-

67,562

計

53,936

44,600

98,536

-

98,536

セグメント利益

6,212

3,991

10,204

△3,379

6,824

セグメント資産

83,190

48,341

131,532

33,763

165,295

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,269

788

2,058

304

2,362

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,287

1,064

3,351

948

4,300

 

 

 

 

 

 

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4.減価償却の調整額に重要なものはありません。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表
計上額

 

交通運輸
インフラ
事業

ICT
ソリューション事業

計

 

 

 

 

 

 

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

56,570

50,288

106,859

-

106,859

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

56,570

50,288

106,859

-

106,859

一時点で移転される財又は
サービス

16,699

20,402

37,102

-

37,102

一定の期間にわたり移転さ
れる財又はサービス

39,871

29,886

69,757

-

69,757

計

56,570

50,288

106,859

-

106,859

セグメント利益

4,547

8,950

13,497

△3,591

9,906

セグメント資産

84,510

49,027

133,537

32,702

166,240

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,487

835

2,323

312

2,635

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,629

785

4,414

652

5,067

 

 

 

 

 

 

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4.減価償却の調整額に重要なものはありません。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

(単位:百万円)

国内

アジア

その他

合計

87,988

10,262

285

98,536

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として地域ごとに分類しています。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

(単位:百万円)

国内

アジア

その他

合計

93,849

12,092

918

106,859

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として地域ごとに分類しています。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

日本信号の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

日本信号グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。

「交通運輸インフラ事業」は、主に鉄道信号保安設備機器、道路交通安全システムの製造・販売・保守サービスを行っております。

「ICTソリューション事業」は、主にAFC機器、駐車場機器の製造・販売・保守サービスを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表
計上額

 

交通運輸
インフラ
事業

ICT
ソリューション事業

計

 

 

 

 

 

 

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

56,570

50,288

106,859

-

106,859

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

56,570

50,288

106,859

-

106,859

一時点で移転される財又は
サービス

16,699

20,402

37,102

-

37,102

一定の期間にわたり移転さ
れる財又はサービス

39,871

29,886

69,757

-

69,757

計

56,570

50,288

106,859

-

106,859

セグメント利益

4,547

8,950

13,497

△3,591

9,906

セグメント資産

84,510

49,027

133,537

32,702

166,240

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,487

835

2,323

312

2,635

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,629

785

4,414

652

5,067

 

 

 

 

 

 

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4.減価償却の調整額に重要なものはありません。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表
計上額

 

交通運輸
インフラ
事業

ICT
ソリューション事業

計

 

 

 

 

 

 

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

59,171

54,900

114,071

-

114,071

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

59,171

54,900

114,071

-

114,071

一時点で移転される財又は
サービス

18,527

18,338

36,866

-

36,866

一定の期間にわたり移転さ
れる財又はサービス

40,643

36,561

77,205

-

77,205

計

59,171

54,900

114,071

-

114,071

セグメント利益

5,185

10,562

15,748

△4,046

11,701

セグメント資産

84,459

54,349

138,809

33,414

172,224

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,538

1,051

3,589

354

3,943

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,274

1,616

5,891

392

6,284

 

 

 

 

 

 

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4.減価償却の調整額に重要なものはありません。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

(単位:百万円)

国内

アジア

その他

合計

93,849

12,092

918

106,859

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として地域ごとに分類しています。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

(単位:百万円)

国内

アジア

その他

合計

 101,143

9,938

2,989

114,071

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として地域ごとに分類しています。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 該当事項はありません。