日本フェンオール(6870)のセグメント情報

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日本フェンオール(6870)の株価チャート 日本フェンオール(6870)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 日本フェンオールグループの報告セグメントは、日本フェンオールグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議及び取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 日本フェンオールグループは、取扱製品・商品別にSSP部門、サーマル部門、メディカル部門、PWBA部門、消防ポンプ部門の5つの事業部門により構成され、それぞれが国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって日本フェンオールは、「SSP部門」「サーマル部門」「メディカル部門」「PWBA部門」「消防ポンプ部門」の5つを報告セグメントとしております。

 なお、報告セグメント別の主要な製品・サービスは次のとおりであります。

報告セグメント

主要製品・サービス

 SSP部門

火災報知設備、HFC-227ea高速消火システム、爆発抑制装置、二酸化炭素消火設備、スプリンクラー消火設備、保守点検サービス

 サーマル部門

半導体製造装置用熱板、温度センサー、デジタル温度調節器、恒温恒湿槽用温度調節器

 メディカル部門

人工腎臓透析装置

 PWBA部門

プリント基板の実装組立

 消防ポンプ部門

消防ポンプ、消防車、保安ポンプ、全自動消火システム

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸

表計上額

(注)2

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

689,411

2,555,234

1,291,005

912,211

3,001,033

8,448,896

-

8,448,896

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

4,152,406

-

-

-

-

4,152,406

-

4,152,406

顧客との契約から生じる

収益

4,841,818

2,555,234

1,291,005

912,211

3,001,033

12,601,302

-

12,601,302

外部顧客への売上高

4,841,818

2,555,234

1,291,005

912,211

3,001,033

12,601,302

-

12,601,302

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

4,841,818

2,555,234

1,291,005

912,211

3,001,033

12,601,302

-

12,601,302

セグメント利益

744,449

542,028

121,278

90,657

203,869

1,702,283

△667,257

1,035,025

セグメント資産

3,055,721

1,381,829

1,092,273

1,153,430

3,467,090

10,150,345

8,925,123

19,075,468

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

48,883

62,909

9,396

18,085

35,207

174,483

38,632

213,116

のれんの

償却額

-

-

-

-

115,823

115,823

-

115,823

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

49,175

94,171

13,000

17,986

44,452

218,786

2,800

221,586

(注)1 調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△667,257千円は、全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,925,123千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。

2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸

表計上額

(注)2

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

734,351

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

8,087,679

-

8,087,679

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

4,428,259

-

-

-

-

4,428,259

-

4,428,259

顧客との契約から生じる 

収益

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

外部顧客への売上高

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

セグメント利益

1,263,669

380,325

56,076

106,827

43,739

1,850,638

△668,683

1,181,954

セグメント資産

2,891,553

1,498,683

1,430,260

1,021,205

3,340,707

10,182,410

9,339,442

19,521,852

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

49,881

71,224

13,632

15,994

100,789

251,522

34,565

286,088

のれんの

償却額

-

-

-

-

115,823

115,823

-

115,823

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

108,409

126,104

46,890

37,416

261,735

580,556

9,993

590,550

(注)1 調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△668,683千円は、全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産9,339,442千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。

2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年1月1日  至2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 (単位:千円)

 日本

アジア

その他

合計

12,234,007

344,831

22,464

12,601,302

  (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 (単位:千円)

 日本

アジア

その他

合計

12,161,478

333,823

20,636

12,515,938

  (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東レ・メディカル株式会社

1,353,807

メディカル部門

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月1日  至2023年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月1日  至2023年12月31日)

 のれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ

部門

全社・消去

合計

当期末残高

-

-

-

-

810,766

-

810,766

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 のれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ

部門

全社・消去

合計

当期末残高

-

-

-

-

694,942

-

694,942

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月1日  至2023年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

SSP部門

サーマル

部門

メディカル部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

356,093

1,016,026

655,175

463,349

1,536,336

4,026,980

-

4,026,980

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

2,469,807

-

-

-

-

2,469,807

-

2,469,807

顧客との契約  

から生じる収益

2,825,901

1,016,026

655,175

463,349

1,536,336

6,496,788

-

6,496,788

その他の収益

-

-

-

-

-

-

-

-

外部顧客への

売上高

2,825,901

1,016,026

655,175

463,349

1,536,336

6,496,788

-

6,496,788

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

2,825,901

1,016,026

655,175

463,349

1,536,336

6,496,788

-

6,496,788

セグメント利益

978,961

201,196

28,001

52,290

41,801

1,302,251

△323,604

978,647

(注)1 セグメント利益の調整額△323,604千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。

  2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

SSP部門

サーマル

部門

メディカル部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

377,178

978,877

688,706

490,262

1,918,649

4,453,674

-

4,453,674

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

2,067,259

-

-

-

-

-

-

2,067,259

顧客との契約   

から生じる収益

2,444,437

978,877

688,706

490,262

1,918,649

6,520,933

-

6,520,933

その他の収益

-

-

-

-

-

-

-

-

外部顧客への

売上高

2,444,437

978,877

688,706

490,262

1,918,649

6,520,933

-

6,520,933

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

2,444,437

978,877

688,706

490,262

1,918,649

6,520,933

-

6,520,933

セグメント利益

611,004

206,372

30,614

64,240

205,839

1,118,071

△311,720

806,351

(注)1 セグメント利益の調整額△311,720千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。

  2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 日本フェンオールグループの報告セグメントは、日本フェンオールグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議及び取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 日本フェンオールグループは、取扱製品・商品別にSSP部門、サーマル部門、メディカル部門、PWBA部門、消防ポンプ部門の5つの事業部門により構成され、それぞれが国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって日本フェンオールは、「SSP部門」「サーマル部門」「メディカル部門」「PWBA部門」「消防ポンプ部門」の5つを報告セグメントとしております。

 なお、報告セグメント別の主要な製品・サービスは次のとおりであります。

報告セグメント

主要製品・サービス

 SSP部門

火災報知設備、HFC-227ea高速消火システム、爆発抑制装置、二酸化炭素消火設備、スプリンクラー消火設備、保守点検サービス

 サーマル部門

半導体製造装置用熱板、温度センサー、デジタル温度調節器、恒温恒湿槽用温度調節器

 メディカル部門

人工腎臓透析装置

 PWBA部門

プリント基板の実装組立

 消防ポンプ部門

消防ポンプ、消防ポンプ積載車、保安ポンプ、全自動消火システム

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸

表計上額

(注)2

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

734,351

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

8,087,679

-

8,087,679

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

4,428,259

-

-

-

-

4,428,259

-

4,428,259

顧客との契約から生じる 

収益

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

外部顧客への売上高

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

5,162,611

2,027,134

1,448,469

995,173

2,882,550

12,515,938

-

12,515,938

セグメント利益

1,263,669

380,325

56,076

106,827

43,739

1,850,638

△668,683

1,181,954

セグメント資産

2,891,553

1,498,683

1,430,260

1,021,205

3,340,707

10,182,410

9,339,442

19,521,852

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

49,881

71,224

13,632

15,994

100,789

251,522

34,565

286,088

のれんの

償却額

-

-

-

-

115,823

115,823

-

115,823

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

108,409

126,104

46,890

37,416

261,735

580,556

9,993

590,550

(注)1 調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△668,683千円は、全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産9,339,442千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。

2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸

表計上額

(注)2

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ部門

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

784,820

2,108,660

1,395,107

954,084

3,612,550

8,855,225

-

8,855,225

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

4,054,625

-

-

-

-

4,054,625

-

4,054,625

顧客との契約から生じる   

収益

4,839,445

2,108,660

1,395,107

954,084

3,612,550

12,909,850

-

12,909,850

外部顧客への売上高

4,839,445

2,108,660

1,395,107

954,084

3,612,550

12,909,850

-

12,909,850

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

4,839,445

2,108,660

1,395,107

954,084

3,612,550

12,909,850

-

12,909,850

セグメント利益

852,615

354,102

60,413

100,922

322,084

1,690,137

△633,440

1,056,697

セグメント資産

3,002,620

1,474,763

1,188,579

893,851

3,776,827

10,336,642

8,891,673

19,228,315

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

58,224

79,724

18,863

16,428

112,678

285,919

39,563

325,482

のれんの

償却額

-

-

-

-

115,823

115,823

-

115,823

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

59,665

66,989

22,738

7,964

545,537

702,894

131,551

834,446

(注)1 調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△633,440千円は、全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,891,673千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。

2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 (単位:千円)

 日本

アジア

その他

合計

12,161,478

333,823

20,636

12,515,938

  (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東レ・メディカル株式会社

1,353,807

メディカル部門

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 (単位:千円)

 日本

アジア

その他

合計

12,509,647

371,693

28,508

12,909,850

  (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東レ・メディカル株式会社

1,340,731

メディカル部門

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

 該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 のれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ

部門

全社・消去

合計

当期末残高

-

-

-

-

694,942

-

694,942

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

 のれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

SSP

部門

サーマル

部門

メディカル

部門

PWBA

部門

消防ポンプ

部門

全社・消去

合計

当期末残高

-

-

-

-

579,118

-

579,118

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

該当事項はありません。