テノ.ホールディングス(7037)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


テノ.ホールディングス(7037)の株価チャート テノ.ホールディングス(7037)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 テノ.ホールディングスグループの報告セグメントは、テノ.ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 テノ.ホールディングスグループは、サービス提供先別の事業部を置き、事業部は取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、テノ.ホールディングスグループは事業部を基礎とした、サービス提供先別の事業セグメントから構成されており、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3つを報告セグメントとしております。

(1)保育事業      認可保育所の運営、企業内・病院内等における受託保育事業等

(2)介護事業      高齢者向け住宅・通所介護施設(デイサービス)の運営等

(3)生活関連支援事業  料理教室の運営、少額短期保険業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

11,427

711

2,186

14,326

231

14,557

-

14,557

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

0

0

△0

-

計

11,427

711

2,186

14,326

231

14,558

△0

14,557

セグメント利益又は

損失(△)

694

49

△56

687

1

689

△502

187

セグメント資産

6,009

857

1,892

8,758

80

8,838

688

9,527

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

165

9

24

199

11

210

34

244

のれん償却額

33

74

51

159

6

166

-

166

減損損失

-

-

-

-

-

-

-

-

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

92

7

341

441

-

441

23

464

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.調整額の内容は以下のとおりです。

セグメント利益又は損失(△)           (単位:百万円)

 

前連結会計年度

全社費用(注)

△502

セグメント間取引消去

-

合計

△502

(注)全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

セグメント資産                  (単位:百万円)

 

前連結会計年度

全社資産

730

セグメント間取引消去

△41

合計

688

    3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

12,204

1,136

2,440

15,781

236

16,017

-

16,017

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

△0

△0

計

12,204

1,136

2,440

15,781

236

16,017

△0

16,017

セグメント利益又は

損失(△)

833

△62

△88

682

4

686

△489

196

セグメント資産

5,924

2,033

1,280

9,238

81

9,320

422

9,742

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

185

30

32

248

7

256

33

289

のれん償却額

33

110

54

198

5

204

-

204

減損損失

25

-

459

485

-

485

-

485

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

103

868

14

986

-

986

22

1,009

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.調整額の内容は以下のとおりです。

セグメント利益又は損失(△)           (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社費用(注)

△489

セグメント間取引消去

-

合計

△489

(注)全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

セグメント資産                  (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社資産

476

セグメント間取引消去

△54

合計

422

    3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2)有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東京都板橋区

1,313

保育事業

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2)有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東京都中央区

1,402

保育事業

 

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

減損損失

25

-

459

-

485

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

当期償却額

33

74

51

6

166

当期末残高

393

502

768

5

1,670

(注)「生活関連支援事業」において、セーフティージャパン・リスクマネジメント株式会社を取得したことに伴い、のれんの残高が増加しております。

「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣事業等に係る金額であります。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

当期償却額

33

110

54

5

204

当期末残高

360

839

361

-

1,561

(注)「介護事業」において、株式会社ウイッシュ及びウェルファ株式会社を取得したことに伴い、のれんの残高が増加しております。

「生活関連支援事業」において、のれんの減損損失351百万円を計上しております。

「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣事業等に係る金額であります。

 

【報告セグメントごとの負のれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2)

中間連結

損益計算書

計上額

(注3)

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,121

497

1,252

7,870

109

7,980

-

7,980

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

6,121

497

1,252

7,870

109

7,980

-

7,980

セグメント利益又は

損失(△)

308

△34

△29

244

4

248

△250

△1

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△250百万円が含まれております。全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

    3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

    4.前中間連結会計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

前中間連結会計期間において、株式会社ウイッシュの株式を取得し、同社及び同社の子会社である株式会社子育てサポートを新たに連結の範囲に含めております。「介護事業」における当該事象によるのれんの増加額は、前中間連結会計期間において、373百万円であります。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2)

中間連結

損益計算書

計上額

(注3)

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,883

942

1,193

9,020

96

9,116

-

9,116

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

5

5

-

5

△5

-

計

6,883

942

1,199

9,025

96

9,121

△5

9,116

セグメント利益又は

損失(△)

576

9

△8

578

2

580

△292

288

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△292百万円が含まれております。全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

    3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

当中間連結会計期間において、テノ.ホールディングスの連結子会社である株式会社フォルテを通じて株式会社愛翔会及び株式会社飛翔の株式を取得し、同2社を新たに連結の範囲に含めております。「介護事業」における当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において、168百万円であります。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 テノ.ホールディングスグループの報告セグメントは、テノ.ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 テノ.ホールディングスグループは、サービス提供先別の事業部を置き、事業部は取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、テノ.ホールディングスグループは事業部を基礎とした、サービス提供先別の事業セグメントから構成されており、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3つを報告セグメントとしております。

(1)保育事業      認可保育所の運営、企業内・病院内等における受託保育事業等

(2)介護事業      高齢者向け住宅・通所介護施設(デイサービス)の運営等

(3)生活関連支援事業  料理教室の運営、少額短期保険業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

12,204

1,136

2,440

15,781

236

16,017

-

16,017

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

0

0

-

0

△0

-

計

12,204

1,136

2,440

15,781

236

16,017

△0

16,017

セグメント利益又は

損失(△)

833

△65

△88

679

4

684

△489

194

セグメント資産

5,924

2,050

1,280

9,255

81

9,337

422

9,759

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

185

39

32

256

7

264

33

298

のれん償却額

33

105

54

193

5

198

-

198

減損損失

25

-

459

485

-

485

-

485

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

103

896

14

1,014

-

1,014

22

1,037

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.調整額の内容は以下のとおりです。

セグメント利益又は損失(△)           (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社費用(注)

△489

セグメント間取引消去

△0

合計

△489

(注)全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

セグメント資産                  (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社資産

476

セグメント間取引消去

△54

合計

422

    3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4.前連結会計年度のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

保育事業

介護事業

生活関連

支援事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

13,624

1,963

2,341

17,929

200

18,129

-

18,129

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

30

30

-

30

△30

-

計

13,624

1,963

2,371

17,959

200

18,159

△30

18,129

セグメント利益又は

損失(△)

1,236

51

△46

1,241

7

1,248

△617

631

セグメント資産

6,297

2,790

994

10,082

73

10,156

272

10,429

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

182

65

24

271

7

279

50

329

のれん償却額

33

127

27

188

-

188

-

188

減損損失

-

-

200

200

-

200

-

200

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

199

601

23

824

6

830

7

837

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、結婚相談所事業(テノマリ)、保活事業(保活アシスト)等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。

    2.調整額の内容は以下のとおりです。

セグメント利益又は損失(△)           (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社費用(注)

△606

セグメント間取引消去

△10

合計

△617

(注)全社費用の主なものは、テノ.ホールディングス(持株会社)運営に係る費用であります。

セグメント資産                  (単位:百万円)

 

当連結会計年度

全社資産

334

セグメント間取引消去

△62

合計

272

    3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2)有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東京都中央区

1,402

保育事業

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2)有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

東京都中央区

1,549

保育事業

 

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

減損損失

25

-

459

-

485

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

減損損失

-

-

200

-

200

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

当期償却額

33

105

54

5

198

当期末残高

360

783

361

-

1,506

(注)「介護事業」において、株式会社ウイッシュ及びウェルファ株式会社を取得したことに伴い、のれんの残高が増加しております。

「生活関連支援事業」において、のれんの減損損失351百万円を計上しております。

「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣事業等に係る金額であります。

なお、前連結会計年度の報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

保育事業

介護事業

生活関連支援事業

その他

合計

当期償却額

33

127

27

-

188

当期末残高

327

822

163

-

1,313

(注)「介護事業」において、株式会社愛翔会及び株式会社飛翔を取得したことに伴い、のれんの残高が増加しております。

「生活関連支援事業」において、のれんの減損損失170百万円を計上しております。

「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣事業等に係る金額であります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

該当事項はありません。