識学(7049)のセグメント情報

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識学(7049)の株価チャート 識学(7049)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

識学グループの報告セグメントは、識学グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

識学グループは、事業内容を基礎とした連結会社ごとの経営管理を行っております。従いまして、識学グループは連結会社別の事業セグメントから構成されており、「組織コンサルティング事業」、「スポーツエンタテインメント事業」、「VCファンド事業」、「ハンズオン支援事業」の4つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

各報告セグメントに属する主要な製品・サービスの種類は以下のとおりであります。

報告セグメント

主なサービス

組織コンサルティング事業

識学を用いたマネジメントコンサルティングサービス

識学を用いた組織運営を補助するプラットフォームサービス

スポーツエンタテインメント事業

プロバスケットボールチーム"福島ファイヤーボンズ"の運営

プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)の試合興行グッズ・チケット販売

VCファンド事業

ベンチャーキャピタルファンドの運営

ハンズオン支援ファンド事業

ハンズオン支援ファンドの運営

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント

事業

VCファンド事業

ハンズオン

支援ファンド事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

4,248,808

551,020

30,000

-

4,829,829

-

4,829,829

  外部顧客への

 売上高

4,248,808

551,020

30,000

-

4,829,829

-

4,829,829

  セグメント間の

 内部売上高
  又は振替高

-

173,992

-

-

173,992

△173,992

-

計

4,248,808

725,013

30,000

-

5,003,822

△173,992

4,829,829

セグメント

利益又は損失

(△)

37,708

△84,713

△79,655

△7,737

△134,397

21,171

△113,225

セグメント資産

3,880,297

298,496

769,727

186,099

5,134,620

△574,593

4,560,027

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

69,417

3,141

-

-

72,558

△17,970

54,587

のれんの償却額

20,495

279

-

-

20,774

-

20,774

のれんの

未償却残高

-

-

-

-

-

-

-

減損損失

30,743

3,279

-

-

34,022

-

34,022

持分法適用会社へ

の投資額

-

-

-

29,970

29,970

△29,970

-

有形固定資産及び
無形固定資産の

増加額

3,727

1,348

-

-

5,076

-

5,076

 

(注) 1.調整額は、セグメント間の取引消去が含まれております。

    2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント

事業

VCファンド事業

ハンズオン

支援ファンド事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

4,703,595

610,043

55,483

-

5,369,123

-

5,369,123

  外部顧客への

 売上高

4,703,595

610,043

55,483

-

5,369,123

-

5,369,123

  セグメント間の

 内部売上高
  又は振替高

-

166,697

-

-

166,697

△166,697

-

計

4,703,595

776,741

55,483

-

5,535,820

△166,697

5,369,123

セグメント

利益又は損失

(△)

528,055

△66,584

△109,907

△20,442

331,120

△241

330,878

セグメント資産

2,646,803

278,320

1,330,615

639,440

4,895,179

-

4,895,179

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

60,464

4,289

-

-

64,753

-

64,753

持分法適用会社へ

の投資額

-

-

-

638,348

638,348

△638,348

-

有形固定資産及び
無形固定資産の

増加額

50,695

44,504

-

-

95,200

-

95,200

 

(注) 1.調整額は、セグメント間の取引消去が含まれております。

    2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、当該事項は記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、当該事項は記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

組織コンサルティング事業セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は30,743千円です。

また、スポーツエンタテインメント事業セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は3,279千円です。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  2024年3月1日  至  2024年8月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント

事業

ファンド

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約

 から生じる収益

2,360,487

267,817

-

2,628,304

-

2,628,304

  外部顧客への
 売上高

2,360,487

267,817

-

2,628,304

-

2,628,304

  セグメント間の
 内部売上高
  又は振替高

-

116,672

-

116,672

△116,672

-

計

2,360,487

384,489

-

2,744,976

△116,672

2,628,304

セグメント利益
又は損失(△)

232,972

42,874

△92,432

183,415

△3,518

179,896

 

(注)1.調整額は、セグメント間の取引消去であります。

 2.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2  報告セグメントごとの資産に関する情報

  該当事項はありません。

 

3  報告セグメントの変更等に関する事項

当中間連結会計期間より、VCファンド事業セグメント及びハンズオン支援ファンド事業セグメントを、ファンド事業セグメントとして認識しております。この変更は、事業の管理方法及び経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを統合したことになります。この変更に伴い、前連結会計年度のVCファンド事業に係るセグメント損失87,881千円及びハンズオン支援ファンド事業に係るセグメント損失4,551千円はファンド事業セグメント損失92,432千円となります。

 

4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  該当事項はありません。

 

 

当中間連結会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント

事業

ファンド

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約

 から生じる収益

2,325,614

327,559

1,023,975

3,677,148

-

3,677,148

  外部顧客への
 売上高

2,325,614

327,559

1,023,975

3,677,148

-

3,677,148

  セグメント間の
 内部売上高
  又は振替高

-

208,333

-

208,333

△208,333

-

計

2,325,614

535,892

1,023,975

3,885,482

△208,333

3,677,148

セグメント利益

10,971

78,518

751,104

840,595

-

840,595

 

(注)1.調整額は、セグメント間の取引消去であります。

 2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2  報告セグメントごとの資産に関する情報

  該当事項はありません。

 

3  報告セグメントの変更等に関する事項

 当中間連結会計期間より、VCファンド事業セグメント及びハンズオン支援ファンド事業セグメントをファンド事業セグメントとして認識しております。この変更は、事業の管理方法及び経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを統合したことになります。

 

4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 組織コンサルティング事業セグメントにおいて、その他の固定資産の減損損失を計上したことにより、その他の固定資産の金額に重要な変動が生じております。当該事象によるその他の固定資産の減少額は94,461千円です。
 また、スポーツエンタテインメント事業セグメントにおいて、有形固定資産の減損損失を計上したことにより、有形固定資産の金額に重要な変動が生じております。当該事象による有形固定資産の減少額は3,349千円です。
 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

識学グループの報告セグメントは、識学グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

識学グループは、事業内容を基礎とした連結会社ごとの経営管理を行っております。従いまして、識学グループは連結会社別の事業セグメントから構成されており、「組織コンサルティング事業」、「スポーツエンタテインメント事業」、「ファンド事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2) 報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度より、VCファンド事業セグメント及びハンズオン支援ファンド事業セグメントをファンド事業セグメントとして認識しております。この変更は、事業の管理方法及び経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを統合したことになります。この変更に伴い、前連結会計年度のVCファンド事業に係るセグメント損失109,907千円及びハンズオン支援ファンド事業に係るセグメント損失20,442千円はファンド事業セグメント損失130,350千円となります。

 

(3) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

各報告セグメントに属する主要な製品・サービスの種類は以下のとおりであります。

報告セグメント

主なサービス

組織コンサルティング事業

識学を用いたマネジメントコンサルティングサービス

識学を用いた組織運営を補助するプラットフォームサービス

スポーツエンタテインメント事業

プロバスケットボールチーム"福島ファイヤーボンズ"の運営

プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)の試合興行グッズ・チケット販売

ファンド事業

ベンチャーキャピタルファンドの運営

ハンズオン支援ファンドの運営

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント事業

ファンド事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

4,703,595

610,043

55,483

5,369,123

-

5,369,123

  外部顧客への

 売上高

4,703,595

610,043

55,483

5,369,123

-

5,369,123

  セグメント間の

 内部売上高
  又は振替高

-

166,697

-

166,697

△166,697

-

計

4,703,595

776,741

55,483

5,535,820

△166,697

5,369,123

セグメント

利益又は損失

(△)

528,055

△66,584

△130,350

331,120

△241

330,878

セグメント資産

2,646,803

278,320

1,970,055

4,895,179

-

4,895,179

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

60,464

4,289

-

64,753

-

64,753

減損損失

-

-

-

-

-

-

持分法適用会社へ

の投資額

-

-

638,348

638,348

△638,348

-

有形固定資産及び
無形固定資産の

増加額

50,695

44,504

-

95,200

-

95,200

 

(注) 1.調整額は、セグメント間の取引消去が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

組織コンサルティング事業

スポーツ

エンタテインメント事業

ファンド事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

4,784,878

724,536

1,027,499

6,536,914

-

6,536,914

  外部顧客への

 売上高

4,784,878

724,536

1,027,499

6,536,914

-

6,536,914

  セグメント間の

 内部売上高
  又は振替高

-

558,333

-

558,333

△558,333

-

計

4,784,878

1,282,870

1,027,499

7,095,247

△558,333

6,536,914

セグメント

利益又は損失

(△)

△164,911

164,016

492,438

491,543

-

491,543

セグメント資産

2,606,898

481,819

1,717,906

4,806,624

-

4,806,624

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

48,443

15,729

-

64,172

-

64,172

減損損失

157,436

3,349

-

160,785

-

160,785

持分法適用会社へ

の投資額

-

-

81,918

81,918

△81,918

-

有形固定資産及び
無形固定資産の

増加額

10,559

22,070

-

32,629

-

32,629

 

(注) 1.調整額は、セグメント間の取引消去が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、当該事項は記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、当該事項は記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

(1)減損損失を認識した資産

 

セグメント

会社名

場所

用途

種類

減損損失

①

組織コンサル

ティング事業

株式会社識学

東京都

品川区

その他

前払費用、

長期前払費用

157,436千円

②

スポーツ

エンタテイン

メント事業

福島スポーツエンタテインメント株式会社

福島県

郡山市

店舗

建物、

建物附属設備

3,349千円

 

 

(2)減損損失の認識に至った経緯

① 識学が2024年に業務委託契約を締結した際に支払った前払費用及び長期前払費用に関して、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。

② 店舗の閉店に伴い、将来の収益が見込めなくなったことにより、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。

 

(3)資産のグルーピングの方法

 識学は、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

該当事項はありません。