HYUGA PRIMARY CARE(7133)のセグメント情報

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HYUGA PRIMARY CARE(7133)の株価チャート HYUGA PRIMARY CARE(7133)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

HYUGA PRIMARY CAREグループの報告セグメントは、HYUGA PRIMARY CAREグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

HYUGA PRIMARY CAREグループは、サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱うサービスの戦略を立案し事業活動を展開しております。したがって、HYUGA PRIMARY CAREグループは事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、セグメントの重要性を考慮して、「在宅訪問薬局事業」、「きらりプライム事業」及び「プライマリケアホーム事業」の3つを報告セグメントとしております。

「在宅訪問薬局事業」は、医療機関の発行する処方箋に基づき、外来患者及び在宅患者に医薬品を交付する事業を行っております。「きらりプライム事業」は、他薬局との連携を拡大し、在宅薬局の運営及び介護施設の開業・運営ノウハウ、在宅薬局特化型の在宅訪問支援情報システム及び医薬品の購入支援等を提供する事業を行っております。「プライマリケアホーム事業」は、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを行う住宅型有料老人ホームを運営する事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,531,123

836,513

883,435

8,251,072

34,780

8,285,853

-

8,285,853

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

6,531,123

836,513

883,435

8,251,072

34,780

8,285,853

-

8,285,853

セグメント利益又は損失
(△)

635,327

485,298

7,843

1,128,470

△9,170

1,119,299

△408,616

710,682

セグメント資産

1,965,200

238,187

3,235,939

5,439,328

61,169

5,500,497

854,499

6,354,996

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

83,858

25,993

49,874

159,726

5,782

165,508

8,174

173,682

のれんの償却額

16,121

-

-

16,121

-

16,121

-

16,121

減損損失

63,977

-

-

63,977

-

63,977

-

63,977

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

316,729

116,267

113,181

546,177

5,325

551,502

8,400

559,902

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△408,616千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額854,499千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,174千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,400千円は全社資産(リース資産)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タイサポ事業及びICT事業であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント利益又は損失
(△)

647,371

782,625

184,000

1,613,998

△13,955

1,600,042

△548,365

1,051,676

セグメント資産

2,058,624

544,648

3,761,658

6,364,931

74,191

6,439,122

612,090

7,051,212

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

101,909

26,928

132,407

261,245

5,269

266,515

8,834

275,349

のれんの償却額

8,611

-

-

8,611

-

8,611

-

8,611

減損損失

53,037

-

-

53,037

-

53,037

-

53,037

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

387,727

15,975

182,978

586,680

20,828

607,509

17,996

625,505

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△548,365千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額612,090千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,834千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,996千円は全社資産(リース資産)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

16,121

-

-

-

16,121

当期末残高

54,183

-

-

-

54,183

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

8,611

-

-

-

8,611

当期末残高

58,824

-

-

-

58,824

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

「プライマリケアホーム事業」のセグメントにおいて、MedicalMind株式会社(2024年10月15日付でPADDY FIELD株式会社に商号を変更しております。)の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事項による負ののれん発生益の計上額は、1,935千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれておりません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

HYUGA PRIMARY CAREグループの報告セグメントは、HYUGA PRIMARY CAREグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

HYUGA PRIMARY CAREグループは、サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱うサービスの戦略を立案し事業活動を展開しております。したがって、HYUGA PRIMARY CAREグループは事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、セグメントの重要性を考慮して、「在宅訪問薬局事業」、「きらりプライム事業」及び「プライマリケアホーム事業」の3つを報告セグメントとしております。

「在宅訪問薬局事業」は、医療機関の発行する処方箋に基づき、外来患者及び在宅患者に医薬品を交付する事業を行っております。「きらりプライム事業」は、他薬局との連携を拡大し、在宅薬局の運営及び介護施設の開業・運営ノウハウ、在宅薬局特化型の在宅訪問支援情報システム及び医薬品の購入支援等を提供する事業を行っております。「プライマリケアホーム事業」は、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを行う住宅型有料老人ホームを運営する事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント利益又は損失
(△)

647,371

782,625

184,000

1,613,998

△13,955

1,600,042

△548,365

1,051,676

セグメント資産

2,058,624

544,648

3,761,658

6,364,931

74,191

6,439,122

612,090

7,051,212

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

101,909

26,928

132,407

261,245

5,269

266,515

8,834

275,349

のれんの償却額

8,611

-

-

8,611

-

8,611

-

8,611

減損損失

53,037

-

-

53,037

-

53,037

-

53,037

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

387,727

15,975

182,978

586,680

20,828

607,509

17,996

625,505

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△548,365千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額612,090千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,834千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,996千円は全社資産(リース資産)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

8,395,776

1,266,546

2,320,132

11,982,455

696

11,983,152

-

11,983,152

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

8,395,776

1,266,546

2,320,132

11,982,455

696

11,983,152

-

11,983,152

セグメント利益又は損失
(△)

645,200

773,550

30,197

1,448,948

△41,073

1,407,875

△590,924

816,950

セグメント資産

2,694,629

544,656

3,710,061

6,949,347

66,652

7,015,999

1,274,096

8,290,096

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

145,355

31,232

158,665

335,252

8,068

343,321

8,197

351,518

のれんの償却額

14,917

-

-

14,917

-

14,917

-

14,917

減損損失

89,100

-

-

89,100

6,764

95,864

-

95,864

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

414,012

11,404

309,180

734,597

-

734,597

-

734,597

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△590,924千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,274,096千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,197千円は全社資産にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

8,611

-

-

-

8,611

当期末残高

58,824

-

-

-

58,824

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

14,917

-

-

-

14,917

当期末残高

52,675

-

-

-

52,675

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

HYUGA PRIMARY CAREグループの報告セグメントは、HYUGA PRIMARY CAREグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

HYUGA PRIMARY CAREグループは、サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱うサービスの戦略を立案し事業活動を展開しております。したがって、HYUGA PRIMARY CAREグループは事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、セグメントの重要性を考慮して、「在宅訪問薬局事業」、「きらりプライム事業」及び「プライマリケアホーム事業」の3つを報告セグメントとしております。

「在宅訪問薬局事業」は、医療機関の発行する処方箋に基づき、外来患者及び在宅患者に医薬品を交付する事業を行っております。「きらりプライム事業」は、他薬局との連携を拡大し、在宅薬局の運営及び介護施設の開業・運営ノウハウ、在宅薬局特化型の在宅訪問支援情報システム及び医薬品の購入支援等を提供する事業を行っております。「プライマリケアホーム事業」は、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを行う住宅型有料老人ホームを運営する事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

7,117,331

1,279,268

1,586,323

9,982,923

1,876

9,984,799

-

9,984,799

セグメント利益又は損失
(△)

647,371

782,625

184,000

1,613,998

△13,955

1,600,042

△548,365

1,051,676

セグメント資産

2,058,624

544,648

3,761,658

6,364,931

74,191

6,439,122

612,090

7,051,212

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

101,909

26,928

132,407

261,245

5,269

266,515

8,834

275,349

のれんの償却額

8,611

-

-

8,611

-

8,611

-

8,611

減損損失

53,037

-

-

53,037

-

53,037

-

53,037

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

387,727

15,975

182,978

586,680

20,828

607,509

17,996

625,505

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△548,365千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額612,090千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,834千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,996千円は全社資産(リース資産)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他事業
(注)3

合計

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

在宅訪問
薬局事業

きらりプライム事業

プライマリケアホーム事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

8,395,776

1,266,546

2,320,132

11,982,455

696

11,983,152

-

11,983,152

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

計

8,395,776

1,266,546

2,320,132

11,982,455

696

11,983,152

-

11,983,152

セグメント利益又は損失
(△)

645,200

773,550

30,197

1,448,948

△41,073

1,407,875

△590,924

816,950

セグメント資産

2,694,629

544,656

3,710,061

6,949,347

66,652

7,015,999

1,274,096

8,290,096

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

145,355

31,232

158,665

335,252

8,068

343,321

8,197

351,518

のれんの償却額

14,917

-

-

14,917

-

14,917

-

14,917

減損損失

89,100

-

-

89,100

6,764

95,864

-

95,864

有形固定資産及び無形
固定資産の増加額

414,012

11,404

309,180

734,597

-

734,597

-

734,597

 

(注) 1.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△590,924千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,274,096千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。

(3) 減価償却費の調整額8,197千円は全社資産にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

8,611

-

-

-

8,611

当期末残高

58,824

-

-

-

58,824

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

在宅訪問薬局
事業

きらりプライム
事業

プライマリケア
ホーム事業

その他事業

合計

当期償却額

14,917

-

-

-

14,917

当期末残高

52,675

-

-

-

52,675

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。