九州フィナンシャルグループ(7180)のセグメント情報

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九州フィナンシャルグループ(7180)の株価チャート 九州フィナンシャルグループ(7180)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

九州フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、九州フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、九州フィナンシャルグループが、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

九州フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

98,446

80,826

179,273

37,276

216,549

7,722

224,272

△1,720

222,551

セグメント間の内部経常収益

746

1,903

2,650

1,014

3,665

4,796

8,461

△8,461

-

計

99,193

82,730

181,924

38,291

220,215

12,518

232,733

△10,182

222,551

セグメント利益

19,368

18,848

38,217

2,057

40,275

1,445

41,720

△3,281

38,438

セグメント資産

6,988,658

6,484,813

13,473,471

109,492

13,582,964

41,386

13,624,351

△103,102

13,521,248

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

4,654

3,352

8,007

167

8,174

441

8,616

711

9,327

 資金運用収益

63,740

57,417

121,158

284

121,442

112

121,555

△1,571

119,983

 資金調達費用

15,432

10,594

26,026

279

26,305

39

26,345

△307

26,037

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

5,226

3,737

8,963

196

9,160

1,844

11,005

268

11,273

 

(注) 1  一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3  調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,720百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,741百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△3,281百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,765百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,571百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
101百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

117,044

88,196

205,240

38,867

244,108

8,324

252,432

△1,140

251,292

セグメント間の内部経常収益

789

1,340

2,129

878

3,008

4,845

7,853

△7,853

-

計

117,833

89,536

207,370

39,746

247,116

13,169

260,286

△8,994

251,292

セグメント利益

22,189

19,478

41,668

1,696

43,365

1,416

44,782

△1,790

42,991

セグメント資産

6,842,914

6,388,360

13,231,274

121,985

13,353,260

39,103

13,392,364

△114,716

13,277,647

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,053

3,386

8,439

160

8,599

416

9,016

689

9,705

 資金運用収益

74,211

61,641

135,852

382

136,234

152

136,387

△1,134

135,252

 資金調達費用

18,514

13,006

31,521

434

31,955

66

32,021

△470

31,551

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

6,095

3,449

9,544

215

9,759

874

10,634

672

11,306

 

(注) 1  一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3  調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,140百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,161百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△1,790百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,129百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,134百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△115百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

79,111

60,852

36,885

45,702

222,551

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

85,668

78,287

38,412

48,923

251,292

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

九州フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、九州フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、九州フィナンシャルグループが、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

九州フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

98,446

80,826

179,273

37,276

216,549

7,722

224,272

△1,720

222,551

セグメント間の内部経常収益

746

1,903

2,650

1,014

3,665

4,796

8,461

△8,461

-

計

99,193

82,730

181,924

38,291

220,215

12,518

232,733

△10,182

222,551

セグメント利益

19,368

18,848

38,217

2,057

40,275

1,445

41,720

△3,281

38,438

セグメント資産

6,988,658

6,484,813

13,473,471

109,492

13,582,964

41,386

13,624,351

△103,102

13,521,248

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

4,654

3,352

8,007

167

8,174

441

8,616

711

9,327

 資金運用収益

63,740

57,417

121,158

284

121,442

112

121,555

△1,571

119,983

 資金調達費用

15,432

10,594

26,026

279

26,305

39

26,345

△307

26,037

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

5,226

3,737

8,963

196

9,160

1,844

11,005

268

11,273

 

(注) 1  一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3  調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,720百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,741百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△3,281百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,765百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,571百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
101百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

117,044

88,196

205,240

38,867

244,108

8,324

252,432

△1,140

251,292

セグメント間の内部経常収益

789

1,340

2,129

878

3,008

4,845

7,853

△7,853

-

計

117,833

89,536

207,370

39,746

247,116

13,169

260,286

△8,994

251,292

セグメント利益

22,189

19,478

41,668

1,696

43,365

1,416

44,782

△1,790

42,991

セグメント資産

6,842,914

6,388,360

13,231,274

121,985

13,353,260

39,103

13,392,364

△114,716

13,277,647

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,053

3,386

8,439

160

8,599

416

9,016

689

9,705

 資金運用収益

74,211

61,641

135,852

382

136,234

152

136,387

△1,134

135,252

 資金調達費用

18,514

13,006

31,521

434

31,955

66

32,021

△470

31,551

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

6,095

3,449

9,544

215

9,759

874

10,634

672

11,306

 

(注) 1  一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3  調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,140百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,161百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△1,790百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,129百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,134百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△115百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

79,111

60,852

36,885

45,702

222,551

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

85,668

78,287

38,412

48,923

251,292

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

九州フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、九州フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、九州フィナンシャルグループが、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

九州フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

49,050

36,425

85,475

19,466

104,942

3,806

108,748

△82

108,665

セグメント間の
内部経常収益

370

946

1,317

457

1,775

2,330

4,106

△4,106

-

計

49,421

37,372

86,793

19,924

106,717

6,137

112,855

△4,189

108,665

セグメント利益

10,742

9,816

20,559

702

21,261

629

21,891

△663

21,227

セグメント資産

6,830,631

6,557,440

13,388,071

114,250

13,502,322

45,223

13,547,546

△118,475

13,429,070

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

2,587

1,685

4,272

78

4,351

202

4,554

341

4,895

 資金運用収益

34,044

30,650

64,694

171

64,866

55

64,922

△841

64,080

 資金調達費用

8,870

5,860

14,731

185

14,917

36

14,954

△208

14,745

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

2,454

2,182

4,637

86

4,724

224

4,949

81

5,030

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務、クレジットカード業務等であります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△82百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△94百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△663百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△76百万円等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△841百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△94百万円等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

52,670

46,226

98,896

20,092

118,989

3,938

122,927

△391

122,536

セグメント間の
内部経常収益

914

904

1,819

461

2,280

2,595

4,876

△4,876

-

計

53,585

47,130

100,715

20,554

121,269

6,533

127,803

△5,267

122,536

セグメント利益

14,104

15,900

30,004

628

30,633

662

31,296

△1,336

29,959

セグメント資産

6,923,656

6,551,839

13,475,496

125,361

13,600,857

43,358

13,644,215

△124,791

13,519,424

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

2,505

1,679

4,185

83

4,269

209

4,478

347

4,826

 資金運用収益

40,117

35,639

75,757

179

75,936

68

76,005

△1,327

74,677

 資金調達費用

11,819

8,133

19,953

349

20,302

32

20,335

△360

19,975

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

3,733

2,170

5,904

182

6,087

757

6,844

37

6,882

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務、クレジットカード業務等であります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△391百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△417百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△1,336百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△409百万円等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,327百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△10百万円等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

1 サービスごとの情報

                                           (単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

41,151

23,462

19,290

24,760

108,665

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

1 サービスごとの情報

                                           (単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

50,712

26,057

19,810

25,955

122,536

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

九州フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、九州フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、九州フィナンシャルグループが、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

九州フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

117,044

88,196

205,240

38,867

244,108

8,324

252,432

△1,140

251,292

セグメント間の内部経常収益

789

1,340

2,129

878

3,008

4,845

7,853

△7,853

-

計

117,833

89,536

207,370

39,746

247,116

13,169

260,286

△8,994

251,292

セグメント利益

22,189

19,478

41,668

1,696

43,365

1,416

44,782

△1,790

42,991

セグメント資産

6,842,914

6,388,360

13,231,274

121,985

13,353,260

39,103

13,392,364

△114,716

13,277,647

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,053

3,386

8,439

160

8,599

416

9,016

689

9,705

 資金運用収益

74,211

61,641

135,852

382

136,234

152

136,387

△1,134

135,252

 資金調達費用

18,514

13,006

31,521

434

31,955

66

32,021

△470

31,551

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

6,095

3,449

9,544

215

9,759

874

10,634

672

11,306

 

(注) 1. 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3. 調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,140百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,161百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△1,790百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,129百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,134百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△115百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

119,946

95,121

215,068

40,707

255,775

9,303

265,078

△1,827

263,250

セグメント間の内部経常収益

1,529

1,384

2,914

885

3,799

5,628

9,428

△9,428

-

計

121,476

96,505

217,982

41,592

259,574

14,932

274,507

△11,256

263,250

セグメント利益

26,725

26,432

53,158

1,388

54,546

1,961

56,508

△2,741

53,766

セグメント資産

7,242,393

6,244,839

13,487,233

129,908

13,617,142

44,167

13,661,309

△135,725

13,525,584

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,249

3,461

8,710

167

8,878

444

9,323

712

10,036

 資金運用収益

83,292

73,699

156,992

384

157,376

137

157,514

△1,866

155,648

 資金調達費用

24,614

17,687

42,301

787

43,089

70

43,160

△806

42,354

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

10,689

4,861

15,550

268

15,819

1,536

17,355

345

17,701

 

(注) 1. 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3. 調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,827百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,865百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△2,741百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,761百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,866百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△19百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

85,668

78,287

38,412

48,923

251,292

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

106,462

66,035

40,180

50,572

263,250

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

負ののれん発生益に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

九州フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、九州フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、九州フィナンシャルグループが、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

九州フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

117,044

88,196

205,240

38,867

244,108

8,324

252,432

△1,140

251,292

セグメント間の内部経常収益

789

1,340

2,129

878

3,008

4,845

7,853

△7,853

-

計

117,833

89,536

207,370

39,746

247,116

13,169

260,286

△8,994

251,292

セグメント利益

22,189

19,478

41,668

1,696

43,365

1,416

44,782

△1,790

42,991

セグメント資産

6,842,914

6,388,360

13,231,274

121,985

13,353,260

39,103

13,392,364

△114,716

13,277,647

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,053

3,386

8,439

160

8,599

416

9,016

689

9,705

 資金運用収益

74,211

61,641

135,852

382

136,234

152

136,387

△1,134

135,252

 資金調達費用

18,514

13,006

31,521

434

31,955

66

32,021

△470

31,551

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

6,095

3,449

9,544

215

9,759

874

10,634

672

11,306

 

(注) 1. 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3. 調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,140百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,161百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△1,790百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,129百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,134百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△115百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

         (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

肥後
銀行

鹿児島
銀行

小 計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対
する経常収益

119,946

95,121

215,068

40,707

255,775

9,303

265,078

△1,827

263,250

セグメント間の内部経常収益

1,529

1,384

2,914

885

3,799

5,628

9,428

△9,428

-

計

121,476

96,505

217,982

41,592

259,574

14,932

274,507

△11,256

263,250

セグメント利益

26,725

26,432

53,158

1,388

54,546

1,961

56,508

△2,741

53,766

セグメント資産

7,242,393

6,244,839

13,487,233

129,908

13,617,142

44,167

13,661,309

△135,725

13,525,584

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

5,249

3,461

8,710

167

8,878

444

9,323

712

10,036

 資金運用収益

83,292

73,699

156,992

384

157,376

137

157,514

△1,866

155,648

 資金調達費用

24,614

17,687

42,301

787

43,089

70

43,160

△806

42,354

有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額

10,689

4,861

15,550

268

15,819

1,536

17,355

345

17,701

 

(注) 1. 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。

3. 調整額の主なものは次のとおりであります。

①外部顧客に対する経常収益の調整額△1,827百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,865百万円等が含まれております。

②セグメント利益の調整額△2,741百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,761百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。

④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,866百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額
△19百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。

⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。

4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

85,668

78,287

38,412

48,923

251,292

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

106,462

66,035

40,180

50,572

263,250

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

九州フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

九州フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

のれんの償却額及び未償却残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

負ののれん発生益に重要性が乏しいため、記載を省略しております。