デイトナ(7228)のセグメント情報

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デイトナ(7228)の株価チャート デイトナ(7228)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

デイトナの報告セグメントは、デイトナの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 デイトナは、主として事業の業態を基礎としたセグメントから構成されており、卸売事業については、さらに国内拠点とアジア拠点に区分し、「国内拠点卸売事業」、「アジア拠点卸売事業」及び「小売事業」の3つの報告セグメントとしております。
 各報告セグメントの事業内容は、以下の通りです。
 「国内拠点卸売事業」は、日本を拠点として、自動二輪アフターパーツ・用品の企画・開発を行い、日本国内外の販売店へ卸売販売を行っております。
 「アジア拠点卸売事業」は、インドネシア及びフィリピンを拠点として、自動二輪アフターパーツ・用品の企画・開発を行い、主として東南アジア地域の販売店へ卸売販売を行っております。
 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

国内拠点
卸売事業

アジア拠点
卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約から

 生じる収益

10,251,271

1,014,220

2,305,759

13,571,251

389,796

13,961,048

13,961,048

 外部顧客への売上

 高

10,251,271

1,014,220

2,305,759

13,571,251

389,796

13,961,048

13,961,048

 セグメント間の内

 部売上高又は振替

 高

111,672

365

112,037

112,037

△112,037

10,362,944

1,014,220

2,306,124

13,683,289

389,796

14,073,085

△112,037

13,961,048

セグメント利益

1,261,668

251,318

104,575

1,617,562

33,310

1,650,873

47,369

1,698,243

セグメント資産

7,929,496

422,766

1,621,518

9,973,780

380,699

10,354,480

△22,766

10,331,713

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

100,519

1,128

19,837

121,485

39,470

160,955

△375

160,580

  のれんの償却額

65,053

65,053

65,053

65,053

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増
 加額

144,272

680

2,391

147,343

30,822

178,166

178,166

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額47,369千円には、セグメント間取引消去33,101千円、棚卸資産の調整額13,892千円、固定資産の調整額375千円等が含まれております。

(2) セグメント資産の調整額 △22,766千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

(3) 減価償却費の調整額 △375千円は、未実現損益に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

国内拠点
卸売事業

アジア拠点
卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約から

 生じる収益

10,307,209

1,687,601

2,269,340

14,264,151

313,916

14,578,068

14,578,068

 外部顧客への売上

 高

10,307,209

1,687,601

2,269,340

14,264,151

313,916

14,578,068

14,578,068

 セグメント間の内

 部売上高又は振替

 高

96,430

170

81

96,683

96,683

△96,683

10,403,640

1,687,772

2,269,422

14,360,834

313,916

14,674,751

△96,683

14,578,068

セグメント利益

1,081,823

414,001

120,935

1,616,760

54,018

1,670,779

44,047

1,714,826

セグメント資産

7,971,392

947,254

1,738,369

10,657,016

317,089

10,974,106

△42,547

10,931,558

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

104,534

3,070

19,256

126,861

36,000

162,862

△540

162,321

  のれんの償却額

65,053

65,053

65,053

65,053

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増
 加額

68,352

9,033

139,943

217,329

126

217,455

217,455

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額44,047千円には、セグメント間取引消去33,574千円、棚卸資産の調整額9,932千円、固定資産の調整額540千円等が含まれております。

(2) セグメント資産の調整額 △42,547千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

(3) 減価償却費の調整額 △540千円は、未実現損益に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

デイトナグループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

(単位:千円)

日本

北米

アジア

その他

合計

11,655,689

361,274

1,191,445

752,638

13,961,048

 

 (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

アマゾンジャパン合同会社

2,342,486

国内拠点卸売事業

株式会社山城

2,035,717

国内拠点卸売事業

 

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

デイトナグループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

(単位:千円)

日本

北米

アジア

その他

合計

11,533,378

441,854

1,879,188

723,647

14,578,068

 

 (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

アマゾンジャパン合同会社

2,324,256

国内拠点卸売事業

株式会社山城

2,118,351

国内拠点卸売事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

  該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

 

 

国内拠点卸売事業(千円)

アジア拠点卸売事業(千円)

小売事業(千円)

その他(千円)

合計(千円)

当期末残高

260,215

260,215

 

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 

 

国内拠点卸売事業(千円)

アジア拠点卸売事業(千円)

小売事業(千円)

その他(千円)

合計(千円)

当期末残高

195,161

195,161

 

(注)のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

  該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2024年1月1日  至  2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額

(注)3

国内拠点
卸売事業

アジア拠点
卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約から生
  じる収益

4,717,659

826,063

1,122,386

6,666,109

172,187

6,838,297

6,838,297

  外部顧客への売上高

4,717,659

826,063

1,122,386

6,666,109

172,187

6,838,297

6,838,297

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

47,855

47,855

47,855

△47,855

4,765,514

826,063

1,122,386

6,713,964

172,187

6,886,152

△47,855

6,838,297

セグメント利益

425,225

231,873

56,559

713,657

29,696

743,354

26,252

769,607

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2 セグメント利益の調整額26,252千円は、セグメント間取引消去16,781千円、棚卸資産の調整額9,201千円、固定資産の調整額270千円等が含まれております。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2025年1月1日  至  2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額

(注)3

国内拠点
卸売事業

アジア拠点
卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 顧客との契約から生
  じる収益

5,022,217

1,110,774

1,055,592

7,188,584

167,547

7,356,131

7,356,131

  外部顧客への売上高

5,022,217

1,110,774

1,055,592

7,188,584

167,547

7,356,131

7,356,131

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

50,974

477

51,451

51,451

△51,451

5,073,192

1,111,252

1,055,592

7,240,036

167,547

7,407,583

△51,451

7,356,131

セグメント利益

472,323

258,437

69,880

800,641

31,883

832,524

18,910

851,434

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2 セグメント利益の調整額18,910千円は、セグメント間取引消去19,430千円、棚卸資産の調整額△772千円、固定資産の調整額252千円等が含まれております。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

 デイトナの報告セグメントは、デイトナの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 デイトナは、主として事業の業態を基礎としたセグメントから構成されており、卸売事業については、さらに国内拠点とアジア拠点に区分し、「国内拠点卸売事業」、「アジア拠点卸売事業」及び「小売事業」の3つの報告セグメントとしております。

 各報告セグメントの事業内容は、以下の通りです。

 「国内拠点卸売事業」は、日本を拠点として、自動二輪アフターパーツ・用品の企画・開発を行い、日本国内外の販売店へ卸売販売を行っております。

 「アジア拠点卸売事業」は、インドネシア及びフィリピンを拠点として、自動二輪アフターパーツ・用品の企画・開発を行い、主として東南アジア地域の販売店へ卸売販売を行っております。

 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上額

(注)3

 

国内拠点

卸売事業

アジア拠点

卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

10,307,209

1,687,601

2,269,340

14,264,151

313,916

14,578,068

14,578,068

外部顧客への売上高

10,307,209

1,687,601

2,269,340

14,264,151

313,916

14,578,068

14,578,068

セグメント間の内部売上高又は振替高

96,430

170

81

96,683

96,683

96,683

10,403,640

1,687,772

2,269,422

14,360,834

313,916

14,674,751

96,683

14,578,068

セグメント利益

1,081,823

414,001

120,935

1,616,760

54,018

1,670,779

44,047

1,714,826

セグメント資産

7,971,392

947,254

1,738,369

10,657,016

317,089

10,974,106

42,547

10,931,558

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

104,534

3,070

19,256

126,861

36,000

162,862

540

162,321

のれんの償却額

65,053

65,053

65,053

65,053

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

68,352

9,033

139,943

217,329

126

217,455

217,455

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額44,047千円には、セグメント間取引消去33,574千円、棚卸資産の調整額9,932千円、固定資産の調整額540千円等が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額△42,547千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

(3)減価償却費の調整額△540千円は、未実現損益に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上額

(注)3

 

国内拠点

卸売事業

アジア拠点

卸売事業

小売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

10,385,055

1,554,243

2,141,542

14,080,841

296,119

14,376,961

14,376,961

外部顧客への売上高

10,385,055

1,554,243

2,141,542

14,080,841

296,119

14,376,961

14,376,961

セグメント間の内部売上高又は振替高

105,438

477

105,915

105,915

105,915

10,490,493

1,554,721

2,141,542

14,186,757

296,119

14,482,877

105,915

14,376,961

セグメント利益

1,052,834

339,429

133,712

1,525,975

46,985

1,572,960

37,979

1,610,940

セグメント資産

8,478,015

1,149,121

1,800,537

11,427,674

267,156

11,694,831

43,921

11,650,909

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

114,402

5,053

17,743

137,199

32,813

170,012

505

169,506

のれんの償却額

65,053

65,053

65,053

65,053

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

99,580

18,603

2,391

120,575

1,688

122,263

122,263

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業であります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額37,979千円には、セグメント間取引消去38,872千円、棚卸資産の調整額△1,398千円、固定資産の調整額505千円等が含まれております。

(2)セグメント資産の調整額△43,921千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

(3)減価償却費の調整額△505千円は、未実現損益に係るものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

 デイトナグループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

北米

アジア

その他

合計

11,533,378

441,854

1,879,188

723,647

14,578,068

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

アマゾンジャパン合同会社

2,324,256

国内拠点卸売事業

株式会社山城

2,118,351

国内拠点卸売事業

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

 デイトナグループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)売上高

(単位:千円)

 

日本

北米

アジア

その他

合計

11,490,331

430,189

1,829,778

626,661

14,376,961

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

アマゾンジャパン合同会社

2,593,449

国内拠点卸売事業

株式会社山城

1,918,282

国内拠点卸売事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

国内拠点

卸売事業

アジア拠点

卸売事業

小売事業

その他

合計

当期末残高

195,161

195,161

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

国内拠点

卸売事業

アジア拠点

卸売事業

小売事業

その他

合計

当期末残高

130,107

130,107

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 該当事項はありません。