三十三フィナンシャルグループ(7322)のセグメント情報

TOP関連銘柄


三十三フィナンシャルグループ(7322)の株価チャート 三十三フィナンシャルグループ(7322)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1. 報告セグメントの概要

 三十三フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、三十三フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 三十三フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中核に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。

 従いまして、三十三フィナンシャルグループグループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、国債・投資信託・保険の窓販、社債の受託及び登録業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。

 

2. 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されております事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3. 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

52,096

14,486

66,582

1,925

68,508

△660

67,848

セグメント間の内部経常収益

1,378

477

1,856

3,271

5,127

△5,127

53,474

14,964

68,439

5,196

73,635

△5,787

67,848

セグメント利益

10,174

313

10,487

2,821

13,308

△3,552

9,755

セグメント資産

4,418,218

43,413

4,461,632

147,731

4,609,363

△174,413

4,434,950

セグメント負債

4,205,813

40,284

4,246,098

11,473

4,257,571

△35,767

4,221,804

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,078

334

4,413

63

4,476

△67

4,408

資金運用収益

35,543

3

35,547

1,973

37,520

△3,284

34,235

資金調達費用

405

159

564

6

570

△85

485

国債等債券償却

102

102

102

102

貸倒引当金繰入額

1,186

10

1,197

73

1,270

16

1,287

株式等償却

53

53

53

53

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,917

80

3,998

38

4,037

4,037

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△660百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△3,552百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△586百万円及びセグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△174,413百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△35,767百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△3,284百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△161百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

59,597

14,490

74,088

1,677

75,766

△852

74,913

セグメント間の内部経常収益

782

452

1,234

4,357

5,592

△5,592

60,379

14,943

75,323

6,035

81,358

△6,445

74,913

セグメント利益

11,689

406

12,095

3,519

15,615

△3,863

11,751

セグメント資産

4,489,628

48,635

4,538,263

144,623

4,682,887

△172,072

4,510,814

セグメント負債

4,285,934

45,199

4,331,134

9,389

4,340,523

△35,720

4,304,803

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,058

320

4,378

54

4,433

△63

4,369

資金運用収益

39,433

5

39,438

3,131

42,569

△3,736

38,833

資金調達費用

2,920

221

3,142

4

3,146

△130

3,015

国債等債券償却

16

16

16

16

貸倒引当金繰入額

1,703

1,703

221

1,924

△175

1,749

株式等償却

36

36

36

39

75

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,690

161

3,852

46

3,899

3,899

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△852百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△3,863百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△458百万円及びセグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△172,072百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△35,720百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△3,736百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△91百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1. サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

32,395

7,306

14,484

13,662

67,848

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1. サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

36,103

9,776

14,337

14,695

74,913

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

減損損失

318

318

318

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 三十三フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、三十三フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 三十三フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中核に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。

 従いまして、三十三フィナンシャルグループグループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、国債・投資信託・保険の窓販、社債の受託及び登録業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されております事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

28,254

7,157

35,411

882

36,293

△239

36,053

セグメント間の内部経常収益

600

227

828

1,655

2,483

△2,483

28,855

7,384

36,239

2,537

38,777

△2,723

36,053

セグメント利益

6,990

250

7,241

1,197

8,438

△1,410

7,028

セグメント資産

4,502,336

44,847

4,547,184

146,502

4,693,687

△174,811

4,518,875

セグメント負債

4,290,963

41,548

4,332,511

10,690

4,343,202

△36,183

4,307,019

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,994

159

2,153

27

2,180

△32

2,148

資金運用収益

18,822

3

18,826

1,033

19,859

△1,557

18,302

資金調達費用

684

97

781

2

784

△57

727

国債等債券償却

23

23

23

23

貸倒引当金繰入額

252

252

174

426

△49

377

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

1,502

53

1,556

41

1,598

1,598

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△239百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△1,410百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△174,811百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△36,183百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△1,557百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△51百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

36,095

8,181

44,276

721

44,998

△274

44,723

セグメント間の内部経常収益

602

221

823

2,332

3,156

△3,156

36,697

8,402

45,100

3,054

48,154

△3,430

44,723

セグメント利益

7,927

122

8,049

1,883

9,933

△2,164

7,768

セグメント資産

4,528,334

51,848

4,580,183

144,405

4,724,588

△169,560

4,555,028

セグメント負債

4,309,181

48,224

4,357,406

9,203

4,366,609

△33,196

4,333,413

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,979

171

2,150

20

2,170

△28

2,142

資金運用収益

25,530

3

25,534

1,708

27,242

△1,996

25,246

資金調達費用

4,277

153

4,431

1

4,433

△66

4,366

貸倒引当金繰入額

853

853

21

875

△123

751

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

2,043

92

2,136

11

2,147

2,147

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△274百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△2,164百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△137百万円及びセグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△169,560百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△33,196百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△1,996百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額156百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

16,967

4,554

7,098

7,432

36,053

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

22,113

6,997

8,063

7,549

44,723

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1. 報告セグメントの概要

 三十三フィナンシャルグループグループの報告セグメントは、三十三フィナンシャルグループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 三十三フィナンシャルグループグループは、銀行業務を中核に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。

 従いまして、三十三フィナンシャルグループグループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。

 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、国債・投資信託・保険の窓販、社債の受託及び登録業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。

 

2. 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されております事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3. 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

59,597

14,490

74,088

1,677

75,766

△852

74,913

セグメント間の内部経常収益

782

452

1,234

4,357

5,592

△5,592

60,379

14,943

75,323

6,035

81,358

△6,445

74,913

セグメント利益

11,689

406

12,095

3,519

15,615

△3,863

11,751

セグメント資産

4,489,628

48,635

4,538,263

144,623

4,682,887

△172,072

4,510,814

セグメント負債

4,285,934

45,199

4,331,134

9,389

4,340,523

△35,720

4,304,803

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,058

320

4,378

54

4,433

△63

4,369

資金運用収益

39,433

5

39,438

3,131

42,569

△3,736

38,833

資金調達費用

2,920

221

3,142

4

3,146

△130

3,015

国債等債券償却

16

16

16

16

貸倒引当金繰入額

1,703

1,703

221

1,924

△175

1,749

株式等償却

36

36

36

39

75

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,690

161

3,852

46

3,899

3,899

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△852百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△3,863百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△458百万円及びセグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△172,072百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△35,720百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△3,736百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△91百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

75,382

17,181

92,564

1,681

94,245

△457

93,787

セグメント間の内部経常収益

845

444

1,289

4,681

5,970

△5,970

76,228

17,625

93,853

6,362

100,216

△6,428

93,787

セグメント利益

16,494

148

16,642

3,989

20,631

△3,984

16,647

セグメント資産

4,553,594

55,343

4,608,937

145,137

4,754,075

△169,990

4,584,084

セグメント負債

4,325,362

51,552

4,376,915

9,583

4,386,498

△33,588

4,352,910

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,081

344

4,425

44

4,470

△55

4,414

資金運用収益

52,389

6

52,396

3,416

55,813

△3,841

51,972

資金調達費用

9,632

364

9,997

2

10,000

△166

9,834

国債等債券償却

36

36

36

36

貸倒引当金繰入額

1,694

1,694

52

1,746

△78

1,668

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

5,288

176

5,465

48

5,513

5,513

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。

3.調整額は、次のとおりであります。

(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△457百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。

(2) セグメント利益の調整額△3,984百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△330百万円及びセグメント間取引消去等であります。

(3) セグメント資産の調整額△169,990百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(4) セグメント負債の調整額△33,588百万円は、セグメント間取引消去等であります。

(5) 資金運用収益の調整額△3,841百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額81百万円及びセグメント間取引消去等であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1. サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

36,103

9,776

14,337

14,695

74,913

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1. サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

 

貸出業務

有価証券

投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

46,349

14,871

17,100

15,466

93,787

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 経常収益

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 三十三フィナンシャルグループグループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

減損損失

156

156

156

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。