横浜魚類(7443)のセグメント情報

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横浜魚類(7443)の株価チャート 横浜魚類(7443)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

横浜魚類はこれまで水産物卸売業の単一セグメントでありましたが、横浜魚類の不動産等賃貸業が規模の拡大により同事業の重要性が高まったことにより、当事業年度から「水産物卸売業」並びに「不動産等賃貸業」を報告セグメントとしております。

「水産物卸売業」は、神奈川県の中央卸売市場において水産物の卸売を行っております。「不動産等賃貸業」は、所有している不動産等の賃貸を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

Ⅰ 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

財務諸表

計上額

(注)2

 

水産物

卸売業

不動産等

賃貸業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

19,925,787

178,376

20,104,163

20,104,163

セグメント間の内部売上高

又は振替高

19,925,787

178,376

20,104,163

20,104,163

セグメント利益

174,147

39,673

213,820

△52,004

161,815

セグメント資産

2,724,248

1,342,926

4,067,175

1,519,440

5,586,616

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

22,048

103,281

125,330

125,330

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

66,992

66,992

66,992

(注)1.セグメント利益の調整額△52,004千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,519,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

 3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

財務諸表

計上額

(注)2

 

水産物

卸売業

不動産等

賃貸業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

20,027,211

177,752

20,204,963

20,204,963

セグメント間の内部売上高

又は振替高

20,027,211

177,752

20,204,963

20,204,963

セグメント利益

183,679

32,188

215,867

△58,812

157,055

セグメント資産

2,733,793

1,237,735

3,971,529

1,436,881

5,408,410

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

43,974

102,868

146,842

146,842

減損損失

20,767

20,767

20,767

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

87,057

87,057

87,057

(注)1.セグメント利益の調整額△58,812千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,436,881千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

 3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

【関連情報】

前事業年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の氏名又は名称

売上高

関連するセグメント名

相鉄ローゼンフレッシュフーズ株式会社

2,942,239

水産物卸売業

 

当事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の氏名又は名称

売上高

関連するセグメント名

相鉄ローゼンフレッシュフーズ株式会社

3,185,636

水産物卸売業

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)及び当事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)及び当事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

横浜魚類の報告セグメントは、横浜魚類の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

横浜魚類は神奈川県の中央卸売市場において水産物の卸売を行い、「水産物卸売業」を中心に事業展開しております。また、所有している不動産等の賃貸をする、「不動産等賃貸業」を行っております。

横浜魚類はこの2つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

Ⅰ 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

財務諸表

計上額

(注)2

 

水産物

卸売業

不動産等

賃貸業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

20,027,211

177,752

20,204,963

20,204,963

セグメント間の内部売上高

又は振替高

20,027,211

177,752

20,204,963

20,204,963

セグメント利益

183,679

32,188

215,867

△58,812

157,055

セグメント資産

2,733,793

1,237,735

3,971,529

1,436,881

5,408,410

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

43,974

102,868

146,842

146,842

減損損失

20,767

20,767

20,767

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

87,057

87,057

87,057

(注)1.セグメント利益の調整額△58,812千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,436,881千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

 3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

財務諸表

計上額

(注)2

 

水産物

卸売業

不動産等

賃貸業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

20,800,524

178,324

20,978,848

20,978,848

セグメント間の内部売上高

又は振替高

20,800,524

178,324

20,978,848

20,978,848

セグメント利益

219,467

35,786

255,253

△43,680

211,572

セグメント資産

3,024,833

1,175,812

4,200,645

1,446,444

5,647,089

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

42,516

102,291

144,807

144,807

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

12,586

41,576

54,163

54,163

(注)1.セグメント利益の調整額△43,680千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,446,444千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

 3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

【関連情報】

前事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の氏名又は名称

売上高

関連するセグメント名

相鉄ローゼンフレッシュフーズ株式会社

3,185,636

水産物卸売業

 

当事業年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の氏名又は名称

売上高

関連するセグメント名

相鉄ローゼンフレッシュフーズ株式会社

3,483,574

水産物卸売業

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)及び当事業年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)及び当事業年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

該当事項はありません。