ヤギ(7460)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


ヤギ(7460)の株価チャート ヤギ(7460)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

ヤギグループの報告セグメントは、ヤギグループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを基本としております。

ヤギグループは、「マテリアル事業」「ライフスタイル事業」「アパレル事業」「ブランド・リテール事業」及び「不動産事業」を営んでおります。

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

報告セグメントに属する主要な製品、サービスは以下のとおりであります。

 

報告セグメント

主要な製品サービス

マテリアル事業

原料(糸)及びテキスタイルの製造販売

ライフスタイル事業

生活資材・寝装品・生活雑貨の製造販売

アパレル事業

繊維二次製品のOEM/ODM事業

ブランド・リテール事業

自社ブランドの卸・小売

不動産事業

不動産賃貸事業

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務

諸表計上額

(注)2

 

マテリアル

事業

ライフスタイル

事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

23,741

8,107

41,071

9,348

-

82,269

-

82,269

その他の収益

-

-

-

-

576

576

-

576

外部顧客への売上高

23,741

8,107

41,071

9,348

576

82,846

-

82,846

セグメント間の内部売上高または振替高

1,012

16

870

0

200

2,099

△2,099

-

計

24,754

8,124

41,942

9,348

777

84,946

△2,099

82,846

セグメント利益

416

607

2,730

1,039

330

5,124

△1,919

3,205

セグメント資産

15,103

9,235

29,731

4,970

2,860

61,900

12,166

74,067

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

40

83

0

84

88

297

302

600

のれん償却額

-

120

-

-

-

120

-

120

持分法投資利益

または損失(△)

39

-

46

△335

-

△248

-

△248

持分法適用会社への投資額

394

-

515

470

-

1,380

-

1,380

有形固定資産及び

無形固定資産の

増加額

86

91

0

208

254

640

193

834

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△1,919百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額12,166百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去が含まれております。

(3)減価償却費の調整額302百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額193百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務

諸表計上額

(注)2

 

マテリアル

事業

ライフスタイル

事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

22,141

7,340

42,633

10,656

-

82,770

-

82,770

その他の収益

-

-

-

-

605

605

-

605

外部顧客への売上高

22,141

7,340

42,633

10,656

605

83,376

-

83,376

セグメント間の内部売上高または振替高

845

15

933

△0

261

2,056

△2,056

-

計

22,986

7,356

43,567

10,655

867

85,433

△2,056

83,376

セグメント利益

496

667

2,957

1,036

300

5,458

△1,692

3,766

セグメント資産

14,015

8,570

29,283

5,788

2,949

60,607

18,589

79,196

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

39

88

0

98

80

308

332

641

のれん償却額

-

60

-

-

-

60

-

60

持分法投資利益

または損失(△)

-

-

126

△372

-

△246

50

△196

持分法適用会社への投資額

-

-

610

104

-

714

496

1,211

有形固定資産及び

無形固定資産の

増加額

15

89

2

644

29

781

165

947

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△1,692百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額18,589百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去が含まれております。

(3)減価償却費の調整額332百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。

(4)持分法投資利益または損失の調整額50百万円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものであります。

(5)持分法適用会社への投資額の調整額496百万円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものであります。

(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル

事業

ライフスタイル事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

14

263

-

277

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル

事業

ライフスタイル事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

120

-

-

-

-

120

当期末残高

-

60

-

-

-

-

60

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル

事業

ライフスタイル事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

60

-

-

-

-

60

当期末残高

-

-

-

-

-

-

-

 

【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

ヤギグループの報告セグメントは、ヤギグループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものを基本としております。

ヤギグループは、「マテリアル事業」「ライフスタイル事業」「アパレル事業」「ブランド・リテール事業」及び「不動産事業」を営んでおります。

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

報告セグメントに属する主要な製品、サービスは以下のとおりであります。

 

報告セグメント

主要な製品サービス

マテリアル事業

原料(糸)及びテキスタイルの製造販売

ライフスタイル事業

生活資材・寝装品・生活雑貨の製造販売

アパレル事業

繊維二次製品のOEM/ODM事業

ブランド・リテール事業

自社ブランドの卸・小売

不動産事業

不動産賃貸事業

 

(報告セグメントの変更等に関する事項)

ヤギグループは組織変更に伴い、当連結会計年度より「ライフスタイル事業」に含めていた一部の事業組織を「マテリアル事業」に、「マテリアル事業」に含めていた一部の事業組織を「アパレル事業」にそれぞれ変更しております。また、当連結会計年度より「アパレル事業」に含めていた一部の事業組織を「マテリアル事業」に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務

諸表計上額

(注)2

 

マテリアル

事業

ライフスタイル

事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

24,749

4,732

42,633

10,656

-

82,770

-

82,770

その他の収益

-

-

-

-

605

605

-

605

外部顧客への売上高

24,749

4,732

42,633

10,656

605

83,376

-

83,376

セグメント間の内部売上高または振替高

845

15

933

△0

261

2,056

△2,056

-

計

25,594

4,748

43,567

10,655

867

85,433

△2,056

83,376

セグメント利益

745

418

2,957

1,036

300

5,458

△1,692

3,766

セグメント資産

17,386

5,199

29,283

5,788

2,949

60,607

18,589

79,196

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

39

88

0

98

80

308

332

641

のれん償却額

-

60

-

-

-

60

-

60

持分法投資利益

または損失(△)

-

-

126

△372

-

△246

50

△196

持分法適用会社への投資額

-

-

610

104

-

714

496

1,211

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

15

89

2

644

29

781

165

947

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△1,692百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額18,589百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去が含まれております。

(3)減価償却費の調整額332百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。

(4)持分法投資利益または損失の調整額50百万円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものであります。

(5)持分法適用会社への投資額の調整額496百万円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものであります。

(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務

諸表計上額

(注)2

 

マテリアル

事業

ライフスタイル

事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

23,676

4,886

43,423

13,319

-

85,305

-

85,305

その他の収益

-

-

-

-

629

629

-

629

外部顧客への売上高

23,676

4,886

43,423

13,319

629

85,934

-

85,934

セグメント間の内部売上高または振替高

1,048

27

918

29

265

2,290

△2,290

-

計

24,725

4,913

44,341

13,348

895

88,225

△2,290

85,934

セグメント利益

589

443

3,508

2,006

313

6,861

△2,036

4,824

セグメント資産

15,050

7,590

27,651

6,329

2,937

59,558

23,069

82,628

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

40

88

0

179

65

373

283

657

のれん償却額

-

1

-

-

-

1

-

1

持分法投資利益

または損失(△)

-

-

175

△62

-

112

△46

65

持分法適用会社への投資額

-

-

783

50

-

834

-

834

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

18

239

6

424

35

725

942

1,668

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△2,036百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額23,069百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去が含まれております。

(3)減価償却費の調整額283百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。

(4)持分法投資利益または損失の調整額△46百万円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものであります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額942百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載しておりません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル事業

ライフスタイル事業

アパレル事業

ブランド・リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

-

-

-

-

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル事業

ライフスタイル事業

アパレル事業

ブランド・リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

減損損失

-

-

-

21

-

-

21

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル

事業

ライフスタイル事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

60

-

-

-

-

60

当期末残高

-

-

-

-

-

-

-

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

マテリアル

事業

ライフスタイル事業

アパレル

事業

ブランド・

リテール事業

不動産事業

全社・消去

合計

当期償却額

-

1

-

-

-

-

1

当期末残高

-

-

-

-

-

-

-

 

【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。