魚力(7596)のセグメント情報

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魚力(7596)の株価チャート 魚力(7596)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

13,724,244

686,097

1,916,546

16,326,887

31,613

16,358,501

16,358,501

その他の収益

外部顧客への売上高

13,724,244

686,097

1,916,546

16,326,887

31,613

16,358,501

16,358,501

セグメント間の内部売上高又は振替高

22,351

22,351

9,300

31,651

△31,651

13,724,244

686,097

1,938,898

16,349,239

40,913

16,390,153

△31,651

16,358,501

セグメント利益又は損失(△)

513,920

△9,576

73,818

578,161

16,757

594,919

△136,654

458,265

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△136,654千円には、セグメント間取引消去△331千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△136,323千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

14,620,896

752,979

1,690,947

17,064,823

33,265

17,098,088

17,098,088

その他の収益

外部顧客への売上高

14,620,896

752,979

1,690,947

17,064,823

33,265

17,098,088

17,098,088

セグメント間の内部売上高又は振替高

37,979

37,979

12,640

50,619

△50,619

14,620,896

752,979

1,728,926

17,102,802

45,906

17,148,708

△50,619

17,098,088

セグメント利益

691,151

5,360

9,580

706,092

19,564

725,656

△170,982

554,674

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業等であります。

2.セグメント利益の調整額△170,982千円には、セグメント間取引消去99千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△171,082千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 魚力グループの報告セグメントは、魚力グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 魚力グループは販売方法別のセグメントから構成されており、「小売事業」「飲食事業」「卸売事業」の3つを報告セグメントとしております。「小売事業」は、一般消費者に対して鮮魚、寿司の販売を行っております。「飲食事業」は、寿司飲食店と海鮮居酒屋及び魚介類メインの飲食店を運営しております。「卸売事業」は、食品スーパー、地方荷受業者、飲食店、その他国内外の商社等へ商品を販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

 (注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

30,721,993

1,411,872

4,146,124

36,279,990

64,868

36,344,859

36,344,859

その他の収益

外部顧客への売上高

30,721,993

1,411,872

4,146,124

36,279,990

64,868

36,344,859

36,344,859

セグメント間の内部売上高又は振替高

71,145

71,145

18,600

89,745

89,745

30,721,993

1,411,872

4,217,269

36,351,135

83,468

36,434,604

89,745

36,344,859

セグメント利益又は損失(△)

1,731,517

12,041

120,499

1,839,974

33,281

1,873,256

291,098

1,582,157

セグメント資産

4,749,444

302,067

1,022,400

6,073,912

83,816

6,157,729

15,240,309

21,398,038

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

222,284

4,043

3,759

230,087

1,259

231,347

268

231,616

持分法適用会社への投資額(注)5

273,877

273,877

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4

390,998

1,575

3,430

396,004

957

396,962

31,089

428,051

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△291,098千円には、セグメント間取引消去△185千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△290,913千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

(2)セグメント資産の調整額15,240,309千円には、セグメント間取引消去6,089千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産15,234,220千円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(預金及び投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。

5.持分法適用会社への投資額の調整額273,877千円は、報告セグメント及びその他に帰属しない持分法適用会社への投資額であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

 (注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

31,506,931

1,523,409

3,531,242

36,561,583

67,907

36,629,490

36,629,490

その他の収益

外部顧客への売上高

31,506,931

1,523,409

3,531,242

36,561,583

67,907

36,629,490

36,629,490

セグメント間の内部売上高又は振替高

112,056

112,056

27,615

139,672

139,672

31,506,931

1,523,409

3,643,299

36,673,639

95,523

36,769,162

139,672

36,629,490

セグメント利益

1,760,028

831

32,948

1,793,808

41,065

1,834,874

341,221

1,493,652

セグメント資産

4,859,132

291,930

884,741

6,035,804

76,134

6,111,939

16,851,131

22,963,070

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)5

208,942

4,347

1,342

214,632

1,586

216,219

729

216,949

持分法適用会社への投資額(注)6

87,029

87,029

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)5,7

274,599

1,391

275,991

275,991

31,245

307,236

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△341,221千円には、セグメント間取引消去221千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△341,443千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

(2)セグメント資産の調整額16,851,131千円には、セグメント間取引消去44千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産16,851,087千円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(預金及び投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度末より、株式追加取得により株式会社最上鮮魚を連結子会社としており、セグメント資産の「小売事業」、「飲食事業」、「卸売事業」、「その他」に含まれております。

5.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。

6.持分法適用会社への投資額の調整額87,029千円は、報告セグメント及びその他に帰属しない持分法適用会社への投資額であります。減少理由は、主に前連結会計年度において持分法適用関連会社であった株式会社最上鮮魚の連結子会社化によるものであります。

7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、当連結会計年度末に連結子会社化した株式会社最上鮮魚の増加

額を含めておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

減損損失

137,131

5,157

142,289

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

減損損失

274,654

2,642

277,297

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 魚力グループの報告セグメントは、魚力グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 魚力グループは販売方法別のセグメントから構成されており、「小売事業」「飲食事業」「卸売事業」の3つを報告セグメントとしております。「小売事業」は、一般消費者に対して鮮魚、寿司の販売を行っております。「飲食事業」は、寿司飲食店と海鮮居酒屋及び魚介類メインの飲食店を運営しております。「卸売事業」は、食品スーパー、地方荷受業者、飲食店、その他国内外の商社等へ商品を販売しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

 (注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

31,506,931

1,523,409

3,531,242

36,561,583

67,907

36,629,490

36,629,490

その他の収益

外部顧客への売上高

31,506,931

1,523,409

3,531,242

36,561,583

67,907

36,629,490

36,629,490

セグメント間の内部売上高又は振替高

112,056

112,056

27,615

139,672

139,672

31,506,931

1,523,409

3,643,299

36,673,639

95,523

36,769,162

139,672

36,629,490

セグメント利益

1,760,028

831

32,948

1,793,808

41,065

1,834,874

341,221

1,493,652

セグメント資産

4,859,132

291,930

884,741

6,035,804

76,134

6,111,939

16,851,131

22,963,070

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)5

208,942

4,347

1,342

214,632

1,586

216,219

729

216,949

持分法適用会社への投資額(注)6

87,029

87,029

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)5,7

274,599

1,391

275,991

275,991

31,245

307,236

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△341,221千円には、セグメント間取引消去221千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△341,443千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

(2)セグメント資産の調整額16,851,131千円には、セグメント間取引消去44千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産16,851,087千円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(預金及び投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度末より、株式追加取得により株式会社最上鮮魚を連結子会社としており、セグメント資産の「小売事業」、「飲食事業」、「卸売事業」、「その他」に含まれております。

5.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。

6.持分法適用会社への投資額の調整額87,029千円は、報告セグメント及びその他に帰属しない持分法適用会社への投資額であります。減少理由は、主に前連結会計年度において持分法適用関連会社であった株式会社最上鮮魚の連結子会社化によるものであります。

7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、当連結会計年度末に連結子会社化した株式会社最上鮮魚の増加

額を含めておりません。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

 (注)3

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

38,228,737

1,667,680

3,632,218

43,528,636

71,732

43,600,368

43,600,368

その他の収益

外部顧客への売上高

38,228,737

1,667,680

3,632,218

43,528,636

71,732

43,600,368

43,600,368

セグメント間の内部売上高又は振替高

477,601

477,601

31,953

509,555

509,555

38,228,737

1,667,680

4,109,820

44,006,238

103,685

44,109,924

509,555

43,600,368

セグメント利益

1,954,913

12,246

29,150

1,996,310

48,012

2,044,322

490,192

1,554,130

セグメント資産

5,376,038

308,235

892,953

6,577,227

70,144

6,647,371

17,785,148

24,432,520

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4,5

104,370

5,028

1,030

110,429

1,716

112,145

400

112,545

持分法適用会社への投資額(注)6

137,671

137,671

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)4

734,973

96,857

831,831

700

832,531

37,335

869,867

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、テナント事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△490,192千円には、セグメント間取引消去△359千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△489,832千円が含まれております。全社費用は、主に総務・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。

(2)セグメント資産の調整額17,785,148千円には、セグメント間取引消去18,906千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産17,766,242千円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(預金及び投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。

5.減価償却費には、資産除去債務の見積りの変更による戻入益△129,647千円及び履行差額△27,320千円が含まれております。

6.持分法適用会社への投資額の調整額137,671千円は、報告セグメント及びその他に帰属しない持分法適用会社への投資額であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

減損損失

274,654

2,642

277,297

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

 

小売事業

飲食事業

卸売事業

減損損失

335,355

82,018

417,374

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。