梅の花グループ(7604)のセグメント情報

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梅の花グループ(7604)の株価チャート 梅の花グループ(7604)の業績 親会社と関係会社

2026年4月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

8,015,616

5,034,826

1,011,426

14,061,869

-

14,061,869

-

14,061,869

その他の収益

-

-

-

-

9,249

9,249

-

9,249

外部顧客への売上高

8,015,616

5,034,826

1,011,426

14,061,869

9,249

14,071,118

-

14,071,118

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,893

19

731

2,644

-

2,644

△2,644

-

計

8,017,510

5,034,845

1,012,157

14,064,513

9,249

14,073,763

△2,644

14,071,118

セグメント利益又は損失(△)

202,271

303,320

△70,987

434,604

1,512

436,116

△392,519

43,597

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

   2.セグメント利益又は損失の調整額△392,519千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

     なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

  報告セグメントごとの固定資産の減損損失の計上額は、「外食事業」17,702千円、「テイクアウト事業」2,418千円であります。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年5月1日 至 2024年10月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

中間連結損益計算書計上額(注)3

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

7,938,211

4,941,067

958,624

13,837,903

-

13,837,903

-

13,837,903

その他の収益

-

-

-

-

17,717

17,717

-

17,717

外部顧客への売上高

7,938,211

4,941,067

958,624

13,837,903

17,717

13,855,621

-

13,855,621

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,682

5

-

1,688

724

2,412

△2,412

-

計

7,939,894

4,941,072

958,624

13,839,591

18,442

13,858,034

△2,412

13,855,621

セグメント利益又は損失(△)

186,931

294,159

△140,319

340,771

667

341,439

△474,936

△133,496

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

   2.セグメント利益又は損失の調整額△474,936千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

     なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

  報告セグメントごとの固定資産の減損損失の計上額は、「外食事業」21,872千円、「テイクアウト事業」3,117千円、「外販事業」68,398千円であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 梅の花グループの報告セグメントは、梅の花グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 梅の花グループは、営業形態別のセグメントから構成されており、「外食事業」、「テイクアウト事業」及び「外販事業」の3つを報告セグメントとしております。

 「外食事業」は、「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」及び「海産物居酒屋 さくら水産」を中心とした店舗を運営しております。

 「テイクアウト事業」は、古市庵のテイクアウト店及び梅の花のテイクアウト店を中心とした店舗を運営しております。

 「外販事業」は、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売のほか、水産加工品の製造販売を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。

 

3.「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の金額に関する情報及び収益の分解情報」

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

外食事業

テイクア

ウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

16,999,328

10,541,219

2,254,918

29,795,465

-

29,795,465

-

29,795,465

その他の収益

-

-

-

-

21,403

21,403

-

21,403

外部顧客への売上高

16,999,328

10,541,219

2,254,918

29,795,465

21,403

29,816,869

-

29,816,869

セグメント間の内部売上高又は振替高

4,044

49

750

4,844

-

4,844

△4,844

-

計

17,003,373

10,541,269

2,255,668

29,800,310

21,403

29,821,714

△4,844

29,816,869

セグメント利益又は損失(△)

931,503

761,542

△84,790

1,608,255

△1,223

1,607,031

△787,257

819,774

セグメント資産

12,954,492

3,264,415

2,239,600

18,458,508

35,722

18,494,231

6,542,224

25,036,456

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

518,396

179,206

61,463

759,067

3,943

763,011

32,631

795,642

のれんの償却額

12,746

-

-

12,746

-

12,746

-

12,746

減損損失

89,756

18,099

-

107,855

-

107,855

-

107,855

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

365,757

120,320

116,397

602,475

189,787

792,263

24,350

816,613

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額△787,257千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で

   あります。

  なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,542,224千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な

   ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

外食事業

テイクア

ウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

16,899,648

10,353,951

2,147,163

29,400,763

-

29,400,763

-

29,400,763

その他の収益

-

-

-

-

39,875

39,875

-

39,875

外部顧客への売上高

16,899,648

10,353,951

2,147,163

29,400,763

39,875

29,440,638

-

29,440,638

セグメント間の内部売上高又は振替高

4,187

8

7

4,203

1,448

5,652

△5,652

-

計

16,903,836

10,353,959

2,147,170

29,404,966

41,324

29,446,290

△5,652

29,440,638

セグメント利益又は損失(△)

932,325

590,352

△126,025

1,396,652

△3,996

1,392,655

△842,124

550,530

セグメント資産

12,597,271

3,234,353

2,122,637

17,954,262

210,990

18,165,253

4,786,316

22,951,569

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

530,359

191,460

63,039

784,859

11,437

796,296

24,302

820,599

のれんの償却額

12,746

-

-

12,746

-

12,746

-

12,746

減損損失

410,988

58,301

226,277

695,567

-

695,567

-

695,567

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

672,104

139,216

42,902

854,223

-

854,223

81,102

935,326

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額△842,124千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で

   あります。

  なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額4,786,316千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な

   ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

その他(注)

全社・消去

合計

当期償却額

12,746

-

-

-

-

12,746

当期末残高

37,178

-

-

-

-

37,178

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

その他(注)

全社・消去

合計

当期償却額

12,746

-

-

-

-

12,746

当期末残高

24,431

-

-

-

-

24,431

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 梅の花グループの報告セグメントは、梅の花グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 梅の花グループは、営業形態別のセグメントから構成されており、「外食事業」、「テイクアウト事業」及び「外販事業」の3つを報告セグメントとしております。

 「外食事業」は、「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」及び「海鮮処 さくら水産」を中心とした店舗を運営しております。

 「テイクアウト事業」は、古市庵のテイクアウト店及び梅の花のテイクアウト店を中心とした店舗を運営しております。

 「外販事業」は、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売のほか、水産加工品の製造販売を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。

 

3.「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報及び収益の分解情報」

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

外食事業

テイクア

ウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

16,899,648

10,353,951

2,147,163

29,400,763

-

29,400,763

-

29,400,763

その他の収益

-

-

-

-

39,875

39,875

-

39,875

外部顧客への売上高

16,899,648

10,353,951

2,147,163

29,400,763

39,875

29,440,638

-

29,440,638

セグメント間の内部売上高又は振替高

4,187

8

7

4,203

1,448

5,652

△5,652

-

計

16,903,836

10,353,959

2,147,170

29,404,966

41,324

29,446,290

△5,652

29,440,638

セグメント利益又は損失(△)

932,325

590,352

△126,025

1,396,652

△3,996

1,392,655

△842,124

550,530

セグメント資産

12,597,271

3,234,353

2,122,637

17,954,262

210,990

18,165,253

4,786,316

22,951,569

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

530,359

191,460

63,039

784,859

11,437

796,296

24,302

820,599

のれんの償却額

12,746

-

-

12,746

-

12,746

-

12,746

減損損失

410,988

58,301

226,277

695,567

-

695,567

-

695,567

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

672,104

139,216

42,902

854,223

-

854,223

81,102

935,326

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額△842,124千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で

   あります。

  なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額4,786,316千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な

   ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

外食事業

テイクア

ウト事業

外販事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

17,052,980

10,633,695

2,090,219

29,776,895

-

29,776,895

-

29,776,895

その他の収益

-

-

-

-

47,794

47,794

-

47,794

外部顧客への売上高

17,052,980

10,633,695

2,090,219

29,776,895

47,794

29,824,690

-

29,824,690

セグメント間の内部売上高又は振替高

3,982

15

-

3,998

1,448

5,446

△5,446

-

計

17,056,963

10,633,711

2,090,219

29,780,893

49,243

29,830,137

△5,446

29,824,690

セグメント利益又は損失(△)

1,202,032

520,572

△189,717

1,532,887

2,847

1,535,735

△887,443

648,291

セグメント資産

12,075,547

3,258,630

1,325,854

16,660,032

172,677

16,832,710

5,606,380

22,439,090

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

518,332

200,801

37,304

756,438

11,088

767,526

32,882

800,409

のれんの償却額

12,746

-

-

12,746

-

12,746

-

12,746

減損損失

178,329

25,071

10,504

213,905

-

213,905

-

213,905

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

647,531

213,700

31,434

892,667

-

892,667

23,940

916,608

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、梅の花グループグループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額△887,443千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で

   あります。

  なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額5,606,380千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な

   ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

その他(注)

全社・消去

合計

当期償却額

12,746

-

-

-

-

12,746

当期末残高

24,431

-

-

-

-

24,431

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

外食事業

テイクアウト事業

外販事業

その他(注)

全社・消去

合計

当期償却額

12,746

-

-

-

-

12,746

当期末残高

11,684

-

-

-

-

11,684

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)

 該当事項はありません。