オーエムツーネットワーク(7614)のセグメント情報

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オーエムツーネットワーク(7614)の株価チャート オーエムツーネットワーク(7614)の業績 親会社と関係会社

2026年1月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

オーエムツーネットワークグループの報告セグメントは、オーエムツーネットワークグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 オーエムツーネットワークグループは、「食肉等の小売業」及び「外食業」等を営んでおり、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、オーエムツーネットワークグループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「食肉等の小売業」及び「外食業」の2つを報告セグメントとしております。

 「食肉等の小売業」は、食肉、食肉加工品等の小売業及び惣菜小売業を行っております。「外食業」は、焼肉レストラン及びステーキレストラン経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

24,034,449

8,074,835

32,109,284

-

32,109,284

外部顧客への売上高

24,034,449

8,074,835

32,109,284

-

32,109,284

セグメント間の内部売上高又は振替高

40,728

53,415

94,143

(94,143)

-

計

24,075,177

8,128,250

32,203,428

(94,143)

32,109,284

セグメント利益

1,626,742

544,565

2,171,307

(294,828)

1,876,479

セグメント資産

11,326,327

4,731,657

16,057,985

4,097,745

20,155,731

セグメント負債

2,495,555

1,226,346

3,721,902

(6,898)

3,715,004

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

199,894

94,829

294,723

-

294,723

のれんの償却額

60,671

1,974

62,645

-

62,645

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

239,195

300,471

539,667

-

539,667

(注) 1.セグメント利益の調整額△294,828千円は、セグメント間取引消去△35,328千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△259,500千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

セグメント資産の調整額4,097,745千円には、セグメント間取引消去△2,553,758千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,651,503千円が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び持分法適用会社に対する投資額等であります。

セグメント負債の調整額△6,898千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

24,046,491

8,731,768

32,778,259

-

32,778,259

外部顧客への売上高

24,046,491

8,731,768

32,778,259

-

32,778,259

セグメント間の内部売上高又は振替高

104,542

56,866

161,408

(161,408)

-

計

24,151,033

8,788,635

32,939,668

(161,408)

32,778,259

セグメント利益

1,319,132

486,259

1,805,391

(330,854)

1,474,536

セグメント資産

12,243,649

6,125,527

18,369,176

3,693,445

22,062,622

セグメント負債

2,486,245

2,347,462

4,833,707

(8,590)

4,825,117

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

203,051

108,010

311,062

-

311,062

のれんの償却額

69,044

23,694

92,739

-

92,739

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

275,387

198,523

473,911

-

473,911

(注) 1.セグメント利益の調整額△330,854千円は、セグメント間取引消去△93,751千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△237,103千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

セグメント資産の調整額3,693,445千円には、セグメント間取引消去△2,560,570千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,254,015千円が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び持分法適用会社に対する投資額等であります。

セグメント負債の調整額△8,590千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 「食肉等の小売業」及び「外食業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況または退店等の意思決定により、当連結会計年度において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

 「食肉等の小売業」及び「外食業」セグメントにおいて、それぞれ42,520千円、15,065千円の減損損失を計上しております。

 なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において57,586千円であります。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況または退店等の意思決定により、当連結会計年度において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

 「食肉等の小売業」セグメントにおいて、4,606千円の減損損失を計上しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

食肉等の小売業

外食業

全社・消去

合計

当期償却額

60,671

1,974

-

62,645

当期末残高

136,510

116,499

-

253,009

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

食肉等の小売業

外食業

全社・消去

合計

当期償却額

69,044

23,694

-

92,739

当期末残高

318,664

146,755

-

465,419

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年2月1日 至2024年7月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

11,643,428

4,282,942

15,926,370

-

15,926,370

外部顧客への売上高

11,643,428

4,282,942

15,926,370

-

15,926,370

セグメント間の内部売上高又は振替高

101,842

27,117

128,959

△128,959

-

計

11,745,270

4,310,060

16,055,330

△128,959

15,926,370

セグメント利益

648,167

273,069

921,236

△198,042

723,194

(注)1.セグメント利益の調整額△198,042千円は、セグメント間取引消去△96,757千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△101,285千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「食肉等の小売業」において、損益又はキャッシュ・フローが継続的にマイナスとなっている店舗及び閉鎖を決定した店舗の店舗設備の一部資産について、減損損失を認識しました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「食肉等の小売業」3,951千円です。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年2月1日 至2025年7月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

12,128,540

5,170,154

17,298,695

-

17,298,695

外部顧客への売上高

12,128,540

5,170,154

17,298,695

-

17,298,695

セグメント間の内部売上高又は振替高

84,726

26,537

111,263

△111,263

-

計

12,213,266

5,196,692

17,409,959

△111,263

17,298,695

セグメント利益

500,730

239,062

739,793

△197,431

542,361

(注)1.セグメント利益の調整額△197,431千円は、セグメント間取引消去△79,092千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,339千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「食肉等の小売業」において、損益又はキャッシュ・フローが継続的にマイナスとなっている店舗及び閉鎖を決定した店舗の店舗設備の一部資産について、減損損失を認識しました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「食肉等の小売業」30,975千円です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

オーエムツーネットワークグループの報告セグメントは、オーエムツーネットワークグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 オーエムツーネットワークグループは、「食肉等の小売業」及び「外食業」等を営んでおり、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、オーエムツーネットワークグループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「食肉等の小売業」及び「外食業」の2つを報告セグメントとしております。

 「食肉等の小売業」は、食肉、食肉加工品等の小売業及び惣菜小売業を行っております。「外食業」は、焼肉レストラン及びステーキレストラン経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

24,046,491

8,731,768

32,778,259

-

32,778,259

外部顧客への売上高

24,046,491

8,731,768

32,778,259

-

32,778,259

セグメント間の内部売上高又は振替高

104,542

56,866

161,408

(161,408)

-

計

24,151,033

8,788,635

32,939,668

(161,408)

32,778,259

セグメント利益

1,319,132

486,259

1,805,391

(330,854)

1,474,536

セグメント資産

12,243,649

6,125,527

18,369,176

3,693,445

22,062,622

セグメント負債

2,486,245

2,347,462

4,833,707

(8,590)

4,825,117

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

203,051

108,010

311,062

-

311,062

のれんの償却額

69,044

23,694

92,739

-

92,739

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

275,387

198,523

473,911

-

473,911

(注) 1.セグメント利益の調整額△330,854千円は、セグメント間取引消去△93,751千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△237,103千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

セグメント資産の調整額3,693,445千円には、セグメント間取引消去△2,560,570千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,254,015千円が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び持分法適用会社に対する投資額等であります。

セグメント負債の調整額△8,590千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

食肉等の

小売業

外食業

合計

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

24,850,345

10,520,727

35,371,072

-

35,371,072

外部顧客への売上高

24,850,345

10,520,727

35,371,072

-

35,371,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

87,426

52,179

139,605

(139,605)

-

計

24,937,771

10,572,906

35,510,677

(139,605)

35,371,072

セグメント利益

1,185,659

410,391

1,596,050

(300,324)

1,295,726

セグメント資産

12,571,998

6,542,583

19,114,581

4,275,210

23,389,792

セグメント負債

2,745,056

2,543,412

5,288,469

(7,500)

5,280,969

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

216,564

143,479

360,043

-

360,043

のれんの償却額

110,910

37,516

148,427

-

148,427

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

192,138

188,124

380,263

-

380,263

(注) 1.セグメント利益の調整額△300,324千円は、セグメント間取引消去△75,944千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△224,380千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。

セグメント資産の調整額4,275,210千円には、セグメント間取引消去△2,539,618千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,814,828千円が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び持分法適用会社に対する投資額等であります。

セグメント負債の調整額△7,500千円は、セグメント間取引消去によるものであります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況または退店等の意思決定により、当連結会計年度において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

 「食肉等の小売業」セグメントにおいて、4,606千円の減損損失を計上しております。

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

 「食肉等の小売業」及び「外食業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況または退店等の意思決定により、当連結会計年度において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

 「食肉等の小売業」及び「外食業」セグメントにおいて、それぞれ98,810千円、40,954千円の減損損失を計上しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

食肉等の小売業

外食業

全社・消去

合計

当期償却額

69,044

23,694

-

92,739

当期末残高

318,664

146,755

-

465,419

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

食肉等の小売業

外食業

全社・消去

合計

当期償却額

110,910

37,516

-

148,427

当期末残高

207,753

130,680

-

338,433

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

 該当事項はありません。