広済堂ホールディングス(7868)のセグメント情報

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広済堂ホールディングス(7868)の株価チャート 広済堂ホールディングス(7868)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

広済堂ホールディングスグループの報告セグメントは、広済堂ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

広済堂ホールディングスグループの各事業は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、広済堂ホールディングスグループは、各事業を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「葬祭公益」、「葬祭収益」、「資産コンサルティング」、「情報」及び「人材」の5つを報告セグメントとしております。

「葬祭公益」は、火葬事業で構成されております。「葬祭収益」は、エンディング関連事業の式場提供などの斎場運営、葬儀サービスなどの事業で構成されております。「資産コンサルティング」は、金融サービス及び相続相談・不動産仲介事業で構成されております。「情報」は、情報ソリューション事業で構成されており、印刷関連ソリューション、デジタルソリューション、BPOサービス等の事業を展開しています。また、「人材」は、人材サービス事業で構成されており、求人媒体・HRテック事業を始めとして、人材紹介・人材派遣、RPO(リクルートメントプロセスアウトソーシング)、海外(ベトナム等)における、人材紹介、人材育成・研修、日本語教育、留学サポート等、人材の発掘から採用、教育・研修までトータルな人材ソリューション事業を手掛けております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

葬祭公益

葬祭収益

資産コンサルティング

情報

人材

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,536

8,675

459

15,168

5,617

35,457

35,457

セグメント間の内部
売上高又は振替高

5

2

91

135

234

△234

5,541

8,677

459

15,259

5,753

35,692

△234

35,457

セグメント利益又は

損失(△)

1,081

3,506

286

311

△78

5,106

217

5,323

セグメント資産

20,421

23,145

11,585

15,164

3,392

73,709

3,704

77,414

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

736

550

0

221

80

1,589

214

1,803

のれんの償却額

15

32

48

95

95

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

778

1,009

1,293

115

186

3,381

△11

3,370

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間消去等△2,110百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益2,327百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である広済堂ホールディングスにおいて発生するグループ管理費用等であります。

(2) セグメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去△39,354百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門に係る資産等43,059百万円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

葬祭公益

葬祭収益

資産コンサルティング

情報

人材

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,986

10,442

1,796

14,793

5,282

38,302

38,302

セグメント間の内部
売上高又は振替高

2

2

39

79

123

△123

5,988

10,445

1,796

14,833

5,361

38,426

△123

38,302

セグメント利益又は

損失(△)

1,249

4,288

1,447

394

△158

7,222

1,080

8,302

セグメント資産

17,951

25,585

22,559

11,857

2,958

80,913

△3,655

77,257

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

578

737

0

192

82

1,591

239

1,831

減損損失

143

433

577

577

のれんの償却額

15

32

48

95

95

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

202

212

902

71

16

1,405

644

2,049

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間消去等△3,668百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益4,749百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である広済堂ホールディングスにおいて発生するグループ管理費用等であります。

(2) セグメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去△50,381百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門に係る資産等46,725百万円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

資産コンサルティング

情報

人材

合計

外部顧客への売上高

5,536

8,675

459

15,168

5,617

35,457

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

資産コンサルティング

情報

人材

合計

外部顧客への売上高

5,986

10,442

1,796

14,793

5,282

38,302

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

資産コンサルティング

情報

人材

合計

減損損失

143

433

577

 

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

重要性が乏しいため記載を省略しております。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

広済堂ホールディングスグループの報告セグメントは、広済堂ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

広済堂ホールディングスグループの各事業は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、広済堂ホールディングスグループは、各事業を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「葬祭公益」、「葬祭収益」、「情報」、「人材」及び「資産コンサルティング」の5つを報告セグメントとしております。

「葬祭公益」は、火葬事業で構成されております。「葬祭収益」は、エンディング関連事業の式場提供などの斎場運営、葬儀サービスなどの事業で構成されております。「情報」は、情報ソリューション事業で構成されており、印刷関連ソリューション、デジタルソリューション、BPOサービス等の事業を展開しています。また、「人材」は、人材サービス事業で構成されており、人材紹介・人材派遣、RPO(リクルートメントプロセスアウトソーシング)、海外(ベトナム等)における、人材紹介、人材育成・研修、日本語教育、留学サポート等、人材の発掘から採用、教育・研修までトータルな人材ソリューション事業を手掛けております。「資産コンサルティング」は、金融サービス及び相続相談・不動産仲介事業で構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

葬祭公益

葬祭収益

情報

人材

資産コンサルティング

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,986

10,442

14,793

5,282

1,796

38,302

38,302

セグメント間の内部
売上高又は振替高

2

2

39

79

123

△123

5,988

10,445

14,833

5,361

1,796

38,426

△123

38,302

セグメント利益又は

損失(△)

1,249

4,288

394

△158

1,447

7,222

1,080

8,302

セグメント資産

17,951

25,585

11,857

2,958

22,559

80,913

△3,655

77,257

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

578

737

192

82

0

1,591

239

1,831

減損損失

433

143

577

577

のれんの償却額

15

32

48

95

95

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

202

212

71

16

902

1,405

644

2,049

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間消去等△3,668百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益4,749百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である広済堂ホールディングスにおいて発生するグループ管理費用等であります。

(2) セグメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去△50,381百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門に係る資産等46,725百万円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

葬祭公益

葬祭収益

情報

人材

資産コンサルティング

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,428

10,490

14,972

5,048

288

36,228

36,228

セグメント間の内部
売上高又は振替高

10

107

26

140

33

317

△317

5,439

10,597

14,998

5,188

321

36,546

△317

36,228

セグメント利益又は

損失(△)

1,191

3,628

655

△71

△56

5,346

1,393

6,740

セグメント資産

27,956

18,703

11,603

2,260

5,263

65,788

6,178

71,966

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

694

623

162

30

0

1,511

167

1,679

減損損失

5

5

5

のれんの償却額

35

32

48

115

115

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

746

936

281

32

1,440

3,436

31

3,468

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間消去等△3,069百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益4,463百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である広済堂ホールディングスにおいて発生するグループ管理費用等であります。

(2) セグメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去41,061百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門に係る資産等△34,882百万円が含まれております。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

情報

人材

資産コンサルティング

合計

外部顧客への売上高

5,986

10,442

14,793

5,282

1,796

38,302

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

情報

人材

資産コンサルティング

合計

外部顧客への売上高

5,428

10,490

14,972

5,048

288

36,228

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

葬祭公益

葬祭収益

情報

人材

資産コンサルティング

合計

減損損失

433

143

577

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

重要性が乏しいため記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

重要性が乏しいため記載を省略しております。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。