佐藤商事(8065)のセグメント情報

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佐藤商事(8065)の株価チャート 佐藤商事(8065)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

  【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 佐藤商事グループの報告セグメントは、佐藤商事グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 佐藤商事グループは取り扱う商品をベースとした組織編成を行っており、組織ごとに計画、実績を把握しております。

 従って、佐藤商事グループは取り扱う商品ごとに「鉄鋼事業」、「非鉄金属事業」、「電子事業」、「ライフ営業事業」、「機械・工具事業」、「営業開発事業」の6つを報告セグメントとしております。

「鉄鋼事業」は、普通鋼、特殊鋼及び建築用の資材、機材を販売しております。

「非鉄金属事業」は、アルミニウム、亜鉛、メタルシリコン、銅合金、その他非鉄製品を販売しております。

「電子事業」は、プリント配線基板用積層板材料、製造にかかわる副資材などを販売しております。

「ライフ営業事業」は、金属洋食器・カトラリー、貴金属・アクセサリー、テーブルウェア及び厨房器具などの業務用品、企業のセールスプロモーション用ノベルティーグッズ、パーソナルカラオケなどのほか、北欧デンマークデザインのテーブルウェアブランド「DANSK」や、日本を代表する工業デザイナーであり文化功労者の「柳 宗理」氏のデザイン商品などを販売しております。

「機械・工具事業」は、工作機械及び各種設備・装置、輸入機械、切削工具、研削砥石などを販売するとともに、総合的なファクトリーオートメーションの提案も行っております。

 「営業開発事業」は、独自の技術を持つメーカーとともに、時代が求める最新技術と地球環境の保全を考えた「環境配慮型製品」の開発・提案をしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

181,785

39,281

35,841

8,141

4,396

4,530

273,975

-

273,975

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

181,785

39,281

35,841

8,141

4,396

4,530

273,975

-

273,975

セグメント利益

又は損失(△)

3,947

588

1,633

241

△63

131

6,479

-

6,479

セグメント資産

107,268

16,930

17,333

5,055

1,633

1,847

150,069

22,801

172,870

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

812

104

84

18

5

7

1,033

18

1,051

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

4,574

5

260

4

1

0

4,846

126

4,972

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額22,801百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。

   (2) 減価償却費の調整額18百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額126百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの

         であります。

     2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント利益

3,365

404

2,235

430

227

154

6,817

-

6,817

セグメント資産

103,099

16,480

22,702

3,902

2,702

1,732

150,619

20,524

171,143

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

888

101

95

18

5

6

1,116

34

1,151

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

3,985

3

310

9

1

0

4,310

30

4,341

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額20,524百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。

   (2) 減価償却費の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの

         であります。

     2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。

   6.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

    (固定資産に係る重要な減損損失)

     鉄鋼事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失27百万円、

     調整額の項目において,報告セグメントに帰属しない固定資産の減損損失34百万円を計上しております。

(セグメント情報等)

  【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 佐藤商事グループの報告セグメントは、佐藤商事グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 佐藤商事グループは取り扱う商品をベースとした組織編成を行っており、組織ごとに計画、実績を把握しております。

 従って、佐藤商事グループは取り扱う商品ごとに「鉄鋼事業」、「非鉄金属事業」、「電子事業」、「ライフ営業事業」、「機械・工具事業」、「営業開発事業」の6つを報告セグメントとしております。

「鉄鋼事業」は、普通鋼、特殊鋼及び建築用の資材、機材を販売しております。

「非鉄金属事業」は、アルミニウム、亜鉛、メタルシリコン、銅合金、その他非鉄製品を販売しております。

「電子事業」は、プリント配線基板用積層板材料、製造にかかわる副資材などを販売しております。

「ライフ営業事業」は、金属洋食器・カトラリー、貴金属・アクセサリー、テーブルウェア及び厨房器具などの業務用品、企業のセールスプロモーション用ノベルティーグッズ、パーソナルカラオケなどのほか、北欧デンマークデザインのテーブルウェアブランド「DANSK」や、日本を代表する工業デザイナーであり文化功労者の「柳 宗理」氏のデザイン商品などを販売しております。

「機械・工具事業」は、工作機械及び各種設備・装置、輸入機械、切削工具、研削砥石などを販売するとともに、総合的なファクトリーオートメーションの提案も行っております。

 「営業開発事業」は、独自の技術を持つメーカーとともに、時代が求める最新技術と地球環境の保全を考えた「環境配慮型製品」の開発・提案をしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

181,785

39,281

35,841

8,141

4,396

4,530

273,975

-

273,975

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

181,785

39,281

35,841

8,141

4,396

4,530

273,975

-

273,975

セグメント利益

又は損失(△)

3,947

588

1,633

241

△63

131

6,479

-

6,479

セグメント資産

107,268

16,930

17,333

5,055

1,633

1,847

150,069

22,801

172,870

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

812

104

84

18

5

7

1,033

18

1,051

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

4,574

5

260

4

1

0

4,846

126

4,972

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額22,801百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。

   (2) 減価償却費の調整額18百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額126百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの

         であります。

     2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント利益

3,365

404

2,235

430

227

154

6,817

-

6,817

セグメント資産

103,099

16,480

22,702

3,902

2,702

1,732

150,619

20,524

171,143

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

888

101

95

18

5

6

1,116

34

1,151

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

3,985

3

310

9

1

0

4,310

30

4,341

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額20,524百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。

   (2) 減価償却費の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの

         であります。

     2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。

   6.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

    (固定資産に係る重要な減損損失)

     鉄鋼事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失27百万円、

     調整額の項目において,報告セグメントに帰属しない固定資産の減損損失34百万円を計上しております。

(セグメント情報等)

  【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 佐藤商事グループの報告セグメントは、佐藤商事グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 佐藤商事グループは取り扱う商品をベースとした組織編成を行っており、組織ごとに計画、実績を把握しております。

 従って、佐藤商事グループは取り扱う商品ごとに「鉄鋼事業」、「非鉄金属事業」、「電子事業」、「ライフ営業事業」、「機械・工具事業」、「営業開発事業」の6つを報告セグメントとしております。

「鉄鋼事業」は、普通鋼、特殊鋼及び建築用の資材、機材を販売しております。

「非鉄金属事業」は、アルミニウム、亜鉛、メタルシリコン、銅合金、その他非鉄製品を販売しております。

「電子事業」は、プリント配線基板用積層板材料、製造にかかわる副資材などを販売しております。

「ライフ営業事業」は、金属洋食器・カトラリー、貴金属・アクセサリー、テーブルウェア及び厨房器具などの業務用品、企業のセールスプロモーション用ノベルティーグッズ、パーソナルカラオケなどのほか、北欧デンマークデザインのテーブルウェアブランド「DANSK」や、日本を代表する工業デザイナーであり文化功労者の「柳 宗理」氏のデザイン商品などを販売しております。

「機械・工具事業」は、工作機械及び各種設備・装置、輸入機械、切削工具、研削砥石などを販売するとともに、総合的なファクトリーオートメーションの提案も行っております。

 「営業開発事業」は、独自の技術を持つメーカーとともに、時代が求める最新技術と地球環境の保全を考えた「環境配慮型製品」の開発・提案をしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

177,897

41,954

43,633

9,744

6,889

4,433

284,552

-

284,552

セグメント利益

3,365

404

2,235

430

227

154

6,817

-

6,817

セグメント資産

103,099

16,480

22,702

3,902

2,702

1,732

150,619

20,524

171,143

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

888

101

95

18

5

6

1,116

34

1,151

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

3,985

3

310

9

1

0

4,310

30

4,341

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額20,524百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。

   (2) 減価償却費の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの

         であります。

     2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。

   6.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

    (固定資産に係る重要な減損損失)

     鉄鋼事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失27百万円、

     調整額の項目において,報告セグメントに帰属しない固定資産の減損損失34百万円を計上しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

鉄鋼

事業

非鉄金属

事業

電子

事業

ライフ営業

事業

機械・工具

事業

営業開発

事業

計

調整額

(注1)

連結財務諸表計上額(注2)(注3)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

175,823

40,657

52,689

11,498

6,254

5,267

292,191

-

292,191

セグメント間の内部

売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

175,823

40,657

52,689

11,498

6,254

5,267

292,191

-

292,191

セグメント利益

3,095

577

3,218

634

△4

151

7,673

-

7,673

セグメント資産

98,675

16,220

30,653

4,159

2,655

2,127

154,491

26,716

181,208

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注4)

1,081

123

137

20

5

8

1,377

13

1,391

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注5)

1,648

3

638

13

0

0

2,304

20

2,324

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント資産の調整額26,716百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれて

      おります。全社資産の主なものは投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。

   (2) 減価償却費の調整額13百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。

   (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に

      係るものであります。

     2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。

   4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。

   5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。