丸井グループ(8252)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


丸井グループ(8252)の株価チャート 丸井グループ(8252)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

1.報告セグメントの概要

 

丸井グループグループの報告セグメントは、丸井グループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

丸井グループグループは、提供する商品、サービス等により「小売」「フィンテック」の2つを報告セグメントとしています。

「小売」は、商業施設の賃貸・運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、空間プロデュース、広告宣伝、トータルファッション物流、総合ビルマネジメント等を行っています。「フィンテック」は、クレジットカード業務、カードキャッシング、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸、投資信託の販売、少額短期保険業等を行っています。

 

2.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。

 

3.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

70,203

165,023

235,227

-

235,227

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

7,100

2,113

9,213

△9,213

-

計

77,303

167,137

244,441

△9,213

235,227

セグメント利益

6,960

42,364

49,324

△8,299

41,025

セグメント資産 (注)3

257,487

712,574

970,061

33,439

1,003,501

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,126

5,252

11,378

1,195

12,574

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

12,810

4,803

17,614

△2,093

15,520

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,877百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,176百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△609,066百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産650,526百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

75,550

178,841

254,392

-

254,392

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

6,717

2,114

8,832

△8,832

-

計

82,267

180,956

263,224

△8,832

254,392

セグメント利益

8,599

44,059

52,659

△8,144

44,515

セグメント資産 (注)3

255,840

773,003

1,028,843

24,508

1,053,352

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,440

6,926

13,366

1,027

14,394

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

11,264

5,981

17,246

△2,709

14,537

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,031百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,175百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△636,094百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産670,042百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

417

74

491

-

491

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

1,133

114

1,248

-

1,248

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

1.報告セグメントの概要

 

丸井グループグループの報告セグメントは、丸井グループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

丸井グループグループは、提供する商品、サービス等により「小売」「フィンテック」の2つを報告セグメントとしています。

「小売」は、商業施設の賃貸・運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、空間プロデュース、広告宣伝、トータルファッション物流、総合ビルマネジメント等を行っています。「フィンテック」は、クレジットカード業務、カードキャッシング、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸、投資信託の販売、少額短期保険業等を行っています。

 

2.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。

 

3.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

75,550

178,841

254,392

-

254,392

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

6,717

2,114

8,832

△8,832

-

計

82,267

180,956

263,224

△8,832

254,392

セグメント利益

8,599

44,059

52,659

△8,144

44,515

セグメント資産 (注)3

255,840

773,003

1,028,843

24,508

1,053,352

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,440

6,926

13,366

1,027

14,394

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

11,264

5,981

17,246

△2,709

14,537

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,031百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,175百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△636,094百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産670,042百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

81,037

195,824

276,862

-

276,862

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

7,346

1,587

8,933

△8,933

-

計

88,383

197,412

285,795

△8,933

276,862

セグメント利益

11,196

47,039

58,236

△8,024

50,211

セグメント資産 (注)3

203,998

870,023

1,074,021

67,254

1,141,276

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,671

8,157

14,829

989

15,818

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

16,578

3,523

20,101

△2,718

17,382

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,534百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,558百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△782,560百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産849,815百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

1,133

114

1,248

-

1,248

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

1,782

401

2,184

-

2,184

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

1.報告セグメントの概要

 

丸井グループグループの報告セグメントは、丸井グループグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

丸井グループグループは、提供する商品、サービス等により「小売」「フィンテック」の2つを報告セグメントとしています。

「小売」は、商業施設の賃貸・運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、空間プロデュース、広告宣伝、トータルファッション物流、総合ビルマネジメント等を行っています。「フィンテック」は、クレジットカード業務、カードキャッシング、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸、投資信託の販売、少額短期保険業等を行っています。

 

2.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。

 

3.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

75,550

178,841

254,392

-

254,392

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

6,717

2,114

8,832

△8,832

-

計

82,267

180,956

263,224

△8,832

254,392

セグメント利益

8,599

44,059

52,659

△8,144

44,515

セグメント資産 (注)3

255,840

773,003

1,028,843

24,508

1,053,352

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,440

6,926

13,366

1,027

14,394

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

11,264

5,981

17,246

△2,709

14,537

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,031百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,175百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△636,094百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産670,042百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表
計上額
(注)2

小売

フィンテック

計

売上収益

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上収益

81,037

195,824

276,862

-

276,862

  セグメント間の内部
  売上収益又は振替高

7,346

1,587

8,933

△8,933

-

計

88,383

197,412

285,795

△8,933

276,862

セグメント利益

11,196

47,039

58,236

△8,024

50,211

セグメント資産 (注)3

203,998

870,023

1,074,021

67,254

1,141,276

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

6,671

8,157

14,829

989

15,818

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

16,578

3,523

20,101

△2,718

17,382

 

(注) 1  調整額は以下のとおりです。

(1)  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,534百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,558百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。

(2)  セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△782,560百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産849,815百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。

2  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、丸井グループグループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

1,133

114

1,248

-

1,248

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

小売

フィンテック

計

減損損失

1,782

401

2,184

-

2,184

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。