井筒屋(8260)のセグメント情報

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井筒屋(8260)の株価チャート 井筒屋(8260)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

井筒屋の報告セグメントは、井筒屋グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 

井筒屋グループは事業別の会社を置き、各事業会社は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略に基づき、事業活動を展開しております。

したがって、井筒屋グループは百貨店業及び当該事業会社を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、商品・サービスの内容、販売市場の類似性に基づき、複数のセグメントを集約した上で、百貨店業と友の会事業を報告セグメントとしております。 

百貨店業は、衣料品、身回品、雑貨、家庭用品及び食料品の販売並びに食堂・喫茶の経営等を行っております。 

 友の会事業は、前払式の商品販売の取次を行っております。 

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

 

 

 

 

  

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結
財務諸表
計上額
(注)3

百貨店業

友の会事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

22,481

40

22,521

―

22,521

―

22,521

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

393

519

913

―

913

△913

―

計

22,875

560

23,435

―

23,435

△913

22,521

セグメント利益

1,024

52

1,076

―

1,076

△78

998

セグメント資産

44,199

7,031

51,231

1,439

52,670

△6,990

45,680

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,452

0

1,452

―

1,452

―

1,452

 持分法投資利益

―

―

―

40

40

―

40

持分法適用会社への  投資額

―

―

―

1,439

1,439

―

1,439

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

1,010

―

1,010

―

1,010

―

1,010

 

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

2. 調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△78百万円は、セグメント間取引消去であります。 

   (2) セグメント資産の調整額△6,990百万円は、セグメント間相殺消去であります。

3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 

 

 

 

  

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結
財務諸表
計上額
(注)3

百貨店業

友の会事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

22,123

35

22,158

―

22,158

―

22,158

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

362

479

842

―

842

△842

―

計

22,485

514

23,000

―

23,000

△842

22,158

セグメント利益

1,092

32

1,124

―

1,124

△83

1,040

セグメント資産

43,172

6,949

50,122

1,287

51,409

△6,914

44,495

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,371

0

1,371

―

1,371

―

1,371

 持分法投資損失(△)

―

―

―

△152

△152

―

△152

持分法適用会社への  投資額

―

―

―

1,287

1,287

―

1,287

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

714

―

714

―

714

―

714

 

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

2. 調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△83百万円は、セグメント間取引消去であります。 

   (2) セグメント資産の調整額△6,914百万円は、セグメント間相殺消去であります。

3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(表示方法の変更)

 「その他」の持分法投資損益は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より記載しております。

 なお、前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する

 情報は、当該変更を反映しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)及び当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)及び当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)及び当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

    【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2024年3月1日  至  2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

百貨店業

友の会事業

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,910

18

-

10,928

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

182

239

-

421

計

11,092

257

-

11,350

セグメント利益

450

25

-

475

 

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:百万円)

利益

金額

報告セグメント計

475

セグメント間取引消去

△41

中間連結損益計算書の営業利益

434

 

 

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

百貨店業

友の会事業

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,493

17

-

10,510

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

176

245

-

421

計

10,669

262

-

10,931

セグメント利益

226

34

-

261

 

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

(単位:百万円)

利益

金額

報告セグメント計

261

セグメント間取引消去

△54

中間連結損益計算書の営業利益

207

 

 

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

井筒屋の報告セグメントは、井筒屋グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 

井筒屋グループは事業別の会社を置き、各事業会社は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略に基づき、事業活動を展開しております。

したがって、井筒屋グループは百貨店業及び当該事業会社を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、商品・サービスの内容、販売市場の類似性に基づき、複数のセグメントを集約した上で、百貨店業と友の会事業を報告セグメントとしております。 

百貨店業は、衣料品、身回品、雑貨、家庭用品及び食料品の販売並びに食堂・喫茶の経営等を行っております。 

 友の会事業は、前払式の商品販売の取次を行っております。 

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 

 

 

 

  

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結
財務諸表
計上額
(注)3

百貨店業

友の会事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

22,123

35

22,158

-

22,158

-

22,158

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

362

479

842

-

842

△842

-

計

22,485

514

23,000

-

23,000

△842

22,158

セグメント利益

1,092

32

1,124

-

1,124

△83

1,040

セグメント資産

43,172

6,949

50,122

1,287

51,409

△6,914

44,495

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,371

0

1,371

-

1,371

-

1,371

 持分法投資損失(△)

-

-

-

△152

△152

-

△152

持分法適用会社への  投資額

-

-

-

1,287

1,287

-

1,287

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

714

-

714

-

714

-

714

 

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

2. 調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△83百万円は、セグメント間取引消去であります。 

   (2) セグメント資産の調整額△6,914百万円は、セグメント間相殺消去であります。

3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

 

 

 

 

  

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結
財務諸表
計上額
(注)3

百貨店業

友の会事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

21,247

35

21,283

-

21,283

-

21,283

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

355

495

851

-

851

△851

-

計

21,603

531

22,134

-

22,134

△851

21,283

セグメント利益

666

58

724

-

724

△109

615

セグメント資産

41,981

6,853

48,834

1,315

50,150

△6,819

43,330

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,431

0

1,431

-

1,431

-

1,431

 持分法投資利益

-

-

-

26

26

-

26

持分法適用会社への  投資額

-

-

-

1,315

1,315

-

1,315

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

384

-

384

-

384

-

384

 

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。

2. 調整額は以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△109百万円は、セグメント間取引消去であります。 

   (2) セグメント資産の調整額△6,819百万円は、セグメント間相殺消去であります。

3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)及び当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)及び当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)及び当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

 該当事項はありません。