八十二長野銀行(8359)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


八十二長野銀行(8359)の株価チャート 八十二長野銀行(8359)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。

銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。

リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。

 

2  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

23,222

-

23,222

2,794

26,016

-

26,016

その他の収益

151,972

33,689

185,661

522

186,184

-

186,184

外部顧客に対する経常収益

175,194

33,689

208,884

3,316

212,201

-

212,201

セグメント間の内部経常収益

602

351

953

30

983

△983

-

計

175,796

34,040

209,837

3,347

213,184

△983

212,201

セグメント利益

33,392

1,621

35,014

201

35,215

1

35,217

セグメント資産

14,746,434

121,014

14,867,449

34,757

14,902,206

△74,454

14,827,752

セグメント負債

13,684,813

76,757

13,761,571

18,862

13,780,433

△70,956

13,709,476

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,813

2,097

5,911

53

5,965

-

5,965

資金運用収益

124,727

49

124,777

199

124,976

△215

124,761

資金調達費用

36,971

246

37,217

14

37,231

△217

37,014

特別利益

17,523

0

17,524

-

17,524

-

17,524

固定資産処分益

131

0

132

-

132

-

132

負ののれん発生益

17,322

-

17,322

-

17,322

-

17,322

特別損失

1,908

0

1,908

3

1,911

-

1,911

固定資産処分損

261

0

261

-

261

-

261

減損損失

1,646

0

1,646

0

1,646

-

1,646

税金費用

13,188

503

13,691

96

13,787

4

13,791

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,785

3,855

8,641

137

8,778

-

8,778

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△74,454百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△70,956百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△215百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△217百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 税金費用の調整額4百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

23,926

-

23,926

2,090

26,017

-

26,017

その他の収益

191,187

36,593

227,780

395

228,176

-

228,176

外部顧客に対する経常収益

215,114

36,593

251,707

2,485

254,193

-

254,193

セグメント間の内部経常収益

513

356

869

46

916

△916

-

計

215,627

36,949

252,577

2,532

255,109

△916

254,193

セグメント利益

61,685

2,323

64,009

△199

63,809

28

63,838

セグメント資産

13,436,811

132,276

13,569,088

28,789

13,597,877

△82,560

13,515,316

セグメント負債

12,526,603

86,427

12,613,030

13,710

12,626,740

△79,082

12,547,657

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,980

2,181

6,161

24

6,186

-

6,186

資金運用収益

148,979

56

149,035

268

149,304

△341

148,962

資金調達費用

44,657

391

45,048

6

45,054

△343

44,711

特別利益

1,663

-

1,663

28

1,692

-

1,692

固定資産処分益

1,435

-

1,435

28

1,463

-

1,463

特別損失

426

0

426

240

666

-

666

固定資産処分損

143

0

143

1

145

-

145

減損損失

282

-

282

238

521

-

521

税金費用

15,929

723

16,652

97

16,750

13

16,764

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,125

4,121

9,247

270

9,517

-

9,517

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額28百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△82,560百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△79,082百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△341百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△343百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

64,732

83,932

33,689

29,846

212,201

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

72,700

108,393

36,593

36,505

254,193

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

当行は、2023年6月1日を効力発生日として、当行を株式交換完全親会社、株式会社長野銀行を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。これにより、次のとおり負ののれん発生益が発生しております。

1 発生した負ののれんの金額   17,322百万円

2 発生原因

取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当ありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。

銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。

リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。

 

2  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

11,658

-

11,658

1,104

12,763

-

12,763

その他の収益

83,632

18,401

102,034

271

102,305

-

102,305

外部顧客に対する経常収益

95,291

18,401

113,693

1,376

115,069

-

115,069

セグメント間の内部経常収益

237

185

423

14

438

△438

-

計

95,529

18,587

114,117

1,391

115,508

△438

115,069

セグメント利益

25,317

1,259

26,576

120

26,697

18

26,715

セグメント資産

13,791,860

124,209

13,916,070

31,762

13,947,832

△75,586

13,872,245

セグメント負債

12,766,176

79,058

12,845,234

16,264

12,861,499

△72,103

12,789,395

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,959

1,088

3,047

25

3,073

-

3,073

資金運用収益

71,672

30

71,702

184

71,887

△144

71,742

資金調達費用

21,339

165

21,505

3

21,508

△143

21,365

特別利益

491

-

491

28

520

-

520

特別損失

116

0

116

8

125

-

125

固定資産処分損

34

0

34

-

34

-

34

減損損失

82

-

82

8

91

-

91

税金費用

7,058

383

7,442

69

7,511

8

7,519

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,323

2,174

4,498

107

4,605

-

4,605

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額18百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△75,586百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント負債の調整額△72,103百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)資金運用収益の調整額△144百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)資金調達費用の調整額△143百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6)税金費用の調整額8百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

13,592

-

13,592

1,193

14,786

-

14,786

その他の収益

101,663

19,486

121,149

237

121,386

-

121,386

外部顧客に対する経常収益

115,256

19,486

134,742

1,430

136,173

-

136,173

セグメント間の内部経常収益

352

312

664

23

688

△688

-

計

115,608

19,798

135,406

1,454

136,861

△688

136,173

セグメント利益

40,445

1,308

41,754

203

41,957

△11

41,946

セグメント資産

13,435,662

134,383

13,570,046

32,186

13,602,232

△89,640

13,512,592

セグメント負債

12,453,042

87,642

12,540,684

16,965

12,557,650

△86,181

12,471,469

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,876

1,099

2,976

17

2,994

-

2,994

資金運用収益

84,656

36

84,693

220

84,913

△282

84,631

資金調達費用

26,044

299

26,344

4

26,348

△278

26,070

特別利益

63

-

63

-

63

-

63

特別損失

126

-

126

0

126

△21

104

固定資産処分損

30

-

30

-

30

-

30

減損損失

96

-

96

0

96

△21

74

税金費用

11,593

371

11,965

85

12,051

1

12,052

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,046

2,221

4,268

208

4,476

-

4,476

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△89,640百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント負債の調整額△86,181百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)資金運用収益の調整額△282百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)資金調達費用の調整額△278百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6)減損損失の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)税金費用の調整額1百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1  サービスごとの情報

 (単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

35,125

44,163

18,401

17,378

115,069

 

(注)  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1  サービスごとの情報

 (単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

41,483

51,897

19,486

23,306

136,173

 

(注)  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。

銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。

リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。

 

2  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

23,222

-

23,222

2,794

26,016

-

26,016

その他の収益

151,972

33,689

185,661

522

186,184

-

186,184

外部顧客に対する経常収益

175,194

33,689

208,884

3,316

212,201

-

212,201

セグメント間の内部経常収益

602

351

953

30

983

△983

-

計

175,796

34,040

209,837

3,347

213,184

△983

212,201

セグメント利益

33,392

1,621

35,014

201

35,215

1

35,217

セグメント資産

14,746,434

121,014

14,867,449

34,757

14,902,206

△74,454

14,827,752

セグメント負債

13,684,813

76,757

13,761,571

18,862

13,780,433

△70,956

13,709,476

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,813

2,097

5,911

53

5,965

-

5,965

資金運用収益

124,727

49

124,777

199

124,976

△215

124,761

資金調達費用

36,971

246

37,217

14

37,231

△217

37,014

特別利益

17,523

0

17,524

-

17,524

-

17,524

固定資産処分益

131

0

132

-

132

-

132

負ののれん発生益

17,322

-

17,322

-

17,322

-

17,322

特別損失

1,908

0

1,908

3

1,911

-

1,911

固定資産処分損

261

0

261

-

261

-

261

減損損失

1,646

0

1,646

0

1,646

-

1,646

税金費用

13,188

503

13,691

96

13,787

4

13,791

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,785

3,855

8,641

137

8,778

-

8,778

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△74,454百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△70,956百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△215百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△217百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 税金費用の調整額4百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

23,926

-

23,926

2,090

26,017

-

26,017

その他の収益

191,187

36,593

227,780

395

228,176

-

228,176

外部顧客に対する経常収益

215,114

36,593

251,707

2,485

254,193

-

254,193

セグメント間の内部経常収益

513

356

869

46

916

△916

-

計

215,627

36,949

252,577

2,532

255,109

△916

254,193

セグメント利益

61,685

2,323

64,009

△199

63,809

28

63,838

セグメント資産

13,436,811

132,276

13,569,088

28,789

13,597,877

△82,560

13,515,316

セグメント負債

12,526,603

86,427

12,613,030

13,710

12,626,740

△79,082

12,547,657

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,980

2,181

6,161

24

6,186

-

6,186

資金運用収益

148,979

56

149,035

268

149,304

△341

148,962

資金調達費用

44,657

391

45,048

6

45,054

△343

44,711

特別利益

1,663

-

1,663

28

1,692

-

1,692

固定資産処分益

1,435

-

1,435

28

1,463

-

1,463

特別損失

426

0

426

240

666

-

666

固定資産処分損

143

0

143

1

145

-

145

減損損失

282

-

282

238

521

-

521

税金費用

15,929

723

16,652

97

16,750

13

16,764

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,125

4,121

9,247

270

9,517

-

9,517

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額28百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△82,560百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△79,082百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△341百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△343百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

64,732

83,932

33,689

29,846

212,201

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

72,700

108,393

36,593

36,505

254,193

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

当行は、2023年6月1日を効力発生日として、当行を株式交換完全親会社、株式会社長野銀行を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。これにより、次のとおり負ののれん発生益が発生しております。

1 発生した負ののれんの金額   17,322百万円

2 発生原因

取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当ありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。

銀行業では預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、債務保証、クレジットカード業務等に関して当行本部内で全体的な戦略及び計画を立案し、当行本支店及び連結子会社において事業活動を展開しております。

リース業は、事業者向けを中心にファイナンス・リース及びオペレーティング・リース事業を展開しております。

 

2  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

23,926

-

23,926

2,090

26,017

-

26,017

その他の収益

191,187

36,593

227,780

395

228,176

-

228,176

外部顧客に対する経常収益

215,114

36,593

251,707

2,485

254,193

-

254,193

セグメント間の内部経常収益

513

356

869

46

916

△916

-

計

215,627

36,949

252,577

2,532

255,109

△916

254,193

セグメント利益

61,685

2,323

64,009

△199

63,809

28

63,838

セグメント資産

13,436,811

132,276

13,569,088

28,789

13,597,877

△82,560

13,515,316

セグメント負債

12,526,603

86,427

12,613,030

13,710

12,626,740

△79,082

12,547,657

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,980

2,181

6,161

24

6,186

-

6,186

資金運用収益

148,979

56

149,035

268

149,304

△341

148,962

資金調達費用

44,657

391

45,048

6

45,054

△343

44,711

特別利益

1,663

-

1,663

28

1,692

-

1,692

固定資産処分益

1,435

-

1,435

28

1,463

-

1,463

特別損失

426

0

426

240

666

-

666

固定資産処分損

143

0

143

1

145

-

145

減損損失

282

-

282

238

521

-

521

税金費用

15,929

723

16,652

97

16,750

13

16,764

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,125

4,121

9,247

270

9,517

-

9,517

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額28百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△82,560百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△79,082百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△341百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△343百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

26,033

-

26,033

2,725

28,758

-

28,758

その他の収益

237,218

39,065

276,283

401

276,684

-

276,684

外部顧客に対する経常収益

263,251

39,065

302,316

3,126

305,443

-

305,443

セグメント間の内部経常収益

758

419

1,177

65

1,243

△1,243

-

計

264,010

39,484

303,494

3,191

306,686

△1,243

305,443

セグメント利益

79,448

2,277

81,726

△196

81,529

4

81,533

セグメント資産

13,476,066

140,667

13,616,733

29,590

13,646,323

△91,833

13,554,489

セグメント負債

12,379,113

93,921

12,473,034

14,332

12,487,367

△89,043

12,398,324

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,849

2,194

6,043

44

6,088

-

6,088

資金運用収益

171,053

62

171,116

334

171,450

△614

170,835

資金調達費用

54,137

655

54,792

21

54,814

△610

54,203

特別利益

69

0

69

-

69

-

69

固定資産処分益

69

0

69

-

69

-

69

特別損失

1,745

0

1,746

0

1,746

△20

1,726

固定資産処分損

89

0

90

-

90

1

91

減損損失

1,656

-

1,656

0

1,656

△21

1,634

税金費用

14,336

697

15,033

112

15,146

5

15,152

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

6,683

4,391

11,074

749

11,824

-

11,824

 

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。

3  調整額は、次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△91,833百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) セグメント負債の調整額△89,043百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金運用収益の調整額△614百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5) 資金調達費用の調整額△610百万円は、セグメント間取引消去であります。

(6) 減損損失の調整額△21百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

(7) 税金費用の調整額5百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。

4  セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

72,700

108,393

36,593

36,505

254,193

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1  サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
関連業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

86,838

132,168

39,065

47,370

305,443

 

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2  地域ごとの情報

(1)  経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)  有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。