大垣共立銀行(8361)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


大垣共立銀行(8361)の株価チャート 大垣共立銀行(8361)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

   【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

大垣共立銀行グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。

大垣共立銀行グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

321

-

-

321

-

321

-

321

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

3,851

-

3,851

-

3,851

-

3,851

その他

15,077

10

1,762

16,850

6,202

23,053

-

23,053

顧客との契約から生じる収益

15,399

3,862

1,762

21,024

6,202

27,226

-

27,226

その他の収益

67,734

39,048

14

106,796

114

106,911

-

106,911

外部顧客に対する経常収益

83,133

42,910

1,776

127,820

6,317

134,138

-

134,138

セグメント間の内部経常収益

3,035

1,952

1,270

6,259

3,970

10,229

△10,229

-

 計

86,169

44,863

3,047

134,080

10,287

144,367

△10,229

134,138

セグメント利益

11,560

2,689

2,006

16,255

1,835

18,091

△3,661

14,429

セグメント資産

6,536,166

116,537

33,825

6,686,529

35,515

6,722,045

△70,739

6,651,305

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,508

22

44

3,574

185

3,760

△275

3,485

資金運用収益

50,799

524

14

51,338

1,325

52,664

△3,849

48,815

資金調達費用

7,428

290

-

7,718

55

7,773

△129

7,644

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

1,855

△957

126

1,024

15

1,039

11

1,051

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,447

391

7

5,845

94

5,940

△62

5,878

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

354

-

-

354

-

354

-

354

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

3,777

-

3,777

-

3,777

-

3,777

その他

15,648

8

1,679

17,336

6,559

23,896

-

23,896

顧客との契約から生じる収益

16,003

3,786

1,679

21,469

6,559

28,029

-

28,029

その他の収益

64,583

38,121

427

103,132

198

103,330

-

103,330

外部顧客に対する経常収益

80,586

41,907

2,107

124,601

6,758

131,360

-

131,360

セグメント間の内部経常収益

3,373

1,020

1,276

5,669

4,090

9,760

△9,760

-

 計

83,960

42,927

3,383

130,271

10,849

141,121

△9,760

131,360

セグメント利益

17,960

2,014

2,524

22,499

1,993

24,492

△3,700

20,792

セグメント資産

6,436,909

120,587

33,940

6,591,437

33,575

6,625,012

△83,112

6,541,899

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,787

24

46

3,857

197

4,055

△227

3,828

資金運用収益

55,950

534

32

56,516

1,408

57,925

△3,906

54,018

資金調達費用

9,553

423

-

9,977

39

10,016

△165

9,851

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

303

△162

△405

△263

8

△255

△0

△256

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,821

319

34

4,176

264

4,440

△72

4,368

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

39,531

27,114

42,812

24,679

134,138

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

41,767

18,689

41,594

29,309

131,360

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

685

-

-

685

-

685

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

557

-

-

557

-

557

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

大垣共立銀行グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。

大垣共立銀行グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

  前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

 中間連結財

 務諸表計上

 額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

164

-

-

164

-

164

-

164

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

1,819

-

1,819

-

1,819

-

1,819

その他

7,817

0

855

8,674

3,118

11,793

-

11,793

顧客との契約から生じる収益

7,982

1,820

855

10,658

3,118

13,777

-

13,777

その他の収益

30,027

19,035

133

49,197

83

49,280

-

49,280

外部顧客に対する経常収益

38,010

20,856

989

59,855

3,202

63,058

-

63,058

セグメント間の内部経常収益

1,680

299

634

2,614

1,261

3,875

△3,875

-

 計

39,690

21,155

1,623

62,470

4,463

66,933

△3,875

63,058

セグメント利益

4,896

778

1,176

6,851

288

7,139

△1,116

6,022

セグメント資産

6,557,852

114,801

33,445

6,706,098

32,895

6,738,993

△68,753

6,670,240

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,871

11

22

1,905

95

2,000

△130

1,870

資金運用収益

26,138

64

10

26,212

62

26,274

△1,220

25,054

資金調達費用

3,842

181

-

4,024

20

4,044

△40

4,004

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

△293

△64

△118

△476

3

△472

0

△472

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

988

178

31

1,198

114

1,313

123

1,437

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

  当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

 中間連結財

 務諸表計上

 額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

155

-

-

155

-

155

-

155

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

2,267

-

2,267

-

2,267

-

2,267

その他

7,823

17

788

8,628

3,182

11,811

-

11,811

顧客との契約から生じる収益

7,978

2,284

788

11,051

3,182

14,233

-

14,233

その他の収益

39,278

18,815

6

58,100

72

58,172

-

58,172

外部顧客に対する経常収益

47,256

21,100

795

69,151

3,254

72,406

-

72,406

セグメント間の内部経常収益

1,800

362

662

2,825

1,670

4,496

△4,496

-

 計

49,057

21,462

1,457

71,977

4,925

76,903

△4,496

72,406

セグメント利益

10,668

743

817

12,229

289

12,519

△1,349

11,169

セグメント資産

6,494,591

118,721

32,634

6,645,947

37,841

6,683,788

△81,394

6,602,393

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,958

11

24

1,994

107

2,101

△150

1,951

資金運用収益

35,890

66

36

35,993

172

36,165

△1,541

34,624

資金調達費用

8,345

332

-

8,678

16

8,695

△171

8,523

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

830

△67

209

972

27

999

△6

993

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,476

115

35

1,627

100

1,728

△45

1,682

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

19,797

7,692

20,706

14,861

63,058

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

25,349

11,552

21,025

14,479

72,406

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

54

-

-

54

-

54

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

305

-

-

305

-

305

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

   【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

大垣共立銀行グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。

大垣共立銀行グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

354

-

-

354

-

354

-

354

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

3,777

-

3,777

-

3,777

-

3,777

その他

15,648

8

1,679

17,336

6,559

23,896

-

23,896

顧客との契約から生じる収益

16,003

3,786

1,679

21,469

6,559

28,029

-

28,029

その他の収益

64,583

38,121

427

103,132

198

103,330

-

103,330

外部顧客に対する経常収益

80,586

41,907

2,107

124,601

6,758

131,360

-

131,360

セグメント間の内部経常収益

3,373

1,020

1,276

5,669

4,090

9,760

△9,760

-

 計

83,960

42,927

3,383

130,271

10,849

141,121

△9,760

131,360

セグメント利益

17,960

2,014

2,524

22,499

1,993

24,492

△3,700

20,792

セグメント資産

6,436,909

120,587

33,940

6,591,437

33,575

6,625,012

△83,112

6,541,899

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,787

24

46

3,857

197

4,055

△227

3,828

資金運用収益

55,950

534

32

56,516

1,408

57,925

△3,906

54,018

資金調達費用

9,553

423

-

9,977

39

10,016

△165

9,851

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

303

△162

△405

△263

8

△255

△0

△256

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,821

319

34

4,176

264

4,440

△72

4,368

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

334

-

-

334

-

334

-

334

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

4,816

-

4,816

-

4,816

-

4,816

その他

16,121

17

1,560

17,699

7,601

25,300

-

25,300

顧客との契約から生じる収益

16,455

4,834

1,560

22,850

7,601

30,451

-

30,451

その他の収益

107,654

38,298

16

145,968

156

146,124

-

146,124

外部顧客に対する経常収益

124,110

43,132

1,576

168,818

7,757

176,576

-

176,576

セグメント間の内部経常収益

3,455

1,425

1,335

6,216

4,597

10,813

△10,813

-

 計

127,566

44,557

2,911

175,035

12,355

187,390

△10,813

176,576

セグメント利益

20,264

2,221

1,340

23,826

2,253

26,080

△3,947

22,132

セグメント資産

6,626,040

123,377

32,436

6,781,854

34,745

6,816,600

△79,546

6,737,053

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,984

29

52

4,066

227

4,293

△307

3,985

資金運用収益

76,515

539

79

77,134

1,464

78,598

△4,315

74,283

資金調達費用

18,743

729

-

19,472

38

19,510

△384

19,126

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

△29

△399

665

235

39

274

5

280

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,142

282

58

3,483

440

3,923

△239

3,684

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

41,767

18,689

41,594

29,309

131,360

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

52,838

48,840

43,019

31,878

176,576

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

557

-

-

557

-

557

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

835

-

-

835

-

835

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

   【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

大垣共立銀行グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。

大垣共立銀行グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

321

-

-

321

-

321

-

321

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

3,851

-

3,851

-

3,851

-

3,851

その他

15,077

10

1,762

16,850

6,202

23,053

-

23,053

顧客との契約から生じる収益

15,399

3,862

1,762

21,024

6,202

27,226

-

27,226

その他の収益

67,734

39,048

14

106,796

114

106,911

-

106,911

外部顧客に対する経常収益

83,133

42,910

1,776

127,820

6,317

134,138

-

134,138

セグメント間の内部経常収益

3,035

1,952

1,270

6,259

3,970

10,229

△10,229

-

 計

86,169

44,863

3,047

134,080

10,287

144,367

△10,229

134,138

セグメント利益

11,560

2,689

2,006

16,255

1,835

18,091

△3,661

14,429

セグメント資産

6,536,166

116,537

33,825

6,686,529

35,515

6,722,045

△70,739

6,651,305

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,508

22

44

3,574

185

3,760

△275

3,485

資金運用収益

50,799

524

14

51,338

1,325

52,664

△3,849

48,815

資金調達費用

7,428

290

-

7,718

55

7,773

△129

7,644

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

1,855

△957

126

1,024

15

1,039

11

1,051

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,447

391

7

5,845

94

5,940

△62

5,878

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)2

合計

調整額

連結財務諸表計上額

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

貸出業務

354

-

-

354

-

354

-

354

有価証券投資業務

-

-

-

-

-

-

-

-

リース関連業務

-

3,777

-

3,777

-

3,777

-

3,777

その他

15,648

8

1,679

17,336

6,559

23,896

-

23,896

顧客との契約から生じる収益

16,003

3,786

1,679

21,469

6,559

28,029

-

28,029

その他の収益

64,583

38,121

427

103,132

198

103,330

-

103,330

外部顧客に対する経常収益

80,586

41,907

2,107

124,601

6,758

131,360

-

131,360

セグメント間の内部経常収益

3,373

1,020

1,276

5,669

4,090

9,760

△9,760

-

 計

83,960

42,927

3,383

130,271

10,849

141,121

△9,760

131,360

セグメント利益

17,960

2,014

2,524

22,499

1,993

24,492

△3,700

20,792

セグメント資産

6,436,909

120,587

33,940

6,591,437

33,575

6,625,012

△83,112

6,541,899

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,787

24

46

3,857

197

4,055

△227

3,828

資金運用収益

55,950

534

32

56,516

1,408

57,925

△3,906

54,018

資金調達費用

9,553

423

-

9,977

39

10,016

△165

9,851

貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)

303

△162

△405

△263

8

△255

△0

△256

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,821

319

34

4,176

264

4,440

△72

4,368

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

   2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。

   3.調整額は、セグメント間取引消去であります。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

39,531

27,114

42,812

24,679

134,138

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券投資業務

リース関連業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

41,767

18,689

41,594

29,309

131,360

 (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.地域ごとの情報

(1)経常収益

大垣共立銀行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

大垣共立銀行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

685

-

-

685

-

685

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

銀行業

リース業

信用保証業

計

減損損失

557

-

-

557

-

557

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。