百五銀行(8368)のセグメント情報

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百五銀行(8368)の株価チャート 百五銀行(8368)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。

したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。

「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
 また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

98,830

15,708

114,538

4,948

119,487

―

119,487

  セグメント間の内部経常収益

1,007

248

1,255

1,286

2,542

△2,542

―

計

99,838

15,956

115,794

6,235

122,030

△2,542

119,487

セグメント利益

19,199

537

19,736

952

20,688

△634

20,054

セグメント資産

8,073,917

49,910

8,123,828

24,994

8,148,822

△51,630

8,097,192

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,939

751

3,690

65

3,756

―

3,756

資金運用収益

74,119

73

74,193

156

74,349

△735

73,613

資金調達費用

9,306

128

9,435

―

9,435

△101

9,333

特別利益

8

―

8

―

8

―

8

(固定資産処分益)

8

―

8

―

8

―

8

特別損失

180

―

180

0

181

―

181

(固定資産処分損)

130

―

130

0

130

―

130

(減損損失)

50

―

50

―

50

―

50

(金融商品取引責任準備金  
 繰入額)

―

―

―

0

0

―

0

税金費用

5,164

159

5,323

276

5,600

―

5,600

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,474

1,298

4,773

180

4,953

―

4,953

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△634百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△51,630百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△735百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

  当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

102,753

16,568

119,322

5,169

124,491

―

124,491

  セグメント間の内部経常収益

1,005

252

1,258

1,254

2,513

△2,513

―

計

103,759

16,821

120,580

6,424

127,005

△2,513

124,491

セグメント利益

24,679

694

25,373

940

26,314

△609

25,704

セグメント資産

7,407,405

48,807

7,456,212

24,758

7,480,970

△47,749

7,433,220

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,966

811

3,777

77

3,854

―

3,854

資金運用収益

82,303

90

82,393

123

82,517

△740

81,776

資金調達費用

15,119

171

15,290

0

15,290

△134

15,155

特別利益

37

―

37

―

37

―

37

(固定資産処分益)

37

―

37

―

37

―

37

特別損失

296

―

296

0

297

―

297

(固定資産処分損)

296

―

296

0

296

―

296

(減損損失)

―

―

―

―

―

―

―

(金融商品取引責任準備金  
 繰入額)

―

―

―

0

0

―

0

税金費用

6,907

203

7,110

291

7,401

0

7,401

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,343

1,040

6,384

53

6,437

―

6,437

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△47,749百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△740百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

53,095

32,585

15,708

18,097

119,487

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

56,421

31,813

16,568

19,688

124,491

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

50

―

50

―

50

 

 

   当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

―

―

―

―

―

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。

したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。

「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
 また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

49,147

8,315

57,462

2,430

59,893

―

59,893

  セグメント間の内部経常収益

723

165

889

658

1,547

△1,547

―

計

49,871

8,480

58,351

3,088

61,440

△1,547

59,893

セグメント利益

12,541

367

12,909

525

13,434

△609

12,824

セグメント資産

7,614,439

46,344

7,660,783

24,711

7,685,495

△48,499

7,636,996

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,494

432

1,926

39

1,965

―

1,965

資金運用収益

39,670

84

39,755

109

39,864

△668

39,196

資金調達費用

6,798

78

6,877

0

6,877

△59

6,817

特別利益

37

―

37

―

37

―

37

(固定資産処分益)

37

―

37

―

37

―

37

特別損失

105

―

105

0

105

―

105

(固定資産処分損)

105

―

105

0

105

―

105

(減損損失)

―

―

―

―

―

―

―

税金費用

3,317

98

3,415

148

3,563

0

3,563

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,429

478

2,908

18

2,927

―

2,927

 

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△48,499百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△668百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△59百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

  当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

61,823

8,471

70,294

2,645

72,940

―

72,940

  セグメント間の内部経常収益

712

173

886

765

1,651

△1,651

―

計

62,536

8,644

71,180

3,411

74,592

△1,651

72,940

セグメント利益

13,757

319

14,077

691

14,768

△683

14,085

セグメント資産

7,530,054

50,125

7,580,180

25,582

7,605,763

△47,824

7,557,938

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,547

399

1,947

37

1,984

―

1,984

資金運用収益

48,918

90

49,008

42

49,051

△781

48,269

資金調達費用

10,784

131

10,915

―

10,915

△105

10,810

特別利益

―

―

―

―

―

―

―

(固定資産処分益)

―

―

―

―

―

―

―

特別損失

61

―

61

2

64

―

64

(固定資産処分損)

45

―

45

1

47

―

47

(減損損失)

16

―

16

―

16

―

16

税金費用

3,582

80

3,663

182

3,846

0

3,846

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,512

755

2,268

18

2,287

―

2,287

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は、次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△683百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△47,824百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△781百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△105百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

 前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

27,523

14,396

8,315

9,658

59,893

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

32,172

21,740

8,471

10,556

72,940

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

―

―

―

―

―

 

 

 当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

16

―

16

―

16

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。

したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。

「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
 また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

102,753

16,568

119,322

5,169

124,491

―

124,491

  セグメント間の内部経常収益

1,005

252

1,258

1,254

2,513

△2,513

―

計

103,759

16,821

120,580

6,424

127,005

△2,513

124,491

セグメント利益

24,679

694

25,373

940

26,314

△609

25,704

セグメント資産

7,407,405

48,807

7,456,212

24,758

7,480,970

△47,749

7,433,220

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,966

811

3,777

77

3,854

―

3,854

資金運用収益

82,303

90

82,393

123

82,517

△740

81,776

資金調達費用

15,119

171

15,290

0

15,290

△134

15,155

特別利益

37

―

37

―

37

―

37

(固定資産処分益)

37

―

37

―

37

―

37

特別損失

296

―

296

0

297

―

297

(固定資産処分損)

296

―

296

0

296

―

296

(減損損失)

―

―

―

―

―

―

―

(金融商品取引責任準備金

 繰入額)

―

―

―

0

0

―

0

税金費用

6,907

203

7,110

291

7,401

0

7,401

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,343

1,040

6,384

53

6,437

―

6,437

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△47,749百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△740百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

  当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸表計上額

銀行業

リース業

計

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

139,581

17,084

156,665

5,733

162,399

―

162,399

  セグメント間の内部経常収益

980

266

1,247

1,419

2,667

△2,667

―

計

140,561

17,350

157,912

7,153

165,066

△2,667

162,399

セグメント利益

35,389

715

36,104

1,611

37,715

△683

37,032

セグメント資産

7,601,965

48,917

7,650,882

28,042

7,678,925

△48,320

7,630,605

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,131

823

3,954

83

4,038

―

4,038

資金運用収益

102,218

113

102,331

167

102,499

△892

101,606

資金調達費用

23,685

288

23,974

―

23,974

△225

23,748

特別利益

―

―

―

―

―

―

―

特別損失

158

―

158

4

163

―

163

(固定資産処分損)

124

―

124

3

128

―

128

(減損損失)

33

―

33

―

33

―

33

(金融商品取引責任準備金

 繰入額)

―

―

―

1

1

―

1

税金費用

9,366

213

9,580

448

10,029

0

10,029

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,469

1,275

4,745

120

4,865

―

4,865

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。

3 調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△683百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△48,320百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△892百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△225百万円は、セグメント間取引消去であります。

4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

56,421

31,813

16,568

19,688

124,491

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1 サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

 66,543

 56,548

17,084

 22,223

 162,399

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

―

―

―

―

―

 

 

   当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

計

減損損失

33

―

33

―

33

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。