百十四銀行(8386)のセグメント情報

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百十四銀行(8386)の株価チャート 百十四銀行(8386)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

 前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

72,968

7,080

80,048

2,097

82,146

82,146

  セグメント間の内部
  経常収益

573

520

1,094

3,577

4,671

△4,671

73,541

7,601

81,143

5,674

86,818

△4,671

82,146

セグメント利益

13,278

391

13,669

1,435

15,105

△547

14,557

セグメント資産

5,819,507

27,289

5,846,796

24,348

5,871,145

△30,494

5,840,650

セグメント負債

5,508,167

21,411

5,529,579

9,493

5,539,073

△27,608

5,511,464

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,331

175

2,506

300

2,806

43

2,850

  資金運用収益

52,457

343

52,800

116

52,917

△570

52,347

  資金調達費用

14,263

61

14,324

22

14,347

△75

14,271

 特別利益

2

29

32

32

△6

26

 (固定資産処分益)

2

29

32

32

△6

26

 特別損失

284

284

17

302

302

 (固定資産処分損)

47

47

17

65

65

 (減損損失)

236

236

236

236

 税金費用

4,141

73

4,215

435

4,650

△11

4,639

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

3,566

3,566

269

3,836

84

3,920

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

  2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

    3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

    4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

 当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

80,853

6,982

87,836

2,170

90,007

90,007

  セグメント間の内部
  経常収益

527

487

1,015

3,521

4,536

△4,536

81,381

7,469

88,851

5,692

94,543

△4,536

90,007

セグメント利益

18,517

280

18,798

1,550

20,348

△437

19,910

セグメント資産

5,731,563

29,791

5,761,355

25,243

5,786,598

△33,015

5,753,583

セグメント負債

5,421,666

24,084

5,445,750

9,684

5,455,434

△30,125

5,425,309

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,416

169

2,586

305

2,892

44

2,936

  資金運用収益

56,185

267

56,453

92

56,545

△525

56,019

  資金調達費用

14,215

108

14,324

20

14,344

△111

14,233

 特別利益

73

30

104

104

△13

91

 (固定資産処分益)

4

30

34

34

△13

21

  (国庫補助金受贈益)

69

69

69

69

 特別損失

453

453

11

464

464

 (固定資産処分損)

125

125

11

136

136

 (減損損失)

259

259

259

259

   (固定資産圧縮損)

69

69

69

69

 税金費用

5,265

75

5,340

497

5,838

△1

5,836

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

3,756

0

3,757

304

4,061

97

4,158

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

  2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

    3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

    4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

40,085

17,219

7,080

17,760

82,146

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

42,425

21,188

6,982

19,411

90,007

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

236

236

236

 

 

  当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

259

259

259

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

37,158

3,483

40,641

1,075

41,716

41,716

  セグメント間の内部
  経常収益

284

246

531

1,770

2,301

△2,301

37,443

3,729

41,172

2,845

44,018

△2,301

41,716

セグメント利益

9,381

85

9,467

811

10,279

△232

10,046

セグメント資産

5,762,881

29,026

5,791,907

23,942

5,815,850

△31,350

5,784,499

セグメント負債

5,442,459

23,313

5,465,772

8,723

5,474,496

△28,470

5,446,025

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,082

85

1,167

151

1,319

20

1,340

  資金運用収益

27,724

111

27,835

56

27,892

△279

27,613

  資金調達費用

7,130

42

7,173

10

7,183

△47

7,136

 特別利益

0

22

23

23

△6

16

  (固定資産処分益)

0

22

23

23

△6

16

 特別損失

142

142

9

152

152

  (固定資産処分損)

92

92

9

102

102

  (減損損失)

50

50

50

50

 税金費用

2,949

35

2,984

262

3,246

2

3,248

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

2,163

2,163

139

2,302

38

2,340

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

44,740

3,553

48,293

1,074

49,367

49,367

  セグメント間の内部
  経常収益

290

248

538

1,847

2,386

△2,386

45,030

3,801

48,832

2,921

51,753

△2,386

49,367

セグメント利益

12,872

198

13,070

733

13,804

△249

13,555

セグメント資産

5,770,712

32,333

5,803,045

24,152

5,827,197

△34,638

5,792,559

セグメント負債

5,435,392

26,438

5,461,831

8,325

5,470,157

△31,756

5,438,400

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,309

84

1,394

136

1,530

27

1,558

  資金運用収益

32,488

145

32,633

61

32,694

△335

32,359

  資金調達費用

8,080

86

8,167

9

8,177

△83

8,093

 特別利益

17

22

39

39

△1

38

  (固定資産処分益)

17

22

39

39

△1

38

 特別損失

381

381

5

387

387

  (固定資産処分損)

99

99

5

105

105

  (減損損失)

282

282

282

282

 税金費用

3,951

47

3,999

256

4,256

6

4,262

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

2,335

0

2,335

137

2,472

83

2,556

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

20,821

7,277

3,483

10,134

41,716

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

23,379

11,593

3,553

10,841

49,367

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

50

50

50

 

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

282

282

282

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

 前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

80,853

6,982

87,836

2,170

90,007

90,007

  セグメント間の内部
  経常収益

527

487

1,015

3,521

4,536

△4,536

81,381

7,469

88,851

5,692

94,543

△4,536

90,007

セグメント利益

18,517

280

18,798

1,550

20,348

△437

19,910

セグメント資産

5,731,563

29,791

5,761,355

25,243

5,786,598

△33,015

5,753,583

セグメント負債

5,421,666

24,084

5,445,750

9,684

5,455,434

△30,125

5,425,309

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,416

169

2,586

305

2,892

44

2,936

  資金運用収益

56,185

267

56,453

92

56,545

△525

56,019

  資金調達費用

14,215

108

14,324

20

14,344

△111

14,233

 特別利益

73

30

104

104

△13

91

 (固定資産処分益)

4

30

34

34

△13

21

  (国庫補助金受贈益)

69

69

69

69

 特別損失

453

453

11

464

464

 (固定資産処分損)

125

125

11

136

136

 (減損損失)

259

259

259

259

   (固定資産圧縮損)

69

69

69

69

 税金費用

5,265

75

5,340

497

5,838

△1

5,836

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

3,756

0

3,757

304

4,061

97

4,158

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

  2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

    3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

    4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

 当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する
  経常収益

99,000

7,467

106,467

2,088

108,556

108,556

  セグメント間の内部
  経常収益

591

499

1,090

3,653

4,744

△4,744

99,591

7,966

107,558

5,741

113,300

△4,744

108,556

セグメント利益

27,687

417

28,104

1,522

29,627

△491

29,135

セグメント資産

5,822,240

34,876

5,857,117

26,090

5,883,207

△37,403

5,845,803

セグメント負債

5,457,189

28,790

5,485,979

9,921

5,495,901

△34,523

5,461,377

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,685

162

2,847

277

3,124

60

3,185

  資金運用収益

68,338

297

68,635

129

68,765

△674

68,090

  資金調達費用

17,043

207

17,250

18

17,269

△188

17,080

 特別利益

26

47

73

73

△4

69

 (固定資産処分益)

26

47

73

73

△4

69

 特別損失

443

443

30

474

474

 (固定資産処分損)

156

156

30

187

187

 (減損損失)

286

286

286

286

 税金費用

9,261

104

9,366

500

9,866

7

9,873

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

4,449

0

4,449

341

4,791

137

4,929

 

(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

  2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。

    3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。

    4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

42,425

21,188

6,982

19,411

90,007

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

48,138

29,421

7,467

23,529

108,556

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

259

259

259

 

 

  当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

減損損失

286

286

286

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。